前編は以下のとおり
乱交パーティに参加しました
乱交パーティに参加しました 続編
部屋に戻ると、またソファーに置かれます。
そして、ピンクローターをお尻とアソコに入れられました。
さらに股間を縛られます。
そして、縄を全部解かれると白いワンピースを着させられるとさるぐつわを外されます。ひどい・・・、こんな事されるなんて聞いてない・・・
抗議しようとする前に股間がブルブルと震えます。
ヒィッ・・・
悲鳴のような声を抑えるのに必死で抗議どころではなくなります。
そのまま押し出されるように部屋を出ました。
「ついておいで 」と言われ、私といつの間にか服を着たのか、他の6人の計7人は廊下を歩きます。
エレベーターホールまで着くとエレベーターを待ちます。
振動は止まっていましたが、私は怖くて何も言えません。
「今からみんなでレストランに行こうね。」「バイブはリモコンになっている」「誰かがスイッチを持っている」「白いワンピースから乳首が透けないと良いね」など言われます。
さっきまで縛られていたせいで、手首にはまだ縄の跡があります。
私は縄の痕を少しでも消そうと手で摩ります。
無駄な足掻きとは思いつつ、少しマシになったような気もします。
そのままレストランに行って食事と言うか、おやつタイムをします。
普通の会話ですが、私はいつスイッチが入るかと思うとそれどころではありません。さすがに男性側もバレたらマズいのか、時々隙を見てスイッチが入ります。
私はビクッとするものの、なんとか声は最小限に食い止めて耐えます。
食事は何とか済んで部屋に戻りました。
部屋に戻ると今度は服を脱がされ、机の上に四つん這いにさせられ、首輪をされます。そして、股間や乳首をチェックされます。
当然ながらいやらしい反応を起こしているわけで、縄どころか太股までヌルヌルだ、この変態が・・・
「ワンピースにまでシミがついてる」「乳首もビンビンじゃないか」等と罵られた挙句に、「お仕置きだ」と言われ、全裸になった男性陣に囲まれます。
ソファーに座らされて、両手を頭上で捕まれ、M字に脚を開かれます。
その状態で何枚も写真を撮られます。
いやっ・・・ と顔を反らせますが、 「ちゃんとカメラ目線にしないとサイトに公表しちゃうよ。」と言われ、泣きながらカメラを見ました。
パシャバシャと写真を撮られているうちにまた身体が熱くなってきます。
次に太いバイブをくわえさせられ、少し舐めるとそれがアソコに、さらに細いバイブがお尻に入れられました。
そして、それらが私の中で動かされます。
さらに乳首や脇など身体中がローターや指、舌などで責められます。
どこで感じているのかわからないくらい全身で感じてしまいました。
私は何度となく頭が真っ白になるような快感と共にイッてしまいました。
「若菜は敏感だなあ」「何回イッてんだ?」「イク時はイクって言え」などと言われながら・・・
さらに、誰かの指がアソコに入れられ、激しく掻き混ぜるように動かされると、股間のあたりがおかしな感覚に包まれます。
麻痺するような、オシッコが出ちゃいそうな、説明出来ない感覚に私は泣きじゃくりながら感じていました。
すると共に何かが股間から噴き出しました。
「おっ、潮吹いた」「このスキモノが・・・ 」「ど変態、淫乱・・・ 」 色んな事を言われているのが、まるで他人事のように聞こえていました。
そのあとは私はされるがままで犯され続けます。
バックでサンドイッチされたり、騎乗位で、おしゃぶりしたり・・・
何回もイカされて感じやすくなった身体は姿勢を保つだけで精一杯でした。とにかく気持ち良くて、一生分イカされた感じでした。
何回イッたかわかりません。男性陣も何回もイッては、休憩し、また勃起したら参戦の繰り返しだったようで、後半はみんなバテバテでした。
解放された頃はもう夜中で、中には寝ちゃっている人もいるくらいでした。
私はサイトの人に抱き抱えられるように自分の部屋に連れて行って貰いました。
シャワーで身体を流して、アソコがヒリヒリ痛んでいましたが、塗り薬を貰ってそれを塗ると寝ちゃっていました。
次の日、目が覚めるとサイトの人からメールが来ていました。連絡すると、まだあの部屋にいたのか、すぐにノートパソコンを持って私の部屋に来ました。
そこで編集した画像を見せられました。
顔は綺麗にモザイク、ぼかし?が入ってわからないようにされていましたが、動画の方は声がそのままで知り合いが聞いたらバレるかもとドキドキしちゃいます。
「これか、無修正のどっちかをサイトに掲載するけど、どっちが良い? 」と言われたら、こっちを選ぶしかありませんでした。
「無修正の方は約束通りあげる」と言われ、DVDを渡されました。一応、ここで終わりです。
私的には勝手に妄想していた、脅されたり、ヤクザに売り飛ばされたりって事はありませんでした。
