前編は以下のとおり
病院に入院してる女の子に中出し
さらに後日談。彼女と関係を続けてから5日位に俺は談話室で新しい話を耳にした。彼女と相部屋のおばさんたちが話してる。
…2日前から入院してきた12才のコに保健体育の講義?をしてるらしい。たしかに、そのコも彼女になついて仲良くしてるのを昼間見かけた。
しかしながら、彼女と夜の秘密の関係は続いていて、そんなある夜の事、彼女はそのコを連れてきた。してるトコを見せたいらしい。
そのコも興味津々という感じてドキドキしてるようだった。彼女はそのコの前で俺のモノを出ししごき説明してる。またフェラやしごき方まで教えてる。
そして、便座に座った俺に向かい跨がって挿入。浴衣を捲し上げ、挿入部位を見せてる。しばらくピストン運動をした後、彼女は俺のモノを抜き、俺から降りた。
今度はそのコに「やってみる?」と聴き勧めはじめた。
そのコもちょっと不安そうだったが、頷き浴衣を脱ぎパンツを脱ぎはじめた。
まだ胸も毛もない裸が目の前に…当時、高校2年の俺は複雑な事やイケナイ事とか考えが浮かばなかった。とゆーか、目の前の現実に好奇心と本能だけが剥き出しになっていた。
そのコは彼女に指でアソコを弄られていた。良く指を舐め、唾液のたくさん付いた指で。
彼女はそのコを俺に跨がらせ、俺のモノを掴みアソコにあてがい、ゆっくりとナカに押し込んでいく。
痛みや違和感に耐えちょっと歪んだ表情のコを俺は戸惑いつつも愛おしく感じ、抱き締めた。
彼女は「もう少し」そう言うとそのコの両肩を掴みグッと下へ押し込んだ。
「あ゛あ゛っ」っとちょっと悲鳴に近い声が出た。
次の瞬間、一番深いトコまで俺のモノは埋まっていた。痛みが治まって来たそのコに彼女は「ゆっくり動いてもらいな」と話しかける。
俺もゆっくりと腰を動かしはじめた。
しばらくゆっくり腰を動かすと、濡れた声が聴こえてきた。気持ち良いようだ。
聞くと答えはしなかったが、なにかに耐えるような、また気持ち良さそうななんとも言えない表情で頷いていた。甘い吐息も漏れる。
ナカはさすがにきつく締め付ける感じ、しかし蠢くような生暖かく心地よいうねりが感じられ、俺はすぐにでも射精しそうな切羽詰まった状態になった。
「出そうだから、抜くよ」そう俺は言い、そのコをおろそうしたが、両腕はガッチリ俺を抱き締めてて離れない。
「このままだとナカに出ちゃうから…」そう言うと、そのコは「大丈夫…」なんて言う始末。とりあえず、必死に耐えつつも腰を動かす虚しい俺。
そして俺の上に乗っかって腰をぎこちなく動かすコ…そんな俺たちを見て、彼女は指で自分のアソコを弄って気持ち良さそうに恍惚の表情を浮かべていた。
そんな姿がさらに俺の興奮を煽り、俺はそのコのナカで果ててしまった。
そのコは一瞬なにがあったのかわからず、キョトンとしていた。俺のモノを抜くと破瓜の出血も見られず、ちょっと感動しつつも、罪悪感に襲われた。
まだ俺のモノは治まっておらず、次に彼女にも挿入。自分で弄ってたせいかいつも以上にグチャグチャなアソコ、対面座位で胸を舐めたり、指で弄ったり…とにかく激しく絡んだ。
「出るっ」そう呟き彼女の腰を掴んで激しく突き上げた。リズミカルに喘ぎ声がトイレに響く。
彼女は先に絶頂を迎えたらしく、失神したように口をだらんと開け焦点の定まらない眼差しを見せた。脱力か身体が後ろにたおれそうになる。
慌てて受け止めると彼女は意識を戻した。
「最高…いままでで一番好き」そう言った。
それ以来は夜にそのコを連れて来る事はなかった。彼女曰く、俺を独占したいとのこと。
結局、退院するまでの間、約2週間。正確には11日間の関係だった。退院してからは会わず。もう10年経つが彼女やそのコとも逢うことはなかった。
会話などは鮮明に覚えてないので極少ですが、実際の体験談です。今考えるとヤバい関係でした。あの頃は節操なく、ただ快楽と好奇心が優先していて、なんとも言えません。
