前編は以下のとおり
彼女の母親とセックス
タイトなデニムスカートの母親、プリっとしたお尻から引き締まった足首まで鷲掴みしたくなりそうな衝動をこらえながら、
「右の足の長さが違ってますね」
「えっそんなことまで解るの?」
「えぇ、治せますから、右腰を上に向けて横向いて下さい」
俺に向かって寝る母親。
腰の付け根を体重をかけてマッサージ、その後右足を引っ張る。
足首を持って引っ張るとスカートの奥に見える黒い下着。
徐々に硬くなる股間、腰から肩へとマッサージを施すと丁度母親の顔の前に硬直した股間が・・・ 誰が見ても股間が硬直しているのが解るぐらいの盛り上がり。
母親を見下ろすと気づいてか目線は全然違うところを見てた。
また、うつ伏せに寝かせて腰から足先までマッサージ、尻えくぼから太股へと親指でツボを押してマッサージ、
「いっ痛い」
「お尻から太股がこってますね」
内太股を撫でるようにお尻へとマッサージ。
「えっ?そこは・・・」
「足の長さが違うと、腰に負担がかかって腰痛とか、背骨のゆがみに繋がって肩こりとか酷い時は生理不順や胃痛とかまでなっちゃいますから、ちゃんと治したほうがいいですよ。今は治ってもすぐ元に戻っちゃいますから頻繁にマッサージしたほうがいいので僕が居る時にしてあげますよ」
とこれから堂々とマッサージが出来ると思った。
何度か腰と足を伸ばすの繰り返しのマッサージ。結構疲れて、汗だく。
「ごめんなさい、そんなに一生懸命してもらって、今度は私がマッサージしてあげる」
床に座り込んだ俺の肩を揉み始めた。
肩に置いた手を掴むと驚いたようで、「えっ?」
強引に手を引っ張り母親の顔を近づけいきなりキスをすると、ビックリしたようだが、拒むことはしなかった。
舌を入れると絡ませながら舌を吸って来る母親に股間が一段と硬直。
ソファから転げ落ちるように俺の上に覆いかぶさってくる、偶然か、スカートが捲りあがり股間に跨る母親。
見つめ合う二人、自然と唇を重ねる、
母親の胸が俺の胸に当たり柔らかさが伝わってくる。
柔らかい胸を右手で揉みながら舌を絡めあう。
これからと言う時に、玄関の開く音に「ただいまぁ」と彼女が帰ってきた。
慌ててソファに座りなおす母親に乱れた服を直して座りなおす俺。
ドアが開き「ただいまぁ、ゴメ~ン、待った。部活で遅くなっちゃった」
「おかえり」と母親。「あっおかえり」と俺。
「何してたの?」と彼女。
ドキッ!
「えっ?何も」と焦る俺。母親も慌てて台所に立って夕食の準備を始め、
「一緒に食べて帰ってね。」と母親。
彼女が自分の部屋へ行くと母親と俺はお互い目を合わせ苦笑い。
母親が「今度ゆっくり」
うなづく俺に軽くキスをしてきた。
食事をしてから、少し彼女の部屋で時間を過ごして帰った。
さすがに家で母親としている所を彼女に見つかりでもしたら、大変なことになりそうなので自粛。
彼女は父親似なのか、細身で背が高い。胸は母親ほどではないがあるほう。
母娘でも感じ方も違えば、逝く時も違うし潮を噴いても量も勢いも違う。
当然と言えば当然なんだけど、どこか似てて欲しいと思う事もある。
彼女は今、大学受験の真っ最中。
俺の教え方?がいいのか我が母校の2流大学は合格率A判定。志望校はB判定。あまり勉強の邪魔をしたくないので、今は仕事帰りに母親と逢う事が多い。
無事入学が決まれば、三人で行く旅行を計画、東京ディズニーランドか沖縄か思案中。無いとは思うが異動もある時期なので、もし母親の居る部署にでも異動しようものなら嬉しいような、気まずいような・・・
母親と付き合い始めの頃、彼女がお風呂に入ってる時に寸暇を惜しんでやってた。
声を押し殺して感じる母親に余計興奮して、無理やり声を出させてやろうと無茶苦茶してると、母親も我慢できずに声だしちゃってた。
ちょうどお風呂から上がって着替えてる最中の彼女が、脱衣所から母親に
「呼んだ?どうかした?」
慌てて「んうん、なんでもない、もうすぐ出るの?」
答えながら脱がした下着を穿きなおす母親。
床に垂れたマン汁を拭く俺。それ以来、さすがに落ち着いてやりたいので彼女の居ない時間だけするようにした。
