前編は以下のとおり
Sっ気のある人を探しました

年下の女王様の唯さん(立場上ちゃん付けでは呼びにくい)と会うように・・・というかいじめていただくようになってから何度か目の頃の事。
いろいろ話もして、毎日オナニーするとかオシッコかけてほしいとか、数々の恥ずかしい面をカミングアウトした結果、「すっごい変態(笑)」という、ありがたい御言葉を戴いたりしてました。
結構打ち解けてきた感もあったので、
「僕の童貞もらってください」と言ってみた。
「えー。」 可もなく不可もなくみたいな感じだったので、押せば(M奴隷に徹して頑張れば)いけるかもと思ったんです。
後で聞くと唯の方もそろそろエッチしたかったらしいですが・・・。
早速ラブホ(前回のSMルームは潰れた)に行くと先にシャワーに行くように言われた。本当は一緒に入りたかったんですが、次の機会の楽しみにしておきます。
私がシャワーから出ると入れ替わりに唯がシャワーに行きます。
その間に音楽とか照明の調節をしておきますが、ただ待っていても面白くないので、気持ちを高めるために何かしようと思い立ちました。
部屋にはソファーとローテーブルがあるんですが、そのテーブルの前に跪きます。もちろん全裸で、バスルームの入り口からよく見えるようにします。
そして、もうその段階で既にギンギンに勃起しているペニスをテーブルの上に乗せて手のひらで押し潰すようにグリグリするんです。
それほど気持ちいい、というような行為ではないんですが、何より興奮します。
とにかく唯様に恥ずかしい姿を見られるのが興奮します。
唯がバスルームから出てくるタイミングを見計らって、苦し気な表情でハァハァいいながらグリグリするんです。
「なにしてるん?」
バスタオル姿の唯はその光景を見るなり笑いながら側まできます。
「ごめんなさい・・・もう・・・我慢できなくて・・・。」
私はグリグリしながら言います。
「足でしてあげようか?」
「お願いします。」 唯の嬉しい言葉に即答します。
手を退けると、私の硬くなったペニスに唯が足を乗せてグリグリしながら、
「すごい!硬い!」などと喜んでる様子。
しかし、加減してくれてて刺激がいまいちなので、
「あ・・・もう少し強くお願いします。」というと、
「強く?もうホントに変態だね。」またお褒めの言葉。
「あ・・・気持ちいい。」自分の手とはやはり刺激が違います。
女の子に踏まれている状況がさらに興奮させます。
「ヤバい・・・出ちゃいそうです。」
そうです。私は早漏なんです。
「ええっ!?もう出るの?ダメ!我慢して!」
そう言いながら続けてグリグリしてきます。
「ストップストップ!」
本当にヤバくなって慌て唯の足を掴んで持ち上げました。
「こんなに大きいチンチンなのに早漏なんて恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいです。」
「そのままテーブルの上に出しちゃいなよ。」
「それは嫌です。」というような感じでしばらくイジメられました。
そしていよいよベッドへ行きます。ベッドの前で唯がバスタオルを取ります。
色白の細い身体でした、バストはそんなに大きくなく(Bくらい)、アンダーヘアは濃くも薄くもない感じで、小さめに手入れされているようでした。
唯にベッドに促されて仰向けに寝ます。お尻を使うかどうか(当時はオナニーの時にもアナルバイブとか使ってたので)聞かれましたが、それほど快感を感じるまでには至ってなかった為に断りました。
しかし、最初の時に乳首にクリップ挟まれた時から、乳首が感じるようになっていたのでそこからイジメてもらう事にしました。
唯が私の乳首に吸い付き、もう片方を指で摘まんできます。爪が少し長くて、摘まむ時に当たって少し痛いんですが、それがたまらなく気持ちいいんです。
「乳首が・・・乳首がすごい!」
あまりの気持ちよさに声が出てしまいます。
「気持ちいい?もっと気持ちよくしてあげる!」
唯はさらに空いた方の手でペニスを扱いてきます。
もう頭がおかしくなりそうな程の快感で、そこからは淫語連発て叫びまくりでした。次に唯は69の形になると、ギンギンで暴発寸前の肉棒をくわえてきました。
「出しちゃダメだよ!」「我慢して!」唯は時々声をかけてきます。
私はネットで勉強したオシッコを我慢する要領で必死に耐えましたが、耐えきれずに度々ストップをかけました。
「お願いです。唯さんの中に入りたいです。」
もう我慢できなくて思わず言ってしまいました。
「唯の中に入りたい?おっきな早漏チンポ入れたいの?」唯も興奮してます。
「はい。僕の初めての人になってください。」もう必死に頼みました。
「いいよ!入れてあげる!」
そういうと唯は私の痛いくらい勃起してそそりたったペニス上に跨がりました。
「あ・・・ゴムつけなきゃ。」私は咄嗟に言いましたが、
「今日は大丈夫だから。」「初めては生の方がいいでしょ?」
「でも中には出さないでね。」
最後に唯様は無理難題をおっしゃいました。
そして唯はペニスを掴んで自分の秘部にあてがいます。
そこはもう滴る程グッショリ濡れてました。
唯はゆっくり腰を落としていきます。温かく柔らかい肉壁に押し入って行くのがわかってすごい快感でした。
そして、亀頭部分が入った所で、
「先っちょ入ったよ。」といいましたが、私はそれどころではなかったのです。
そうです、もう暴発寸前だったのです。
でも今ここで「出そう」とか言う訳にはいきません。
必死で耐えるのみです。
こっそり脇腹をつねって痛みで快感を誤魔化そうとしてました。
そんな事にはお構い無く、「いくよ!」唯はゆっくり腰を落としていきます。
そして結構深くまで入った時、「ん・・・すごい・・・。」
唯の気持ち良さそうな表情と、ペニスを包み込む温かか感触についに耐えきれず、ドプッドプッ・・・。大暴発・・・。
「え・・・ちょ・・出てる!?中で出てるよ!」
気持ちよすぎて、もうどうでもよくなっていた私は、びっくりしている唯の腰を掴んで射精が終わるまで下から必死で腰を突き上げてました。
唯は「あっ」とか「いや」とか言ってたと思います。
「もう!中はダメって言ったでしょ!」
射精が終わり放心状態で余韻に浸っている私に唯が言いました。
ただ、表情からするとそれほど本気で怒ってる感じでもなかったので、「ダメな早漏チンポ」「今度勝手に出したらチンチンちょん切る」などと言われたあと続行となりました。
「私も気持ちよくさせてよ。」
そう言いながら唯はゆっくり、腰を上下させてペニスを出し入れしてきます。
「ほら見える?オチンチンが出たり入ったりしてるよ。」
唯の息使いもだんだん荒くなっていきます。
「気持ちいい?」 私は唯に聞いてみました。
「ん・・・すごい・・・気持ちいい。」
一生懸命腰を動かしている唯がなんだかいとおしくなって、身体を入れ替えて私が上になりました。
その頃には唯はされるがままの状態になっていたので、唯の膝を抱えるような格好でペニスを突き入れました。
2回目は少し長持ちするのですが、それもたかが知れてます。
すぐに限界がやってきました。
「あん・・・ん・・・。」
その頃には唯はもう喘ぎ声だけになってました。
「もう我慢できない!中に出すよ!」
そして最後は二人で絶叫しながら果てました。
終わってから唯曰く、「今までで一番よかったかも・・・早漏以外は。」
(投稿者 悠)