子供が大きくなり家でエッチが出来なくなった夫婦です。
部活で子供がいないとき 妻とキャンプに行きましたが
大雨になり近くの旅館に泊まりました。
古くて妻はいやがりましたが 時間も遅かったので
泊まることにしました。
しかし意外と食事がよく妻の機嫌がよくなりお酒がいつになく進んでました。
小さいけど温泉があると聞いたので行ってみようと言うと
妻は歩くのもやっとでお前はやめろと言ったんですが
温泉に入りたいというので連れて行きました。
脱衣所で脱ぐと男性側に服があり誰か泊まってる人がいるんだなと思い 入ると 一人男性がいました。
湯けむりが凄く その男性に話しかけ 私が妻と来てることをいい 彼は仕事できてたようでした。
露店もあるんですよ でも奥さんが入ってたら 私は遠慮したほうがいいですねというので
そんなせっかくですから一緒に行きましょう 40近いおばさんですからというと そんなにお若いんですか いいんですか?と言われ 妻がいてもタオルくらい巻いてるだろうと
思い 少し期待しながらいくと 妻はいませんでした。
そしてふと男性の股間をみると 大きなモノがぶらさがってました。私は思わず ご立派ですねと言うと
えっ 良く言われますと笑ってるのをみて これを妻がもらったらどうなるんだろうと思うと 興奮してきました。
すると 別な入り口から妻がきました。
目が悪いので 温泉に来る前に眼鏡をしてたんですが 曇ってすごいのではずしたんでしょう 眼鏡をしないで 壁に手をつけながら 歩いてきました。しかもタオルはつけてなく
Dカップの胸をプラプラさせ 陰毛も剃ってるのでアソコも丸見えでした。
男性は すみません 私 あがりますよと言うので
いえ うちのは目が悪いので今はほとんど見えてないと思います。うちのとやりませんか?私の夢なんです。
妻には断られてますがというと 驚いてましたが
大丈夫ですか?というので ちょっと合図するまで待っててくださいといい 私は妻のとこに行くと
あなた よかった 眼鏡を落としたの 湯気が凄くて見えないのよと言うので 私は 妻の口に 勃起したのを押しつけると あなた どうしたの?といいながら 咥えてくれました。
私は
誰かに見られたらどうする?と言うと
えー 誰もいないよね いやよ そんなのといい
激しくしゃぶりはじめ
お前興奮してるなと言うと
あなたがこんなになってるからよと興奮してるので
なぁ向こうに人がいると思ってお尻を突き出してみてよ
お前の黒いアソコを誰かに見せようよと言うと
いやよと言いながら お尻を突き出し 四つん這いのような格好で私のをしゃぶってました。私は興奮しまくり 奥にいる男性に手で合図をし呼びました。
妻の四つん這いになってるお尻のとこに男性の顔が近づき
じっくりと見てるようでした。
私はタオルで妻の手をしばり お前の舐めてやるよといい離れると 男性に舐めるように言うと 男性は妻のアソコを舐めはじめました。
誰か来たら 恥ずかしいよ ここは駄目よと言いながら
腰が動いてました。すると男性はお尻も舐め出すと 妻は
そこはいやよ さっきうんちしたから汚いからといいましたが喘いでました。
もうやめて イッチャイそうよと言い出し ねぇねぇと言いながら 入れてお願い 欲しくなったからとお願いが始まったので 男性に挿入してもらうことにしました。
ゆっくりと挿入すると 妻は
凄い 硬いわ 私濡れちゃう あなたの凄いと言いながら
腰を男性にうちつけるように妻はバックで他人棒としていました。
男性が我慢できませんというので 興奮で狂った私も
中出ししてくださいと言うと 一気に根元まで挿入し
激しいバックが始まりました。
あなた 壊れちゃう 今日のあなた素敵よ イクーといい
男性も同時に妻に中出ししました。
男性が抜くと私は笑顔で頭をさげ 男性は急ぐようにお風呂を出て行きました。
私は妻の口に押し込むと
あなた まだ硬いよ といいながらネットリとしゃぶってくれ 部屋で続きしようよといい
そのまま温泉をでて 部屋に行きました。
部屋まで歩いてる妻は あなたのいっぱい出てきてるよといいながら 浴衣の股間に手をあて その手には精液が光ってました。においを嗅ぎ 臭ーいと言いながら それを舐めたので今日は濃いか?と聞くと
濃い濃い とまた股間に手を当てると あっといい
その手にはかたまりのような精子が乗ってて
凄い見てと妻が精子をとると かたまりで持ち上がり
口に入れ 凄いね 妊娠しそうな濃さだねと妻は 私のじゃない精子を飲んでました。
部屋で妻とすると 今日凄いね まだ硬いよと妻は興奮し
私はすぐに射精しました。
それから 妻は私の精子を飲んでくれるようになりましたが
あの時ほど 濃くないね 飲みやすいからいいんだけど
といいます。
いきなり出来た他人棒体験は 今も思いだすと興奮します。
(投稿者 二人で温泉)
