年明け 44歳の妻に他人棒を与えました。
マンネリ防止にと妻を説得し、しぶしぶOKしてくれました。
相手の男性は34歳で土木関係の会社をやってる男性で
私たちのマンネリ防止と私のネトラレ趣味ということを伝えると 
せっかくなんで楽しい夜にしましょうと高級旅館をとってくれました。
一緒に食事をし 乗り気じゃなかった妻は笑いまくり酒も進んでました。
男性もまだ時間もあるからと旅館内のバーで酒をのみ 
妻は手を握られるとしっかりと握り返すほどで
トイレも彼と行くほどになってました。
頻繁にトイレに行くほど飲んでる妻に嫉妬してました。
そのうちトイレの時間がながくなり見に行こうとバーを出ようとすると
バーの外でキスをする妻がいました。
妻の後ろ姿が見えましたが 妻は彼の首に手を回しキスをされ 
彼は妻の浴衣をまくりパンティが丸見えでお尻を揉まれて
妻のお尻がクネクネと動いてました。
彼が妻から離れ妻の手を引き連れていくとすぐに廊下を曲がったので
私はゆっくり付いていくと 
薄暗い電気のついてない廊下のとこに妻をすわらせ、
男性がアソコを出してました。
妻は嫌々をするように顔を横に振ってました。
強引に彼が妻の頭を近づけると手で嫌がる妻がいました。
私はなんだかほっとしもう戻ってくるだろうと思いバーに戻りました。
少ししてメールがきて
「飲みすぎたみたい、部屋に戻ってます。あなたはゆっくり飲んでていいから」
とあり、
やっぱり彼とするのかなと思うと嫉妬と興奮でいましたが
少ししてから覗こうと思い少し飲みましたが
気になってまてずにバーをでて部屋に戻りました。
ゆっくりとドアをあけようとすると鍵がかかってました。
私はフロントにもどり合鍵をかりて部屋に入ると二人はいませんでした。
彼の部屋かと思いましたが鍵がかかっており
フロントに借りに行こうとバーの横を走って行くと
薄暗い廊下に人影が見え 急いでそこに行くと 妻と彼がいました。
妻が彼のを咥えてました。
私は「ここにいたんですか どうぞ続けていいですよ」と言うと
妻は咥えるのをやめました。
彼も「いえ なんか恥ずかしいです」といい
彼と妻が歩いて私に方へくると二人とも髪の毛が汗でぬれたようになっており
彼が「温泉に私はこのまま入ってきます」と言い温泉の方へ行き
妻と一旦部屋にもどりました。
バーでトイレに行くって言ってキスしてただろ 見たんだぞ
と言うと 
いやだぁそんなとこ見てたの?という妻の口が
精子の臭いがし さっきフェラしてたからかと思いましたが
温泉の準備をしてる妻の浴衣のお尻部分が大きく濡れてました。
お前 エッチしたのか?と聞くと
えっ う うんと言うので浴衣をまくると
股がドロドロでした。
いつしたの?と聞くと 今よ駄目だったの?と言うので
私は 訳がわからなくなり
俺が言った時フェラしてたよね いつしたの?と聞くと
言いにくそうに
あれねティッシュがないから出したのをなめていたのよ
あの廊下でしちゃったと恥ずかしそうに妻が答えました。
私は興奮し妻を犯すようにしました。
フェラを嫌がってたよね そこは覗いてたんだと言うと
うん 初めはね だって臭かったんだもん 
さきにね私のアソコを舐めてきて 
奥さんも臭いよ ケツまで臭いよっていいながら彼はお尻まで舐めてきたの 
あなたになら臭いなんて言われたら恥ずかしいけど
もう会うこともないだろうなって思うと 
舐められてたら感じてきて そのうち浴衣をとられて
69になってまた彼がアソコを舐めてくれたら気持ちよくてね 
目の前の彼のアレが欲しくなって私も舐めちゃった
でも私がイキそうで イッチャウよって言ったら
駄目だよって私から離れて 私を立たせるの
後ろ向いてって言われて後ろを向けたら
彼のアレをアソコになぞるように擦るの 
凄くグチョグチョと言っててでも入れないでそれを続けるの
旦那にメールするから携帯を貸してって言われて渡したら
メールをうちながらアソコに擦ってくるだけでその頃には私欲しくなってた 
彼に 早くしないとご主人がきて見られちゃうよって言われて 
よしこれでやめようかと言われ
ちょっと腰をかがめてくれるって言われて
腰を曲げたら彼のが入ってきたの 
いきなり激しくパンパンってなるほど打ち付けられたの 
頭が真っ白になるほど気持ちよかった
すぐにごめん出ちゃうわって言われて 
さらに激しくされて私も イッチャった 
彼は自分だけごめんねって謝ってきたけど 
でねティッシュがなくて 彼のまわりにいっぱいついてるから舐めちゃった 
綺麗になるころに彼が復活したから次は奥さんが上になってよって言われて 
でも一回浴衣だけ着ようかって浴衣をきてたらあなたが来たのって言われ
私は大量に射精しました。
妻も興奮してるのか あなたももう一回頑張ってとフェラをしてくれました。
もう一回妻とし久しぶりに2回もしました。
それから温泉に入り 妻と一つの布団でねました。
(投稿者 正月休み)