前編は以下のとおり
年上OLお姉さんのエッチは最高でした
年上OLお姉さんのエッチは最高でした 続編
年上OLお姉さんのエッチは最高でした 続続編
年上OLお姉さんのエッチは最高でした 続続続編

腰のスピードを緩めてしばしマターリ。
でも、1回抜いてもらったので、今のところ逝く気配はないな。
「ひょっとして、エッチ好きですか?」
「え~、どうして~?」
「いや、なんとなく・・・。」
「ん~、嫌いな人とかいるんかな~。」
やっぱり、好きなんですね・・・。
「ねぇ、今度は後ろからしてw」
バ、バック要求ですか??そりゃ、俺もバック好きですけどね。
「ん・・・。」
一旦、息子を抜く。で、俺に尻を向けた格好で四つん這いになる彼女。
そ、そんな格好で待たれたら・・・。
と、エッチな格好に見とれてしまった。
「もう、恥ずかしいから・・・。」
なんか、見とれているつもりが、じらしてしまったみたい。
「あ、ゴ、ゴメン。」
息子を彼女に押し付けて再挿入。
「んんっ。」
彼女も尻を押し付けてくる。
はぁ~、入ってるとこが丸見えだぁ。
腰のくびれの部分をつかんで、後ろから突きまくる。
「あっ!あっ!イイッ!イイッ!」
あ~、もうすごい濡れ方。
息子が出たり入ったりするたびにグチュグチュいってる。
上から抱きつくようにしておっぱいに手を伸ばす。
「オッパイもっ!オッパイも触ってっ!」
お姉さん、最高っす!気持ちよすぎますっ!
「あっ!ヤダッ!ヤダッ!」
ん?なにがヤダ?
「ヤダッ!逝っちゃうっ!」
そうか、逝きそうなのか。さらに激しく突いてみる。
「んっ!んっ!ああぁ~っ!」
あ、なんかアソコ締まってるよぉ。お姉さん、逝ったみたいね。
「ああぁ・・・。」
枕に顔をうずめるお姉さん。
でも、尻はこっちに突き出したままなので、
かまわず突き続ける。ああ、俺も逝きそう。
「はぁ、はぁ、俺も逝きますよっ!」
なんとなく抜くのが惜しかったので、
出るギリギリまで、彼女の中でがまんする。
ピピッっと彼女の尻の上に発射。
もしかしたら、ちょっと中で出たかも・・・。
「ハァハァ。」
ちょっと張り切りすぎたかな。なんだかぐったり・・・。
「気持ちよかったぁ・・・。ねぇ、キスしよw」
この人、キス好きなんですね・・・。
それから、「よくがんばりましたw」と言って、俺の息子をナデナデ。
これが大人のエッチか~、と感慨にふける俺。
なんだか、いままでやってたのは子供の遊びに思えてくる。
む~、年上いいぞっ!
お姉さん最高!
「え~と、あのですね・・・。」
「ん?どした?」
「え~と、また来ます?」
「それって、どういうことかな?w」
という感じで、今では彼女のセフレとして飼われてます。
付き合ってる彼女がいるのも知ってるんで、
割り切った関係かなと思うんですが、
俺の気持ち的には、お姉さんに傾きつつあり・・・。