前編は以下のとおり
女支店長が匂いフェチで
女支店長が匂いフェチで 続編
女支店長が匂いフェチで 続続編
女支店長が匂いフェチで 続続続編
女支店長が匂いフェチで 続4編

クンニもそこそこに、俺はズボンを下ろして、そのまま挿入した。
すんなりと入り、腰を激しく振るが、途中で抜けたりして、いまいちしっくり来ない。
俺は支店長を机から下ろして、机に手をつかせ立ちバックの体勢にした。
お尻を突き出すように命じると、一気に奥までチンコを突っ込んだ。
まずは支店長と1番歳が近い加奈子先輩のディスクに移動した。
そして先程と同じ体勢の立ちバックで再挿入。
そうすると30秒も経たないうちに、
支店長「ひぃぃぃっ…ひぃぃぃっ…あっっ…」
マンコは締まりがきつくなりイキそうな声に上げ始めた。
俺「加奈子先輩の机でイッちゃうんですか?
加奈子先輩がこの事知ったらどんな顔するかな?」
俺は支店長のM気の事も考えて羞恥心をあおる言葉攻めをしてみた。
支店長「イヤっイヤっイヤっ…ダメっダメっダメっ…ひぃぃ~っダメっ…
もうダメぇ…イクッイクッイクッ…逝っちゃうぅぅ~」
支店長は加奈子先輩のディスクに覆いかぶさるように顔を付け
倒れ込んだ。
俺は 息を切らし意識朦朧とする支店長を無理矢理起こし、
次に応接室に連れて行った。
応接室と言っても、フロアから見えないように
簡単な仕切をされたスペースです。
そこには大きなソファーがあり、俺はそこに座わり
支店長にスカートだけを脱がせました。
そして俺の上に跨がるように言いました。
腰をゆっくり落としチンコを挿入させると、下から突き上げてやりました。
感じまくる支店長に俺は壁にかかっている
歴代の社長の写真を見るように促せました。
支店長「やぁんっ駄目っ…」
俺「ふしだらな支店長見て、社長怒ってるよ。ほら、謝らないと…」
支店長「あんっ…社長…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…ハァハァ」
支店長は俺が期待する反応をしてくれるので、俺まで興奮します。
俺「イク時は社長に報告しないと駄目ですよ」
少し激しく突き上げると、
支店長「やぁっ…それっ…あっ…らめぇっ…
しゃ…しゃ…社長っ…い…いっ…逝っちゃいますっあぁぁぁ~ん…ハァハァ」
俺はこんなに楽しくて興奮するSEXをした事はありませんでした。
グタッとする支店長をソファーに寝かせて
俺もそろそろフィニッシュに近付きました。
おもしろい程壊れて、Hに狂う支店長はその後も
俺がイクまで何度も昇天してました。
俺はフィニッシュ場所を支店長の顔にかけていいか聞くと、
あっさりとOKしてくれました。
最後の力を振り絞り腰を振りまくりました。
イク寸前にマンコから抜き顔の所に近付けようとしました。
しかし、AV男優みたいに上手に出来ず、
服を着た支店長の肩の辺りに発射しちゃったのです。
支店長は服にかかった事よりも、イキ過ぎでかなり疲れて動きません。
俺が綺麗に拭いてあげてもしばしば息を切らしてグタッリしてます。
少しすると落ち着いたのか、
支店長「こんなの初めて…ハァハァ…癖になりそう…」
俺もこんなに興奮した事は初めてでした。
たぶん後にも先にもこんなに興奮する事はないと思います。
結局俺達が仕事場から外に出た時は
空もうっすらと明るくなりかかってました。
俺は家に帰れば帰れたのですが、支店長の家に泊まる事にしました。
ちなみに土曜、日曜と連休だったので俺は家に1度も帰らず、
この週末は支店長と暮らしました。
その2日間は当然、ヤリまくりの毎日です。
月曜日も支店長宅からの出勤です(笑)
それからも仕事場の人達には内緒で俺達は体を求め合っています。