俺の体験。
昔、彼氏持ちのルミとデートして無理やりホテルに。
って言っても、俺が降りたらすんなり着いてきた。
中に入っても、何もしないの一点張り。
とりあえず、せっかくだから風呂でも入ったら?とセッティング。
まだ19で子供だったから信用してたのかな?
すんなり入って行った。もちろん、途中で乱入。
嫌だと言ってたけど、体の隅々まで洗ってあげた。
ベッドに移って、本気のキスをした。
俺がどれだけルミを好きか囁きながら。
風呂上がって、せっかく着た服また脱がしにかかって。
「彼氏に言えない事したくないからやめて!」って言ってたな。
でも、口だけで体の抵抗は大したことなかった。
すんなり、マ○コもなめさせてもらった。グショグショだった。
でも口では「もうやめて」ばかり叫んでた。
俺は興奮してとうとう我慢できなくて、
チ○コをマ○コにこすりだした。
ルミは「絶対入れちゃダメ!」って叫んでた。
俺は我慢できないから「先っちょだけ」と言い、ちょっと入れてみた。
ルミは目をつぶって感触を確かめながら
「ダメ入れちゃダメ!」と叫んでた。
俺は「わかった」と言って抜くふりをしてから
今度は奥までチ○コを突っ込んでみた。
「ア~!」と叫んでマ○コを締め付けながら
「ヤメテ!」と言うルミ。2、3回出し入れしてから抜いてみた。
俺はルミに「本当にやめたいの?俺は彼氏と同じ立場に立って
勝負したいだけ、本当に嫌なら止めるけど…」と言った。
ハァハァ言いながらルミは「意地悪」とだけ言った。
俺は「しちゃうよ、ルミの全てを見たいから入れちゃうよ。」
と言ってそこからは、サルのように腰を振り
あらん限りのテクを使って逝かせまくった。
ルミは「こんなに違うの?何回でもいっちゃうよ~」と叫んでた。
別れ際ルミは、彼氏に報告しようか困っちゃうと言ってた。
俺は「ルミがしたいようにすればいいじゃん。
俺はルミを待ってるだけだよ。」と言ってその日は別れました。
当時のスペック。
俺24、結構遊んでてHにも自信があった。
現在の妻と交際中でもあった。(ルミには内緒)
まあ、俺と今妻がうまくいってなかった時のできごとだったんです。
しかし、今でも思い出してルミでオナってます。
ルミ19、中学生からの彼と長く付き合ってた。
男性経験は彼のみだったらしい。
顔はまあまあ可愛くて、T160B88W62H86のナイスバディでした。
この後、半年くらい関係が続きましたが、あるきっかけで終わりました。
きっかけはツアー旅行でバスの席が前後だった。
ナンパ目的で行った旅行で紳士をふるまい、
友達として食事に誘っての出来事です。
一回目は、キスするふりしただけで何もしないで帰して、
二回目の夜の出来事です。
次の日の夜遅くにルミから電話があった。
「彼氏にありのままを告白した事、
彼氏が俺と直接話がしたい事を伝えられた。」
そして「付き合ってる彼女にHするのは
卑怯な男のする事ではないか?」というもっともな意見を聞かされた。
しかし俺は面倒な事は嫌いなので
「ルミはこれから付き合うのを決めるのに、
Hが上手か下手か重要なポイントにならない?」と逆に質問しました。
ルミは「それはすごい重要な事だと思う」と答えました。
俺はそこからどんなにルミが好きで
彼氏と同じ立場に立ってルミに選んで欲しいか説得した。
結局ルミは「わかった。彼氏にそのまま伝える」
と言ってその日は電話を切りました。
次の日、早い時間に電話があり俺に会いたいと。
俺は「彼も一緒なの?」と聞いたが
「彼は俺クンの言葉に納得して私の選択を待ってくれてる」だって。
こうなったら、もう俺のペースですね。
食事を早々に済ませてホテルへ!
ベットで話を詳しく聞けば、
やはり彼氏と昨日H込みの話し合いだったと。
いつもの彼のやさしいHもよかったから、
わからなくなって俺に会いたかったとの事。
前回のHでルミのM性を見破ってた俺は、
ホテルに入っても抱きしめてキスしてじらす。
風呂に入って体の隅々まで洗ってやりつつ、
肝心な部分には触らずじらして
「ルミが大切だからルミが困る事はしないよ。」って言い続けてました。
そのまま裸でベッドに移った時に
ルミのマ○コがテラテラ光ってるのが見えました。
我慢できなくなった俺は、ルミのマ○コをなぞりながら
「ルミが魅力的過ぎて我慢できない!」と言って始めました。
ルミは「ア~すごい気持ちいい。昨日のHは何だったの?
触られるだけで震えちゃうよ~」と言ってました。
チ○コを入れると
「そう!これ、この感じ!すごい、すごい、もっとやって!」
俺は聞いてみたかったこれ
「昨日の彼氏とどっちがいいんだ?」と聞いてみました。
ルミは何度も「同じくらいだもん。」っと繰り返していました。
しかし逝きそうになった所にダメ押しで聞いてみると
「あ~、俺クンだよ。そう、これが気持ちいい。もっとして。
気持ちいいからもっとして!あっイク~!」
と言いながらマ○コをヒクヒクさせて逝きました。
それからは週一ペースでHして、彼氏より俺の方がチ○コが大きい事や
なめる時間が長くて気持ち良すぎる、とか、いろんな告白をさせて
Hしてました。