前編は以下のとおり
巨乳の先輩と鍋パーティ後SEX
ゴムを片手に、先輩の待つ寝室へ。
電気を消して、背中を向けて横になっている先輩のそばに行って
体に触ろうとしたら、 先輩が急にこっちを向いて、俺の竿を握った。
「・・・はぅ!!」俺は思わず変な声を出してしまった。
そのまま俺にしがみつくように上に乗る先輩。
実は先輩も素っ裸だった。
物凄く柔らかい膨らみが俺の胸に当たる。
本当に「ムニュ」って感じ。
すると、先輩は俺の下半身に体を密着させると耳元で、
「○○君のおちんちん・・・もうカッチカチじゃない(エロい吐息)」
「先輩だって・・・(濡れてるんじゃないですか?って言いたかった)」
「・・・そうかもね・・・」
そう言うと、先輩は俺に唇を重ねてきた。
先輩の乳輪の大きな乳首が目の前に来たときは超興奮。
我慢汁どくどく。
何カップが気になったけど、俺に乳首を舐められて感じながらも、
バストサイズは「内緒」。
先輩は早く挿れて欲しかったようで、
お互いの下半身をいじることなく、騎乗位で挿入。
騎乗位では下から持ち上げ、バックの時は
時々ピストンを止めて下から手を伸ばしてぐにぐに揉みしだき、
正常位では俺の突きに合わせて揺れる巨乳を楽しんだ。
基本的に先輩のリードに任せていたが、
先輩は久しぶりのSEXが気持ちよかったのか、
徐々に形勢逆転していった。
「最初から上になるんですか?」
「いいじゃない。別に」みたいな会話だったのが、
「これが気持ちいいんですか?」
「そう。すごく気持ちいいの。」って感じで、
文字にするとちょっとわかりにくいが、
主導権は完全に俺に来ていた。
ここで、もう一回、例の質問。
暴発しないぎりぎりの早さでピストンしながら、
「バストのサイズって幾つなんですか?」
「・・・え・・・F」
「トップは何センチですか?」
「・・・きゅ・・・94」
それを聞いて満足した俺はその後豪快に発射。
(このやりとりを後で先輩に言っても、恥ずかしいのか、
そんな事は言ってないと言い張る。そんな先輩のFカップで
パイズリして発射させてもらったのは、それはまた別の話。)
