前編は以下のとおり
付き合ってた彼女はジジイの愛人だった
付き合ってた彼女はジジイの愛人だった 続編
付き合ってた彼女はジジイの愛人だった 続続編

ジジイと彼女のセックスの続き・・・
外のホテルでハメ倒した彼女を
ジジイは向きが違うので、電車で返す。
家庭持ちのジジイが彼女を泊まりで連れ出す時は
「飲み会で朝まで飲んだ」か「早朝からゴルフなので前泊」
という言い訳になる。
ゴルフで彼女の存在をばらしたくない場合は、
早朝に一人で電車に乗って帰ってくる。
時間が読めないので、俺のアパート集合になる。
だからジジイと外で会うときは、俺のアパートで待ち合わせになる。
俺が寝ちゃってると、布団にもぐり込んできて
「大好きっ」て抱きついてくる。
夏だと、隣でパンツだけで寝てたりする。
喧嘩すると、俺は怒鳴ったりせず布団にくるまってフテ寝する。
すると無理やり布団に入ってきて抱きついて、ほっぺたくっつけて
「大好き。だ~いすき」攻撃をしてくる。
これやられて許さない奴はいないと思う。
俺の作った飯は何でも喜ぶので、あいつが不貞腐れると
弁当作って近所に出かけるだけで機嫌が直る。
約束時間を大きく過ぎ、終電で帰ってきた時、
酒に酔った機嫌の悪い彼女に話を聞くと、

ジジイがテンション高くて、レストランでクソ高いワインを
2本も飲んでから安いラブホテルに。
早く帰りたかったんだけど、ぜんぜん途中で駄目になっちゃって。
怒ったら、カウントに入れるから帰っていいと言うので服を着てたら、
「おっ ドジョウがナマズになった」って言い出した。
そこから口と手で頑張ったけど、せっかく着た服を脱がされた。
でも結局駄目で、カウント2だって言って中断して帰って来た。
終電乗れないと思った。

って話だった。
その話に興奮して押し倒し
「俺君は固い。俺君大好きっ」て言われ、
MAX興奮の俺は短い時間で出してしまった。
群馬の温泉から土曜の午前中に帰って来た彼女と
待ち合わせしデート。
今日は泊まっていくよねと言うと
「うん。今日はちょっとサプライズ・・」
何か聞いても答えなかった。
夕食も外で食べて帰宅し、風呂に入ろうとした時、
「あのねぇ~、私今日パイパンなの・・ごめんなさい」
と甘える感じで言い出した。
「強く言われちゃって、それに、俺君もパイパンにしたいって
言ってたでしょ。だからいいかと思ったの。」
見せてというとモジモジ動かないので、立たせたままスカートをめくると、
スケスケなパンツにいつも見えてる黒々した毛が無い。
彼女は面積は普通だが濃い方。
パンツを下ろすと、かなり綺麗なツルツル状態。
「おこんないで」と言う彼女を寝かせてスカートをめくり、
両足を広げて持ち上げると(V字状態)、
ケツの方までツルツルになっていた。
彼女は腕で目線を隠すように恥ずかしがってごめんと謝っていたが、
俺は別に怒ってなかった。
「アナルの周りまでツルツルってどんな格好で剃られたんだよ。
自分で剃ったの?」
彼女は寝た状態から自分の両膝を内側から持って、
広げながら手前に抱えてた。
恥ずかしそうにププッて照れ笑いしながら
「恥ずかしい」って言ってすぐやめて
「かわいくなった?」って笑った。
それから風呂に入ってセックスしたんだけど、
その日の彼女は髪形も高校生的なロリで、かなり興奮した。
足をV字にしながら入れると丸見えなので
「入ってるところ丸見えだな。丸見えって言われたろ。
教えろよ。言われたよなぁ」
「うん」
「もっと見せて」
彼女が両手でビラを広げてそれを見ながら俺もドクドク出した。