前編は以下のとおり
キャバクラで会った女の子が実は
部屋に入るなり抱き付いてきてキス
そのまま二人で服を脱ぎあって裸になったところで、
サヤカ「シャワーいこ」
二人でイチャイチャ洗いっこした。
ちょっとここで一旦デリの時の話をすると、
シャワーで体を洗ってもらった湯船に一緒に入り、乳首&クリ責め。
「イキそう・・・」っていうときにベッドに戻って
再び乳首&クリ責め&びしょびしょになったところを
指でGスポット攻撃。最後は大量に潮ふいたw
あとは普通の流れでフェラで終了。
ま、彼女も2回はイってたと思う。
話をホテルに戻そう。
洗いっこしてると、
サヤカ「この間のみたくして欲しい・・・。」
俺「この間の?」
サヤカ「いっぱいおもらししたやつ・・・。
あれが気持ちよくて。お風呂だと大丈夫でしょ?」
顔を真っ赤にしてて勇気ふりしぼって言った感があって妙に興奮したw
俺「いいよ。」
サヤカ「潮吹きだっけ?元彼とかほかのお客さんも
やろうとしてるんだろうなって人はいたけど、実際でなくて痛いだけだったから。」
俺「あれはね、最初からやるんじゃなくて、
クリとか乳首とかでで充分気持ちよくなってからじゃないと出にくいんだよ。」
サヤカ「わかんないけど、俺さん上手だから・・・。お願い・・・。」
サヤカに湯船の淵に足をかけさせて、
膝まづいてクリを執拗になめながらお尻にてを回してお尻をもんだ。
そしてアソコが充分にねれているのを確認して1本、2本と指をいれた。
最初はソフトに指を微妙に動かしながら出し入れしつつ、
後は潮を吹かせるように刺激しはじめた。
サヤカ「あっ、あっ、あっ。イくっ。イくっ。あっ、あっ、でそう、でそう。」
そこで俺はスパッと手の動きを止めてサヤカの顔を見上げると、
サヤカ「あーーーーーー。意地悪しないでぇ。」
と、潤んだ目で俺を見る。
俺「どうしてほしいか口に出して言ってごらん。」
サヤカ「もっとかきまわして・・・」
俺「どこを?ちゃんと言わないとやらないよ。」
サヤカ「あたしのお○んこかきまわして、潮吹かせてください・・。」
俺「しょーがないなぁ」と言ってラストスパートかけてあげた。
サヤカ「あーーーーーー!イくっ、イくっ、あーーーーーー。」
と言ってジャージャー潮吹いた。
しばらく掻き出すようにしてると、ホントどんくらい出るんだってくらい出たw
手を止めるとガクガクしながら湯船の淵に腰かけた。
大きく息を吸ったり吐いたりしながらぜいぜいしてるところで、
寒いだろうなと思って、背中にシャワーかけててあげると。
サヤカ「俺さんって、Hうまいし優しいし、はまっちゃうかもw」
って上目使いにこっちをみてた。
そういいながら俺のちんこを握ってフェラが始まった。
俺の興奮もMAXだったし、ぶっちゃけ彼女もプロなわけだから
アッという間に口の中に出してしまった。
その精子をごっくんした後に、
サヤカ「いっぱい出たね。体ふいてベッドいこ」
(次回へ続く)
