前編は以下のとおり
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女 続編
一次会盛り上がり、二次会行くも俺は酔いつぶれて寝てた…
が、残り男二人が頑張ってくれたおかげで、
終電越えても女の子は残ってくれてた。
その日は始発でバイバイしたんだけど、俺はもうその子に惚れてた。
性格も外見もタイプで、なによりGカップ。
そんな乳揉んだことない!
てことで、即次は二人で会わないか、とデートに誘うと、またも即OK!
しかも一緒に合コンした別の男からも誘われたけど、
そっちは断った、と嬉しい言葉が。
これはいける!と毎日のように連絡取り合い、いざ二人デートの日が。
金曜日の夜。お互い仕事帰りで、腹減ってるし、お酒も飲みたいし、
ってことで居酒屋へ。
合コンのことや結婚式のこと、いろいろ楽しく話し、
盛り上がって向こうから2軒目行こうよ!と誘ってくれたので、
二人で個室居酒屋へ。
もうこの時点で二人とも結構酔ってた。
小さなテーブルを挟み、向かい合わせで座った個室。
通路を背に俺が座り、店内通路とはうすいレースカーテンのような布で
隔てられている程度。
外から中の様子はあまりわからないとは思い、勢いに任せキスをした。
すると彼女は俺に自分が好きな男のタイプを言ってきた。
「おへそがキレイな人がいいの。なんかかわいくて。俺くんはどう?」
自信はなかったが、酔ってたし、とにかく見てみろ!
とばかりにワイシャツの裾をズボンから引き出し、めくり上げ彼女に見せた。
匂いフェチでもあるらしく、匂いをかぎ出して「いい匂い♪」とか言いながら、
「こっちは?」と言いながら、ベルトを外して、ジッパーを下げ始めた。
俺はさすがに「何してんだ!?」と思ったが止めなかった。
酒がかなり入ってたので勃ってはいなかったが、それを両手に収めるG子。
「こっちもキレイにムケてていいね」と言ったと思ったら、
口にくわえてフェラチオ開始。
直立不動でズボンとパンツを足下に下げたまま立つ俺と、
そこにしゃがみこみ、丁寧に口に含み頭を前後に動かすG子。
これまたAVのようで、こんなシチュエーション、
俺の人生にあったのか、となんかもうそのシチュエーションに恍惚としてた。
が、周りの目もさすがに気になる。
近くの席で飲んでたサラリーマン3人組の笑い声。
これは俺たちを見て笑ってんじゃないか、と被害妄想的になり、
「お、おい。さすがにこれはまずいって!」
止めて欲しくなかったが、やはり俺はそこでも世間体というか
常識外れの行動に恐れを感じ、彼女を引き剥がした。
…が、彼女は俺がズボンを履くと同時に俺の手を引き女子トイレへ。
俺を洋式の便座に座らせ、ベルトを再度外しズボンを下ろし、
またフェラチオ再開。
鍵を閉めてなかったせいで、他の女性客が入ってきてしまった。
俺たちを一目見るや「ご、ごめんなさい!」と言って出ていく。
G子は気にもせず、口はちんぽから離さず、片手でドアに鍵をかけ、続行中。
さすがに客に見られたら通報とか店に報告とかあるだろう、
とまたもビビり出した俺は再度引き剥がし、即会計。
さっきトイレに入ってきた女がいたグループに笑われてたというか
訝しげな目で見られていたというか。
それから店を出て、ラブホ街が近かったのでタクシーへ乗り込む。
