彼女と彼女の女友達2人、計女3人と俺で酒を飲んでいた時の話。
彼女をA、友達2人をB、Cと便宜上書く。
Bが「私Dカップなんだけど、胸のサイズ左右違うのよね。触ってみて」
と言いだし、
女2人が胸を触り始めた。
流石に俺は触っちゃいかんだろうと思い見ていたら、
Bに「あんたも触ってみてよ。」と言われ
とりあえず彼女に「いい?」と聞いたら
「まあええよ」と言われたので
服の上からBの胸を触った。
そしてちょっとだけ指動かして揉んだ。
Cも「私も左右胸のサイズ違うかも」と言いだし、
皆で触って確認する事に。
おれも触って良いかと聞くと
「ええよ」と言う事で服の上から揉んでみた。
「これ何カップ?」と俺が聞くと、
Cは「Bカップ」と教えてくれた。
こうなるともうおれも酔った勢いで、彼女を含むみんなの胸を
服の上からだけど触りまくった。
しまいには「誰の胸が一番大きいかかくに~ん。」
と言いながら3人の胸を順番に揉んで
「Bちゃんのおっぱいが一番大きい!」
「Cちゃんの来ている服ふわふわで気持ちいい」等と言い 、
調子こいておっぱいを揉みまくっていた。
流石にCちゃんがおれの彼女の前で
自分のおっぱいを揉ませ続けるのはやばいと思ったのか
「今日はもうやめよう、寝よう」と言う事になりお開き。
Bちゃんは家に帰り、Cちゃんはそのままお泊りする事になった。
寝る前にシャワー入っていると彼女がめっちゃやきもち焼いて
お風呂に入ってきて涙目でめっちゃ甘えて来た。
「あんなにB,Cのおっぱい揉んで。ホントに私の事好き?」
と言うから
「お前が一番だ。ほらその証拠に」
と勃起したチ○コを見せた。
当然これはさっきのB,Cの乳揉みのせいで勃起したもの。
「A美が好きだから立ってるんだよ」と言うと
彼女はフェラしてくれた。
そしてそのまま声を殺して生でSEXして精子を
「A美の事好きだから精子を体内に入れたい、飲んで」
と言って飲ませた。
何の疑いもなくA美は俺の精子を飲んだ。
今思えば俺はとんでもない鬼のような奴だと反省してます。
大学生の頃の思い出です。