工学部卒業後、N市の鉄鋼会社へ就職。
6年間あまり勤務後、長男だった事もあり、父の希望でUターンした。
地元で再就職し、総務・経理を担当。
その会社には系列会社があり、事務所を共同で使っていた。
系列会社の経理係に、S子という女性がいた。
S子は、私より1歳年下で、身長は私とほぼ同じくらい。
元々気が強いS子は生理が始まると、イライラが頂点になり、
それが一週間ほど続きます。
周りの人間は皆、行かず後家の生理が始まったとヒソヒソ話。
美人じゃないけどチョイカワで、スタイルは良い方でした。
S子には付き合ってる男がいなかったので、入社してから
半年後の夏のある日、K湖で花火大会があるけど、
一緒に行かないかと誘うとOKという返事。
私は車通勤だったので、仕事が終わると直ぐに出掛けました。
花火大会が終わって駐車場へ戻り、助手席に座ったS子を引き寄せて、
いきなりのキス。
S子は少し嫌がっていましたが、直ぐに温和しくなったので、
S子の胸を触ると、Dカップくらいの感じ。
そのまま手をS子の股間の方へずらすと「ここじゃイヤ」と言うので
その晩は、それ以上何もせず、彼女を自宅へ送り届けて私も帰宅。
胸を触った時の感触が手に残っていました。
翌日出勤すると、私の机や椅子の背もたれ、
灰皿などを彼女が掃除していたのです。
半年間そんな事は無かったので驚きでした。
昼食時、彼女はいつも一人だったので、近くの中華料理店へ彼女を誘い、
あれこれ話を聞いてみると、生涯独身で通すとの事。
私の心の中では、まぁ遊ぶ相手にはいいかなと思っていました。
それから月に2~3度デートするようになったのです。
付き合い始めて四ヶ月ほど後、ドライブしながら、
ラブホへ行こうと言うとコクンと頷いたので、ドライブもほどほどにしてラブホへ。
部屋へ入り全裸になると「恥ずかしいから、あまり見ないで」と言ったのですが、
服を着ている時よりウェストが細く、乳首はまだピンク色。
乳暈もさほど大きくなく、体つきは抱き心地が良さそうな感じ。
体を洗いベッドへ行くと、パンティを履いた状態で布団に入っています。
そして私も彼女の隣に。
彼女を抱き寄せ、右手で彼女の乳首には触らず、
乳房を揉みながら体を密着させてディープキス。
そして乳房にキスをしながら、彼女のおなか、脇腹を右手で優しく撫で回し、
彼女の口から「ああぁ」という深いため息が漏れました。
更に手を滑らせ、パンティを脱がせて右手を割れ目へ。
乳房にキスをしている状態で膣口を指先で広げ、
クリトリスに指を当てて円を描くように触ると「ああっイイ」
そんなに感じるのかと聞くと
「今までの男は、クリで感じさせてくれなかった。
自分でもこんなに感じると思わなかった。ああっイイの。凄くイイッ」
なおもクリを挟んだりしていると、愛液がトロトロと出てきます。
ヌルッという感触と共に中指を内部に入れると、もう内部はドロドロの状態。
中で指を動かすと何やら数の子天井の様な感触。
この間も彼女の口からは「ああ感じる。イイわ、イイ~」という声が。
中指を中に入れたまま親指でクリを押さえて刺激すると
「あっ!凄い!凄い!ダメ、ダメよ、気が狂いそう」
「これで気が狂う人はいないよ」と言いながら尚も感じさせていると
「ダメ、ホントにダメ、出ちゃいそう、ヤメテッ!」
指を抜いて「挿れようか」というと「挿れて、挿れて欲しい」と言う。
肉棒でクリを擦ると「アッ、イイッ!」そうしていると
「お願い挿れて、挿れて下さい」と頭を左右に振っている。
「じゃぁ挿れるよ」と言いながら、肉棒をゆっくりとヌメリの中へ挿れていくと、
膣肉が肉棒を包み込むように纏わり付き、肉棒を中へ引き込むような感触。
しかし、ヌルヌルとは言え、キツマンな挿入感。
どうやらしばらく使っていないようだ。
半分まで挿入した後、一気に奥まで挿入すると
「ああっ、ああ~あうあう~」の声。
彼女の両手はシーツを鷲づかみしながら、上体は弓なり。
ゆっくりと律動すると、抜き差しする度に
「あぅ、イイ、気持ちイイッ」と声を上げ、上体を弓なりに反らせたり、
頭を左右に振る。
片手で彼女の体を引き寄せ、もう片方の手で乳房を
キツく揉んだりしているうちに
「私もうダメ、イキそう、アッ!イクッイクッ!」と言うので、ラストスパート。
「あっ、あっ、あああああああ~~イク、イク、イグゥ~」
と言う声と体がガクガク軽い痙攣状態になったと同時に、
ゴムを付けたまま大量発射。
彼女の体から肉棒がはじき出されるまで、キスしながら乳房を揉み、
体は繋がった状態でいた。
彼女はゼイゼイしながら
「こんなに愛されたの、貴方が初めて。嬉しい」としがみついてきた。
彼女は一度妊娠したが、その時は堕ろしたという。
それ以来、妊娠の恐怖心で生ではしないと言う。
またクリで感じて潮吹きしそうになったのも貴方が初めてと言う事だった。
彼女は、料理が上手で、味付けは私のお袋と殆ど同じ。
時々弁当を作ってきては、私の引き出しに入れている。
銀行廻りをする時も、関連会社の経理をしていたので
一緒に来るようになった。
(投稿者 ヤマサン)