前編は以下のとおり
女の子二人組と3P
大の字になる俺に二人がリップで愛撫してくれた。
レイカが俺のチンポをしゃぶり、ユリが乳首を舐めてくれた。
俺はユリの頭を抱えて引き寄せキスをした。
そのまま体勢を入れ替え、俺はユリのアソコを舐めて、
レイカは俺のチンポを舐めていた。
ユリが体を捩って喘ぎ、中指一本優しく責めてあげると
俺に抱きつき、「イッちゃうっ!!」と昇りつめた。
次に本命金髪レイカを同じように愛撫してやると
小さなアソコから蜜を垂らし
「お兄さんっ、上手いよぉ~~」と泣きそうな顔で昇りつめた。
ビクビク震えるレイカのアソコにチンポを擦るように腰を動かした。
ユリが後ろから抱きつき、指で両乳首を刺激してくれた。
チンポにレイカの愛液がまとわり付き、スマタのような感じで
擦っていると、レイカの両脚の力が抜け、ふっと股が開いた。
俺はレイカの目を見つめながらそっと挿入した。
「アッ!気持ちイイッ!!」レイカが声を上げると、ユリが
「本番はダメだよ、ねっレイカっ!!」と声を上げた。
俺はお構いなしに腰を振ると
「そこっ、そこぉ~~っ!!」レイカが頭を両手で押さえて喘いだ。
「だめだよ、だめだって!」俺の背中をペチペチとユリが叩いた。
熱くてキツいレイカのアソコの締め付けに、俺はピッチを上げて
腰を振った。
レイカは体を反らせて喘ぎ、敢え無く俺はチンポを抜いた。
「ユリちゃん、しごいてっ!」
俺がそう言うとユリはチンポを握って擦った。
レイカのお腹の上に白い精液がドビュドビュと放たれた。
ぐったりしたレイカのお腹を拭くと、俺はすこし機嫌の悪いユリを
抱き寄せキスをした。
「最後までしないって約束だったじゃん・・・」とユリが言うと
「ユリちゃん、もう一回気持ちよくしてあげるから寝て。」
と言い、再び愛撫をしてあげた。
クリを舐められるとユリは甘い声を上げて悦んだ。
レイカは横でぐったりしていて、俺はユリのアソコに
チンポを擦りつけた。
「すごい・・まだ出来るの?」とユリ。
「うん、ユリちゃん可愛いから興奮してる・・」と言いキスをし、
「欲しくない?」と聞いた。
「え~?・・だめだよぉ・・・」と腰をくねらすユリ。
俺は両脚にチンポを挟まれたまま腰を振り
「このまま出しちゃう?」ともう一回聞いた。
「だめ・・」
「だめって?」
「・・・私も・・・欲しい・・・」とユリ。
ユリのアソコにチンポがめり込んでいった。
「ひゃっ・・・ぁ・・ああ~~っ!」
ユリが悶え、喘ぎ始めるとレイカが起き上がり
「ユリ・・やらしい・・・」と自分のアソコを弄り始めた。
ユリは俺に抱きつくと
「後ろからして。」とリクエスト。
俺は後ろからユリを突いてあげると、巨乳を揺らしながら喘いだ。
レイカはばっちり見える結合部に興奮しながら一人自慰行為に
ふけっていた。
俺は一度発射した直後だったため全然余裕だった。
ユリをベッドから起こし、壁に手を付かせて後ろから思い切り突くと、
「ダメェ~~ッ!」と言って崩れ落ちた。
するとレイカが俺に近づき
「もう一回挿れて・・」と言ってきた。
金髪レイカ・・・めちゃくちゃ可愛い・・・・
俺はぐったりするユリをよそに、レイカをベッドの上で愛した。
小振りな乳房を吸いながら腰を振り、何度もキスをした。
自分の好みの相手だと、興奮が一気に高まった。
「レイカちゃん、イキそうだよ!」俺がそう言うと
「レイカもイクっ・・・イクッ!!」と抱きついてきた。
「っは~~~っ!!」
俺はレイカの中でチンポを震わせ発射した。
数十秒、ビクビクチンポが震え、うっとりしたレイカと
キスをして余韻を楽しんだ。外はすっかり明るくなっていた。
シャワーを浴び、服を着替えソファーに3人で座った。
帰り支度をするユリの横で俺はレイカとキスをしてイチャイチャした。
「そろそろ行くよ。」とユリがレイカを促した。
「うん・・」とレイカは言ったが、また勃起している俺の股間を弄る手が
止まらなかった。
たまらずユリは
「先に行くね、また連絡する。」と言って部屋から出ていった。
せっかく服を来たのに、俺はまたキスをしながら
レイカの服を脱がせベッドへ連れて行った。
結局その日の夜まで何度もレイカとSEXを楽しんだ。
レイカは初めてSEXで気持ちよくなったと後で教えてくれた。
そしてさらに恐ろしいことまで教えてくれた。
二人は19では無かった・・・
(投稿者 MM)

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なんさいだったの?
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