心の変化とカラダの変化が不安で
セフレを求めてられる女の人の投稿を漁って読んでます。
男の人と寝て、3ヶ月ですが、
何も知らない人なのに、この人が恋人なんだと、
運命の人だと思えて来ます・・・・
そうして・・・、カラダもオナでは落ち着かなくて、
床の中で、オナっても眠れません。
(会社からの帰りは、毎日迎えに来るので必ず
何処かで、します)
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高校が、就職希望だったので3学期は卒業を待たず
職場実習がてら、働いていました。
職場は、売店で、8時から5時までと、16時から
あくる日の9時まで(22時~4時まで睡眠)でした
非番の日と合わせて3日の回転スケジュールでした
毎日、弁当を買いに来てたのが、今の彼・・・
健次です
チョコレートを2っ買って、一つ置いて行く時も有りました。
金曜日でした、2月始めの寒い日でした。
健次「明日は、やすみか、何をするかな・・・
宮島へでも、行くか???」
誰に、言ってるのか判らない様な一人言でした
私 「連れてってくれるの?・・・、行く・・」
明日は、明けで、9時が退社でした。
友だちは皆んな恋人が居たし、体験の話を
聞かされるばかりだったし
恋人が欲しかった・・・
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食事をしたり、散策もしたけど
会話少なく、兄さんて感じ・・・
ケーブルカーで山に上がる時、
向いの下りる、すれ違うケーブルカーのなかで
キスしてる二人の男女がいました。
それを見て、私の手を握ってくれました
それから、山でも人のいないとこで手を握ってました
帰るころ、
私 「鳥居をバックに写真が撮りたい・・・」
健次「潮が引いてるから、またにしな・・・」
私 「待てばいいじゃ・・・」
健次「電車に遅れるから、だめだよ」
わたしは石に座って動かない
彼は怒って何も言わない
写真を撮る時、彼は座り、私はその後ろに立つ
後ろは海です
彼の肩で私を押す、私は海に落ちない様に
押し返す・・・・
彼は感じたのか知れないが、私の敏感な所が
肩を押して、変な感じ・・・
広島まで帰って・・・・
私 「食事に行きたい・・・」
健次「駄目・・・・君が帰る電車がなくなる」
機嫌が悪くモノを言わない・・・
私は嫌いなネギを、焼き飯の中から、選り出して
食べました
終電の出る音が聞こえてました
・・・・・・
連れて行かれたのは、ラブホではなくて
旅館でした
3軒並んでる真ん中の宿でした
玄関に出て来た仲居さんに
健次「電車に遅れたので、泊めてください」
大人だと思いました
風呂に入り、それからは私は人形でした
健次「今度は、僕がイジメる番だからね!」
愛してる人だけにする事をするよ
乱暴に裸にされ、吸われました
長い時間でした
健次「大人だから、中途半端はしないよ・・・」
ちょっと、痛かったが、激しい運動に
何も感じさせてくれませんでした
あと、シッコが済んだ後も白い彼の愛が出て来ます
彼の中から、私の中に入ったんだと思うと
うれしく感激でした
朝は、気持ちいいと思いました
床に、10cm位の血染めが3個出来てました
健次兄さんが3千円包んで床の間に置いてました
(投稿者 沙多子)
