セフレの真琴から入院したとメールが来た。
俺は何度か見舞いに行った。
症状は大したことは無いとのことで一安心だった。
一週間もすると真琴はすっかり元気になっていたが、
まだ退院出来ないとの事だった。
ある日、俺が見舞いに行くと真琴と同年代(20代半ば)の
看護師の麻子という女性と仲良く話をしていた。
結構和気あいあいと話していたが内容はわからなかった。
その後、麻子はちょくちょくと俺の方を見ては
笑いをこらえたような表情をしていたので真琴に聞くと
「彼氏がよく来るって言われたから『あの人はセフレ』って教えてあげたの」
とあっけらかん。俺は急に恥ずかしくなりその場を離れた。
またある日、俺が見舞いに行くとベッドは空で、
その日もたまたま麻子が出勤していた。
麻子は俺を見るなり「真琴さんは今検査に行っているんで
もうすぐ帰ってきますよ~」と言った。
「あ、分かりました・・・」と俺が答え、
休憩室のような所で待っていると麻子が近づいてきて隣りに座った。
「ねぇ、Yさんって真琴さんのセフレってホント?」と耳元で聞いてきた。
「いや、その、彼女?かな・・・」と濁したが顔がカーッと熱くなった。
「いろいろ聞いてるよ・・アソコがおっきいとか・・・
真琴さんは結構上手だって言ってたよ。」
俺は汗が吹き出していた。
「多分、真琴さんもう2,3日で退院だよ。でもまだエッチはダメだからね~」
と笑う麻子。
「し、しませんよ・・」
俺はハンカチで汗を拭きながら答えた。
「フフ、おもしろい・・ねぇ、真琴さんが退院する前に・・・私にも試させてくれない?」
麻子はかなり俺のタイプで俺は舞い上がり
「本気!?」と声を上げると笑いながら耳元で
「今日6時で上がりだから・・・ね?」
冗談かと思いながらも俺は6時に言われた通り病院の横の公園で待った。
麻子は来た。
食事を済ませ、ホテルへ行こうと思ったが、麻子が
「Yさんの部屋がいい。」と言い、
俺はホテルに行きたかったが仕方なく自分の家に招いた。
シャワーを一緒に浴びると麻子のスタイルの良さに
俺の愚息は臨戦態勢。
浴室で「ホントだね~すっごいおっきい。」
と麻子が言いながら綺麗に洗ってくれた。
俺もお返しに洗ってあげると「ィャンン・・・」と可愛い声を上げる。
ベッドに移りキスしたり全身を舐めたり、クンニをしたりと楽しみ、
フェラをしてもらって挿入・・と思ったところで
「ねぇ、もう挿れるの?・・真琴さんから聞いたんだけど・・」と麻子。
「ん?何?」
「真琴さん、縛られて玩具でイジメられておかしくなるほど
イかされるって言ってたよ。」
また恥ずかしさで全身が熱くなった。
「じゃ、じゃあ・・・いいの?」と聞くと笑顔で頷いた。
おれはごそごそとクローゼットの奥から
拘束ロープと電マを持ち出し、麻子を動けないように縛った。
それだけで麻子は興奮していた。
「すごぉい・・初めてだよ・・」とぱっくりとM字に開いた状態で言った。
真琴と同じように、バスタオルを3枚敷き、電マのスイッチを入れた。
最初は優しくクリトリスを弄ると
「ぁあだめぇ・・すぐイッちゃうよぉ・・」と体をよじった。
慣れてきた頃にクリの皮を向き、電マを
「強」にして続けると大きな声で「ダメェーッ、出ちゃうーっ!」と叫び、
敷いたタオルにシャワーのように噴いた。
何度も何度も噴き、痙攣しても俺は止めなかった。
「アッ・・・」と言ってから腹筋に力を入れ
呼吸が30秒位止まったかと思うとゼエゼエ言いながら悶えた。
俺も興奮し、ビショビショのアソコにペニスの先端を当てた。
もちろん体は拘束したままだった。
「このまま挿れるよ。」と言ったが反応がなかった。
俺はヌルッと挿入するとまた「アアーッ!」と大きく喘いだ。
ズンズンと突くと半分放心状態で「イイ・・イイ・・」と声が漏れる。
今度はしばったままバックで突いた。
俺が感じている以上に麻子は「無理やりやられている」という感覚で
興奮していたようだった。
看護師の清潔感が微塵もなく、快楽をむさぼるメスになった麻子に
俺も大興奮だった。
最後は顔一杯に出し、その姿を麻子の携帯でカメラに収めた。
事を終え、ロープを解くと麻子の両手両足にあざができていた。
結構激しく逃れようと自然と力が入っていたようだった。
しばらく放心状態だったが、ぐったりしたまま
「すごかったよぉ・・クセになりそう・・」と麻子がキスをしてきた。
俺は正気が戻ってきた麻子に携帯の画像を見せた。
すごい驚いていたが、縛られて顔射された自分の画像に
「こんなエッチな表情してたんだ、私・・」と初めて恥ずかしそうな顔を見せた。
それ以降、真琴とは月1回位だが、麻子とは週2で楽しんでいる。
ただ、麻子が「責めたい」と言ってきて攻守交代した時、
俺は縛られたまま手コキでイカされ自分に顔射させられ、
その後潮を噴いて放心状態の姿を携帯に収められてしまった。
M性の女がSに回るととんでも無いことを痛感した・・・
(投稿者 匿名)
Hな体験談。。彼女の友達の見てる前で彼女にフェラしてもらった
人前で彼女にフェラチオさせた事がある。
彼女と一緒に彼女の女友達の部屋へ遊びに行って
飲んだりしてた時に、なんだかんだでエッチの話になっちゃって。
その娘が自分はフェラが大得意だとかで
彼氏にしてあげるといつも秒殺でイッテしまうとか。
俺自身は彼女のフェラでイッテしまった事は今までにない
って言ったら、
それは彼女のフェラテクが悪いとかって言い出して、
その娘が、自分がフェラのやり方教えてやるから
ここでやってあげなってメチャクチャな事言い出してきた。
最初は彼女もあり得ない事だと笑って拒否してたけど、
その娘がバスタオルをもってきて、 そのバスタオルで
彼女の頭から俺の腰周り全部スッポリくるんで
見えないようにやれば別にいいじゃない、なんて言ってきて。
さすがにWフェラにはならなかったけど
「俺も◯ちゃんにフェラしてもらいてえなあ。」なんて言ってたら、
彼女が「◯の方がいいの?◯にヤッテもらいたいの?
本気だせば◯よりも私の方が絶対上手いのに?」
って意地になったところを
その娘にまんまと煽られて「じゃあヤッテ見せてよ」って。
それで、その娘からは俺のチンポと彼女の顔がみえないように
バスタオルは絶対に外さないから大丈夫だって言い聞かせて。
最初は「マジで?」って顔してたから、
電気消すからって事を条件にシブシブだけど
バスタオル巻いて立ちフェラして見せる事になったんだよ。
バスタオルの中だから全然手コキも無しで
半勃ちだったチンポをいきなり咥えたはず。
俺自身は半勃ちチンポと彼女のフェラ顔を
その娘に見られたくない思いで必死だったんだけど、
そんな気持ちでフェラしてもらっても
実際はあんまり気持ち良くないんだよね。
で、しょうがないから俺が一生懸命彼女の頭押さえて腰振ってたら
その娘も一緒になって「もっと早く早く」って
彼女の頭をつかんで高速で前後に振り始めたり。
結構長い間ヤッテもなかなかイカなくて、
途中で何回か彼女の胸とか触わりたくなって
バスタオル外れたりしたんで、
結局俺の勃起チンポと彼女のフェラ顔はモロに見られちゃってた。
変な体験だったよ。