結婚前に付き合っていた彼女と同棲してたのだが、
その時は彼女の姉も同居、
隣の部屋で週末になると姉が彼氏を連れ込む。
当然どっちもアンアン始まるのだが、まる聞こえなんだよね。
姉とは結構仲良いのだが、特にHな関係に発展する程ではなかった。
が!オレは姉の下着で抜いたりは当然していたけどね。
ある時、彼女は自分の友人と旅行に出掛けてしまい、
姉と二人きりの生活が3日間出来たのよ。
姉も妹も大学生でオレは社会人だから
夜しか二人きりになる事は無かったのだが、
2日目に姉が酔って遅くに帰宅。
ベロベロでは無いが上機嫌で帰ってきて、
リビングでテレビを一緒に見始めた。
最初は特に気にしなかったのだが、
肌蹴たスカートから見えるフトモモにもう釘付けなわけよ。
で、気づかれて「足見てたでしょ?」って言われてしまい、
思わず「見てねぇっす」と言ったが、心の中はドキドキしてた。
姉が「飲み物持ってくる」と言い立ち上がろうとした時に
パンティーが見えてしまい、オレはもう何がなんだか分からなくなっちゃったのよ。
オレも何か飲もうと思い、キッチンに冷蔵庫からビールを取って
リビングに戻る時に、すれ違ったのだが酔った女の匂いっていうの?
ふんわりと酒の匂いがするのよ。
もうなんだかドキドキしてきてさ!
なんとか気持ちを抑え、リビングに戻ると
姉はビールを飲みながらテレビを見てるのだが
オレはあえて隣に寄り添うように座ってみたわけ。
お互いテレビを見ているのだが、
オレはバレないように匂いをかぎをかぎ続ける。
しかし姉も気がついているのか知らんが
気持ちコッチに頭を傾けてくる訳よ!
(多分おれの期待度がMAXになってしまったので妄想なのかも)
で、なんとなく姉の方に顔を向けたら姉も気がついてコッチを見る。
ま、当然ながら抱き寄せてキスしてしまい、
そのままリビングでセックスが始まった!
挿入の時に姉が「○○に悪いよ!怒られる!」
といいながらも抵抗しないところに燃えた。
セックスが終わって無言でお互いの部屋に戻り、寝る事にする・・・
のだが気になって眠れない!!!!
で、トイレに行く時に姉の部屋を何気に見ていた。
思い切ってドアを開けて、姉の寝ているベッドに入ると
起きているのだが無言。
そのまま二回戦開始!
今度は何も喋らず普通の女のように感じていたよ。
二回戦が終わり、またしても無言で出てきたのだが
翌朝は姉の方が早く出掛けてしまい、
オレが出てきた時には既に居なかった。
その日の夜は彼女も帰って来て、姉も居て
オレが一番遅くに帰ってくる事に・・・
部屋に入る時はちょっとドキドキしたけど、二人して
「お帰り~!ただいまぁ~」と言われホッとしたのを覚えている。
その後はバレていないのと思うが
結局その彼女とは別れてしまったので、
本当にバレていないかは分からない。でもいい経験したよ。
H体験談。。清純派美人の同級生が童貞卒業の相手に 続編
前編は以下のとおり
清純派美人の同級生が野外セックス
清純派美人の同級生が童貞卒業の相手に
オレは再び彼女のオッパイを掴むと揉み始めた。
「そうよ、そうよ」と彼女がオレを煽った。
彼女は体を放すと「脱ぐね」と言い、Tシャツを脱ぎ捨て、さっとブラジャーをはずした。
オレもTシャツを脱ぎ捨てて彼女に抱きついた。
「待ってよ、全部脱ごうよ」と言う
彼女に「全部?」と聞き返したオレは今から思えば間抜けだった。
彼女は立ち上がるとショートパンツをおろし、
更にパンツまでさっさと脱いでしまった。
オレも慌てて全裸になった。
彼女はオレのチンチンを見て「うわっ!すごーい!」と言った。
しげしげとオレのチンチンを眺め、指でつまむと
「大きいね」と言った。
その後は彼女のリードでオレは初めてのセックスを経験したのだが、
何がどうなったかわからないままにオレはドバッと射精したし、
彼女も体をそらせて痙攣していたから、うまくいったようだった。
彼女はオレのチンチンからコンドームをはずすと
(コンドームは彼女が持っていた)、綺麗にティッシュでぬぐってくれた。
そしてしごき始めた。
オレの体は正直で全裸の彼女にしごかれてすぐに立ち直った。
彼女は再びコンドームを被せると仰向けのオレに乗っかって
腰を振り始めた。
すごく気持ちよくて、発射寸前になったところで
彼女から何度もはぐらかされ、彼女は彼女で苦悶の表情を浮かべていた。
ぶるんぶるん揺れるオッパイをオレは下から両手で揉んでいたが、
彼女は自分で両方の乳首をつまむと強く引っ張って腰を降り始め、
オレは我慢できずに射精した。
彼女も「いやーん」と大きな声をあげていた。
2度目のセックスが終わってK子ちゃんは
「すごいね。とっても上手よ」と言った。
オレは凄く嬉しかったし、K子ちゃんを征服したような気分だった。
あのときの学生風の男に勝ったと感じた。
「ねえ、私が初めてじゃなかったのは気にならなかった?」
とK子ちゃんがオレに質問した。
オレは「以前やってるところを覗いたことがあって経験があるのを知ってたから」
と答えるわけにはいかず
「だって綺麗だし、スタイルいいし、彼氏がいてそれなりの経験して
てもおかしくないから」と優等生の答をしておいた。
彼女は「そうなの。気にする男の子が多いんだけどね」と言ったから、
これまでに何人と経験したのだろう?と思ってしまった。
K子ちゃんは「ねえ、受験でストレスたまるし、これから私たちは時々これをして、
すっきりする時間を持とうか?」とオレの目を覗き込んだ。
オレは一瞬何を言われているのかわからなかったが、
継続的にセックスができることに気づき「ホント?」と聞き返した。
余裕のない答え方だし、差し出された餌に脇目もふらずに
食いついた犬のようだったが、実際に余裕がなかったのだから仕方がない。
こうしてオレとK子ちゃんは夏休み中は毎日のようにセックスして
「すっきり」していた。
このことをS原とK山に喋りたくて仕方がなかったが、
我慢していたし、S美とも一応はつきあっていた。