エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続9編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編
嫁を後輩に寝取らせました 続7編
嫁を後輩に寝取らせました 続8編

取り敢えず、シクシク泣きながら謝罪する嫁をなだめすかし、
耳元で「大丈夫だから」と何度も何度も何度も囁いた。
ただ、シリアスなままなのは良くないと考えてたんで、
嫁が泣き止んだ頃におちゃらけた感じで色々喋って少しだけ笑わせて。
でもお互いやっぱ何と無くしっくり来ず、その夜は食欲も無くて
何も食べずに風呂入って寝た。
二人ともあまり寝られず、日が昇る前にベッドの中で色々と話したんだけど、
これが結構フランクに腹割って話せたんだよね。
ここで思い切って「後輩と3Pしてみよっか」と笑いながら提案すると、
嫁も笑いながら「それ変でしょ」と。
公認に持ってくなら、多分今この瞬間しかチャンスはないんだろうなと思って、
後ろから抱き締めながら
「正直昨日は凄く興奮した」
「お前の事が好き過ぎて、愛しくてたまらない」
「こんな風に思えたのは付き合い始めた頃以来かも」と言うと、
「じゃあ結婚してからはマンネリだったって事?」と意地悪そうに言われた。
この時の嫁の表情見て、これはもう大丈夫かも、と思い、
ちょっと変化球で「後輩の事、嫌いにならないでくれよな」
と言ったらリアクションに困ってた。
まあそんな感じで取り敢えず前日の事は乗り越えたんだけど、
それからしばらく嫁と後輩は連絡を取らなくなった。
それで今度は俺がアクションを起こした。
週末後輩が晩飯食べに来るから、と嫁に言うと、
嫁は「え?本気?」と、戸惑いつつも結果オーライ。
勿論、後輩とは内々にその日の事を打ち合わせ済み。
当日、後輩が家に来るまでの嫁のそわそわ感は半端なくてね、
悪いと思いつつ、見てて笑えたわ。
後輩がまるで何もなかったように
「こんばんわ!嫁ちゃん、今日も可愛くて勃起しそう」との第一声に、
さすがにちょっと焦ったものの、
意外と嫁は「馬っ鹿じゃないの」と。
うろえたのは俺だけって状態に、
いや女は強いな、と関心した次第です・・・
飯食って酒飲みながらダラダラしてる時の話。
後輩がトイレから戻って何気に嫁の隣に座った。
そしたらなんかその構図に妙に興奮する俺。
「並んで座ってるの見てるだけで興奮する」と言うと、
慌てて離れようとする嫁。そして酔ったふりして抱き寄せる後輩。
その時、嫁も酔っていたからなのか、
それほど嫌がっているようには見えなかった。
ああ、これはマジで公認デビュー戦になるのかな、とか考えつつ、
酔っているのに勃起し始める俺の下半身。
でも逆に期待と不安で血圧下降気味に。
「ヤバいっす、酔い過ぎっす、帰れません、泊まらせてください」
と有無を言わせぬ勢いでリビングに寝転がる後輩。
「ちょっと、ダメだって、タクシー呼ぶから、風邪ひくってば」
と身体を揺り動かす嫁。
そしてドサクサに嫁を抱き寄せようとする後輩を振り払って
「ひゃー、危ない危ない」と言いながら台所に逃げてく嫁。
フラフラになりながらもそんな二人をボーッと見つめて
何と無くホンワカした気分になった。
で、結局俺たち二人はそのまま雑魚寝。嫁は洗い物。
当然俺たちは眠ったふり。
嫁が食器類片付け終わってテーブル拭いてる時に
後輩が動き出した。
後輩が横になってる側でテーブル拭いてる嫁の背後から抱きついたんだ。
そして無理矢理抱き寄せた。
嫁は最初こそ驚いた様子だったけど、
「だめ・・・やめてって」と拒む言葉にも力がない。
て言うか、あまり嫌がっていない。
調子に乗った後輩が後ろから胸を揉み始めた時、
自分でも予想外の行動を取ってしまった。
つまり、俺自身が異常なまでの興奮に我慢出来なくなっちまったんだ。
おもむろに起き上がる俺、超驚く嫁の手を強引に引いて寝室へ。
「ち、ちょっと俺君」と狼狽える嫁をベッドに押し倒してそのままセックス。
最初こそ僅かにイヤイヤする嫁だったけど、すぐエンジン始動。
むしろ異常に興奮していたように思う。
「ダメだって、後輩君に聞こえちゃう」
「聞かせてやろうよ。俺達が愛し合ってるって事見せつけてやろうよ」
と言ったら
下から抱き付いてキス、腰をグリグリしてきてね。
かなり好き好き言い合いながら腰をぶつけ合いました。
それでやっぱりと言うか、やってる最中に
後輩がこっそり寝室に入ってきた。(次回へ続く)

H体験談。。旦那が浮気してる美人妻と会ってきた 続編

前編は以下のとおり
旦那が浮気してる美人妻と会ってきた

彼女には「浮気が一度では終わらない理由を教える」と称して
二度目の約束を取り付けた。
会ったのは今日。
勿論目標は生。出来れば中出し。
会って最初は前回会って以降の旦那の動向や
彼女の意識などを聞いてあげた。
一度セックスしていることもあってか彼女の口調も砕けた感じ。
あれから旦那とのセックスがどうだったかを聞いてみると、
前と同じで今まで通りにしかできなかったとの事。
下手に覚えた事をして疑惑を持たれても・・と言うので
そこは同意しておいた。
「旦那もそうなんだよ、だから他の女性に奥さんに出来ないことをしてるんだよ」
と煽る。
そっか・・と少し落ち込む彼女に、
「少しづつ出来ることを増やしていけばいいんだよ、
その為に俺をつかってくれればいいし」といい人ぶっておいた。
ありがとね、と彼女はいうが、
なんの事はない全ては俺自身のためだし。
取り敢えず前回のおさらいを兼ねてキスやフェラ。
まだぎこちないが、気持ち的にはリラックスして絡んでくれる。
前回はあまりしなかった手マンを念入りにしてあげると、
もうびちょびちょに。
はあはあ肩で息をついてる彼女を見て
今だ、と覆い被さりながらキス、そしてそのまま生挿入。
ぐむぅと唸る彼女に喋らせないまますぐに勢いよく腰を振る。
ぐちゅぐちゅ音を立てつつ生膣の感触に意識を向けると
これはヤバイ。
かなり好みの可愛い人妻に黙って生挿入、
彼女は知ってか知らずか旦那ともほとんど経験の無い
生ちんぽの感触に喘いでる。
俺のちんぽなんだよな。
そう思うとビリッときてイッてしまった。
一瞬このまま全部中で、という誘惑にかられ、
反応が遅れて二波くらい中で出してしまった。
残りは彼女のお腹の上に。
バレないように再び手マン。
中で結構出てたわ。
かき混ぜてから69で証拠隠滅。
彼女も普通にお掃除フェラしてたので
バレなかったらしい。
着けずにいれたでしょ!とは言われたが、余り怒ってない。
「気持ちよかったでしょ?」と言うと、
へへへっと笑ってて可愛かった。
二回戦以降はまたゴムつきだったけど、
取り敢えず一回中出し出来たので良しかな。
彼女の罪悪感が薄れてるけど、また会えるかは不明。
「何となく旦那の浮気する気持ちはわかった」とか言ってたし。

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