エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。パクっとくわえこまれ生暖かくネットリとした舌が

チャットで知り合って実際に会い、
お互いに恋人にはなれそうにないと思ったので、
ぶっちゃけで相談できる異性の友達という関係が
出来上がってしまった。
彼女の名前は智ちゃん。
見かけは抜群に良いのだが性格に難あり。
俺は見かけは普通だが押しが弱く、やや受け身。
お互いの恋を応援しあって、男心、女心を互いに
勉強し合っていたのだが、
智ちゃんはとにかく、つきあい始めてすぐに捨てられてしまう。
どうやら体の関係まで発展した後の段階で
うまくいかないようだとのこと。
そこで泣きながら電話がかかってきた。
いつものように車で迎えに行くと、少し酔っぱらっている。
「あたしのテクニックに問題があるんだと思う。啓ちゃん確かめて?」
「えっ!確かめるってどうやって?」
「とにかくラブホに入って!」
智ちゃんとは体の関係にまで発展したことが無く、
俺が当時童貞だったことも彼女は知っていた。
恐怖と喜びと期待が綯い交ぜになった感情のままラブホを探すが、
こういうときに限ってなかなか見つからない。
焦っていると、大規模分譲予定の空き地が近くにあるので
取りあえずそこへ行けとのこと。
街灯が点在するものの、かなり大きな地域が空き地となった
薄暗い分譲地に車を止める。
そこでズボンのチャックをおろされ、引っ張り出される俺の欲棒。
何の躊躇いもなくパクっとくわえこまれ、
生暖かくネットリとした智ちゃんの舌が
気持ちの良い部分を執拗に攻めてくる。
あまりの気持ちよさに声も出せず、
反射的に大量の白濁液が迸ってしまった。
勿論智ちゃんの口の中に。
「んぐっ、もがっ」というようなくぐもった声が、
射精のタイミングに合わせて聞こえてくる。
智ちゃんは動きを止めて、すべてを受け止めてくれた。
「ちょっと! いくときはいくって、ちゃんと言ってよ!
気管支に入るかと思ったじゃない!」
「あっ、ご、ごめん! …あの、口の中のものは?」
「もう全部飲んじゃったよ! 本当は飲むつもりなんて
全然無かったのに、最初のタイミングで飲んじゃったから
もういいやと思って…。」
その後、何度か会ったのだが、必ず口で抜いてくれた。
その代わり、どんなにお願いしても決してセックスには応じてくれなかった
智ちゃんが振られる度に気持ち良くしてもらえたので、
それだけで満足するしかなかったです。
おっぱいとかモミモミは出来たけど、
服の下に手だけ入れて生乳モミモミまでだったかな。

H体験談。。旦那が浮気してる美人妻と会ってきた

今日24歳の人妻さんと会ってきた。
今回で二回目なんだが、何でこんな可愛い子が
俺みたいなのと会ってくれるんだろう、と思ったら、
よくある話で旦那の浮気が原因らしい。
旦那を許したいけど、何も無しでただ許すことが出来そうにない・・
だったら自分も浮気してみれば相手の気持ちもわかるし、
おあいこってことで許せるかもってことらしい。
ただ、まだ旦那本人には浮気の事を確認もしてないとか。
証拠はあるから、問い詰める前に自分の気持ちを同じレベルにして
許せる気持ちにしておいてから話したいんだって。
もちろん自分の浮気は内緒のまま。
最初に会ったときも、男が浮気するときの気持ちやら
どんな事を相手にするのかとかを細かく聞かれたよ。
そんなの人によるだろと思ったが、彼女にしてみれば
自分とのセックスと違うことを浮気相手にしてるかどうか、
とかが気になるらしい。
旦那としか経験のない彼女はそういうのがわからなくて、
どうしていいかもわからないとか。
すぐに手を出さずそんな質問に丁寧に自分の願望を交えて
答えてあげてたら信じたみたいで、
「一般的な男」が浮気相手にする性的欲望を
その体で体験させてみた。
目を開けたままで長時間のベロキスや執拗なまでの唾液交換、
お互いの性器だけでなくアナルまでも舌を差し入れて舐め合ったり、
セックスの途中でもクンニ、フェラ。
セックスはゴムつきだったんだが、
射精後のお掃除フェラもさせてみた。
旦那とはアッサリしたセックスしかしてなかったらしくて、
ラブホの鏡の前で自分の行為を見せてあげたら
ショックだったみたい。
男はこういう女の子の顔や行為を見たいんだ、
と言いくるめて初回は3回戦楽しませてもらった。
全部挿入はゴムつきだったけど、
旦那とすら経験がなかったアナル舐めや
ザーメンの味を最初に経験させたという満足感があった。
彼女には「浮気が一度では終わらない理由を教える」と称して
二度目の約束を取り付けた。

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