エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。彼に悪いと思いつつ元彼とのセックスがやめられません

私はその頃、元彼の愛人だった。

元彼と知り合ったのは15年前、その頃の私は人妻で、いわゆる不倫の関係。

元彼のHテクに夢中になり、月1の密会がたちまち週1になり、週3になり・・・。

今にして思えば、旦那にバレるのは時間の問題でしたね。

元旦那は超が付くくらいの早漏。

セックスってこんなもんかな・・・っていつも思ってたし、オナニーばっかりしてました。

仲良しの友達主婦から聞いたのが出会い系サイト。

友達主婦も時々利用していたらしく、つい私も興味本位からどっぷりと嵌ってしまいました。

そこで知り合ったのが元彼。

足の指先から舐められ、アナルの奥まで舌を入れる元彼のテクにメロメロ。

初めてのセックスで何回もイカされてしまいました。

男性とのセックスでイクのは初めてでした。

旦那に浮気がバレ、離婚して元彼の愛人になりました。

恥ずかしい場所の毛は全て脱毛させられ、乳首やクリ、ラビアにもピアスを入れさせられて、すっかり元彼の奴隷になってしまいました。

私は10代の頃付き合っていた男と『S』を使ってセックスしていた時期があります。

『S』を使ってのセックスは強烈な快感を伴い、効いてる間は何回でもイケます。

その後遺症もあって、元旦那とのセックスでは満足する事が出来なかったんです。

元彼とのセックスはその頃の私を思い出させるようなセックス。

そんな元彼が浮気をしたので私は別れる事にしました。

別れてから10年、5人の男性とお付き合いしましたが、元彼ほどエッチの上手な男性はいませんでした。

それでも不満というのはあまり感じていませんでした。

今でも彼氏はいます。

一年程前、とあるきっかけで元彼からメールが届きました。

何の事はないメール文。

なのに・・・。

私は元彼のメルアドは削除していましたし、元彼のメルアドも変わっていました。

私のメルアドは昔のままにしていました。

元彼から届いたメールを読んだ瞬間、アドレスが変わっていたにも関わらず、すぐに元彼だと気付きました。

それからです。

今の彼氏に抱かれても全く感じなくなってしまいました。

一人の夜になると疼いて眠れません。

元彼とのセックスを思い出してオナニーばっかりするようになっていきました。

元彼からメールが届いた半年後、我慢出来ずにとうとう元彼にメールしてしまいました。

『今度、セフレとしてエッチしませんか?』

その週の土曜日、彼氏には嘘をつき元彼とラブホへ・・・。

10年ぶりの元彼とのセックスは強烈でした。

初めて会った時のように、足の指からアナルの中まで舐める元彼。

私は先にシャワーを浴びベッドの中で待っていました。

元彼がシャワーを浴びてベッドに入り、私にキスをしてきました。

待ってる間に恥ずかしいほど濡らしていました。

元彼はキスをしながら私のアソコを触って確かめてきます。

元彼「もうグチャグチャに濡らしてるやん!そんなに欲求不満だったの?」

元彼は私の両足を掴むと大きく広げ、私のアソコがどのくらい濡れているか目で確認しています。

恥ずかしくてどんどん溢れてきます。

元彼は私の愛液を掬い取り、私の目の前に指を持ってきて・・・。

「ほら、オマンコがグチャグチャで糸を引いてるよ!

「オマンコが俺のチンポを欲しがって涎を垂らしてるよ!」

「でもまだチンポは入れてやらない、クリを溶ける位に舐め回して死ぬほど気持ちよくさせてやるよ」

私は元彼に一番敏感な所を舐められ、何度も何度もイカされました。

そしてとうとう「お願いします。◯◯子の淫乱オマンコに◯◯さんのチンポを入れて下さい」と言わされてしまいました。

元彼「10年ぶりだし、今日は特別に死ぬほど気持ちよくイカせてやるよ」

元彼はそう言うや、そそり立ったチンポに唾を付け、何か粉みたいな物を塗り込んでいました。

元彼「心配しなくても違法なものじゃないからね。効いてくるまでしばらくかかるから、ゆっくりとね」

私の中にゆっくりと、これ以上入らないくらい奥までチンポを入れてきました。

私「いいっ、すごいィ・・・」

元彼のチンポは大きいです。

シリコンボールもゴロゴロ入ってます。

私はあまりの気持ちよさに腰が動きますが・・・。

元彼「しばらくジッとしていなさい。せっかくのクスリが流れ出すから」

元彼は私の奥をゆっくり小刻みに突きます。

私はそれだけで気が遠くなっていきました。

これ以上入らない奥をギューッと突かれた瞬間、「あっ、イクイクっ、イっちゃゥ・・・」と叫んでしまいました。

30分ほどその繰り返し・・・。

気が付くと頭がボーッとして、体中がジンジンしてきました。

元彼「さあそろそろ効いてきたかな・・・」

そう言って元カレはストロークを大きくゆっくりと・・・。

私「ヒっ、すごいっ!気持ちいいっ!」

次第に早くなる元彼の動き・・・。

いったい何を塗ったのでしょう。

死ぬほどの快感が全身に響きます。

昔やった『S』とは違う・・・。

その夜、私はわからないくらいイカされました。

「◯◯子のオマンコ、◯◯さんのチンポでイクぅ!」

何度も絶叫しながら痙攣しました。

5時間程イカされっ放しでした。

翌朝、「何を塗ったの?」と聞くと・・・。

元彼「今流行の合法ドラッグだよ。次は子宮をイカせてやるからね。子宮をイカされたら離れられなくなるよ。覚悟しておきなさい」

その言葉通りでした。

今の彼氏には悪いと思いつつ、元彼とのセックスにどっぷりと嵌ってしまいました。

もうバカバカしくて彼とは出来ません。

元彼とは週末毎にラブホに行きます。

彼に悪いと思いつつ・・・止められません。 

H体験談。。カプセルホテルで美少女と

次のカプセルに入るとさっきと同じ16とは思えないぐらいエロい体の少女が裸でいた。
巨乳で尻もデカく、明らかに大人の体をしてた。

顔の表情もさっきの少女よりは『余裕』が感じられ、一度抜いた俺は少し話しを聞いてみようとした。

「なんで君たちはここでこんな事しとるの?」
「うーん…それは言えない」
「言うとここにいる兄ちゃんに何かされるとか?」
「うーん…言えないよ」
「そっか」と会話しながら俺は少女の体を舐めるように見てた。

「おじさん、チンポ立ってるよ、やらないの?」ともう完全に割り切ってる少女だった。
俺は「じゃあフェラしてよ」と言うと、全く嫌がる素振りも見せず即座に肉棒にしゃぶりついてきた。 

そのフェラは絶品で唾液を一杯絡めてチュパチュパジュルジュルといやらしい音をたてながら時には竿を持って袋を舐めたりアナルまで舐めたりとプロかと思うほどだった。

「フェラ上手いね」と言うと
「おじさんのチンポおっきいね、口に入れるの大変だよ」と言いながらも全く表情を変えず根元までくわえ込んでた。

「おじさん私のも舐めてくんない?」
狭いカプセルの中で少女は俺の顔に跨がり69で舐めあった。
少女のオマンコは陰毛は多めでビラはそんなにデカくはなかったが使い込まれて程よい成熟を感じるようないやらしいオマンコだった。

クリも大きめで皮を剥きチュッチュッ吸うと「あん!おじさんいい!」と声を上げた。
クリを舐め続けると中からどんどんマン汁が溢れてきて、俺はクリを舐めながら指を二本入れグチュグチュと掻き回した。

少女は肉棒から口を離すと
「あ!いく!いくっ!」と肉棒を握ったままいった。
俺はマン汁でヌルヌルになった指を少女のアナルに突っ込むと「あ!」と正気に戻り「おじさんのこのおっきなチンポ入れて」と言ってきた。

まだ狭いカプセルの中で体勢を変え少女を仰向けに寝かすと俺は少女の股の間に割って入り正常位で肉棒を挿し込み腰を打ちつけた。

「アァ!おじさんのチンポ太い!あん!すっごい気持ちいい!あん!もっと突いて!」
「どこが気持ちいいって?」
「アァ!オマンコ!オマンコだよぉ!あん!突いてぇ!」

まったく、16とはとても思えない。
俺は巨乳を両手でギュッと鷲掴みすると、とても柔らかく指が吸収されるかのようなオッパイだった。

「アァ!いい!おじさんのチンポ!いいよぉ!あん!あん!」
俺はいきそうになりオマンコからチンポを抜くと頭を天井にぶつけながら少女の上半身に移動し巨乳に肉棒を挟んで腰を振った。

少女はとろんとした表情で
「あん…ザーメンちょーだい…」と巨乳から肉棒の先が顔を出す度に舌を出しペロッと舐めた。

俺はそのエロい表情を見ながら「いくぞ!いくぞ!」
「あん!出して!ザーメンちょーだいー!」

俺は力一杯巨乳を掴み肉棒に押し付けながら少女の口元目掛け射精した。
少女は自分からザーメンを口に受け止めるよう溢さないようにザーメンを口で受け止め射精が終わるとゴクッと呑み干し自分から肉棒にしゃぶりつき綺麗にしてくれた。

「君は本当にエロい女やね」
「だって生理の時以外は毎日エッチさせられてるから」
「そうなんや」

「生理の時もお客の希望でやらされた事もあるよ」と本当に16とは思えないような会話をしてた。
「なぁ、外では会えないの?小遣いぐいなら出すよ」と言うと
「絶対に無理だよ、バレたら酷い目にあうしおじさんもヤバいよ」と言われた。
うーん…本当に怪しい…

「ロビーに珈琲やジュースがあったけどここで飲んでも大丈夫?」
「それは大丈夫だよ」
「じゃあ君のも持って来るから」
と俺はカプセルを出て他の客が入らないようにカーテンを閉めて飲み物を取りに行った。
戻ってから二人でジュースを飲み、この少女が気に入った俺はもう一度やろうと思い仰向けに寝て乳首を舐めさせた。

少女は乳首を舐めながら肉棒に手をやり握る訳でも扱く訳でもなくソフトに触ってきた。その時には肉棒はギンギンに勃起してた。

「おじさんすごいね、私のパパよりも歳上みたいなのにチンポもう硬くなってる、私のとこ来る前に他の子とやったんでしょ?すごいね」
「実はバイ○グラ飲んでるからや」
「へぇ、そーなんだ」と今度は乳首を舐めながら肉棒を握りゆっくりと扱き始めた。

「ほんとおじさんのチンポは太くておっきいね」と言うと少女は俺に跨がって素股で肉棒にオマンコを擦り付けてきた。
「ん…ん…クリが擦れて…あ…気持ちいい…」
「もうヌルヌルじゃん」
「あん…だって…ん…気持ちい…ん…」

少女は自分でコントロールしながら肉棒の先をオマンコの入口にグチュっと入れては出して素股で擦り付けを繰り返してた。
肉棒はマン汁でヌルヌルになってるのが解った。

俺は少女のデカい尻を両手で掴むと少女が入口にグチュっと肉棒の先を入れる瞬間に下から腰を突き上げ肉棒を挿し込んだ。
「あう!太いィ!あん!いい!突き上げてェ!」

オマンコの中は熱くヌルヌルになってて肉棒を抜き差しする度にいやらしくグチョグチュっと音が出てた。
少女は俺の上で腰を上下に振りながら俺の両方の乳首を指で弄ってたのが物凄く気持ち良かった。

俺は少女を抱き寄せ体を密着させデカいオッパイの柔らかな感触を胸で感じながら下から肉棒を突き上げた。
「アァ!すごい!すごいよぉ!あん!もっとぉ!あん!もっとぉ!」

絶頂感が込み上げてきた俺は少女の耳元で「ハァハァ…もういくぞ!このままオマンコの中に出すぞ!ハァ…ハァ…」
少女は「あん!いいよ!出して!アァ!ザーメン!オマンコにィ!あん!あん!出してぇ!」

俺は少女の尻を力一杯掴むと肉棒を突き上げ中に射精した。
少女は「アァ…すごい…チンポがビクビクしてる…」
「気持ち良かったよ…」
この少女には俺のSっ気が出る前に先手を打たれたが、かなりの上物でエロい女だった。

少女は腰を上げオマンコからチンポを抜くとチンポの上にポタポタとオマンコからザーメンを垂らし、その後その垂れ落ちたザーメンと一緒にチンポを綺麗にしゃぶってくれた。

俺はこの少女が気に入ったが他の少女も気になったので「また後でな」とカプセルを出た。
バイ○グラの効き目が薄れてきたからロッカーから予備を持って来てロビーで飲み効くのを待った。
20分ほどして効き目を感じてきたのでまたカプセルを見て回った。

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