エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。先輩の奥さんが離婚の相談をしてきた

今でも良く面倒を見てくれて仲良くしてくれている地元の先輩。

その奥さんとは俺が高校生の時に先輩が付き合い始めた彼女で、当時は綺麗な彼女さんで羨ましいと思っていた。

先輩と結婚して出産して41歳になった奥さんですが、背が低くて小柄で可愛いけど顔立ちは綺麗系のまま。

出産しているのに腰のクビレはキュッとしていてお尻も小さめでキュッとしているのにオッパイはボインと膨れてて会う度に裸を想像してしまうような女性でした。

その奥さんが1年前に離婚した俺に離婚相談をしてきたのです。
驚きました。どうして?って聞いたら
「甘えん坊な所は昔からで可愛いと思った時も有ったけど、今はそれがエスカレートしてオネエっぽくなって来て気持ち悪い」との事でした。
全く想像出来ない事でした。

でも本当のようで気持ち悪さから1年以上前から寝室は別々なんだと言われて、その事は先輩からも聞いてたので本当なんだと。
先輩からはセックスもさせてもらえないから風俗に行こうと誘われた事も何度も有り、その事を奥さんに話したら「そんな事をしているのは知ってるよ」と言われて、そうなんだと。 

離婚相談をされてから毎日のように俺に電話をして来ては先輩の愚痴と離婚したいと言う話しばかりで。
そんな話しばかりで聞いていて嫌になり、思わず奥さんに「好きな男でも出来たの?」と聞くと「そう言う訳じゃ無い」と言うから、
「セックスしたくならないの?」と聞いたら「したいけど旦那とは絶対に無理」と言った。

俺は急に下心を出して「電話だけだといつも同じになるから会って話しをしようよ」と言ったら、
「私が旦那とは無理と言ったから変な事を考えてるでしょ?」と言われ、
「そうだよ」と答えたら「正直ね」と笑われました。

その時にその日に会う約束をして待ち合わせ場所からそのままラブホに向かうも、奥さんもその気で来たようなので何も拒まずそのままラブホIN。

奥さんがシャワーを浴びてバスタオルを巻いて出て来るまでは普段と変わらない会話をしていたのにベッドに入って初めて恥ずかしがりました。
「俺が相手なら良いんだ」と言ったら
「T君がいつも私のオッパイをエッチな目で見ているのは分かっていたんだからね」と指摘されて、
「その身体でそのオッパイだったら誰だってそう言う目で見るよ」と言ってやりました。

41歳で子供にオッパイを吸われていたのに萎んでは無くて意外にも弾力のあるオッパイに驚きました。
俺の元嫁もそこそこ大きいオッパイだったけど出産して37歳の時は萎んで垂れていたからです。

未処理のボーボーの陰毛をかき分けてクンニしながら見上げるとオッパイの向こうに喘ぎを堪えるエロい顔の奥さん。
その時点でチンポは勃起して戦闘態勢は整っていたので、そのままの流れで挿入しようとしたら
「ゴム使わないの?」と言われて
「生じゃ駄目?」と聞いたら
「駄目だけど途中で使ってね」と言われてそのまま生IN。

さすがに久し振りのチンポに堪えきれないようで喘ぎ声を出し始めるとグイグイ締め付けてくるマンコに驚かされた俺。
結局最後まで生でしてフィニッシュは奥さんの口の中に。
モグモグしてたから「出しちゃ駄目だよ」と言うとゴクンと飲み干してくれた奥さん。

先輩から聞かされていた事で、顔射どころか口の中に出した事も無いよと聞いていたので、その事を奥さんに言うと「旦那にはされた事が無いってだけで私が嫌がった訳じゃ無い」と聞いて驚きました。

先輩と付き合う前の彼氏とはゴックンも顔射も経験済みだと聞いて「先輩が奥手なだけだったのか勿体ない事を」と言うと
「私だって好きな訳じゃ無いから無かった事は良かったけどね」と言ったから、
「なら何で飲んでくれたの?」と聞いたら
「流れでそうなったらして上げた方が男の人は喜ぶでしょ」と言われて出来た女だと思いました。

それから先輩の目を盗んで頻繁に会うようになり、二ヶ月後には先輩も諦めて離婚届に判を押して離婚成立しました。

離婚届を出したその日に奥さんからいままで相談とアドバイス有り難うとお礼を言われ、
晴れて独身になったその日にセックスをしたのが最後と言われて残念な気持ちでいっぱいだったけど、仕方無いと思い最後のセックスは夕方から翌朝までラブホで一緒に過ごしてヤリまくりました。

そして2年が過ぎようとした去年のクリスマスに奥さん、もう奥さんじゃ無くてK子さんから突然電話が来て「会いたい」と言われて会いました。
どうやら同棲までしてた男の浮気が発覚してクリスマスに喧嘩して家を出て行き場所が無かったと言う事で。

とりあえずその日は俺のアパートに泊めて上げたけど、傷心しているK子さんだったので抱きたい気持ちを抑えるもワンルームで隣りに寝ているK子さんが気になり思わず近づいて
「セックスしたいけど駄目かな?」と聞いたら
「良いよ」と言ってくれたのです。
傷心していたとは思えない喘ぎで、傷心した心を癒やすかのように俺を求めて来たK子さん。

その日からしばらくの間と思っていたら今日現在も俺と同じ家に住んでいるK子さん。
先輩の家とは離れているとは言え、先輩の事を考えると見つかる前にと思っているけど一緒に風呂に入ったりするようになっている今。
嫁にしても良いかなと思ってしまう俺がいます。

H体験談。。新入女子社員が酔いつぶれていたので

33歳の会社員です。

少し遅めの新入社員歓迎会が先週の金曜日に行いました。

宴会は、いつも同じで、新入社員の挨拶、そしてゲーム、後は恒例の新入社員にお酒を飲ませ、緊張をほぐし本来の性格を見る事でした。

俺の横には、営業い配属された新入社員の中でも一番可愛い由美ちゃんだった。

お酒を飲ませ、明るく楽しそうに話す由美ちゃんは、営業で頑張っていけると確信した。

そうして歓迎会も終わりに近づいた時、隣の由美ちゃんは、かなり酔った感じで、気分が悪そうだった。

俺が、「大丈夫?」と声をかけた。

「大丈夫です。ちょっとトイレに行ってきます」

そうして、歓迎会も部長の挨拶で終ろうとした時、由美ちゃんが戻って来ていない事に心配し、トイレへの方へ向かった。

すると、由美ちゃんは、トイレの前に座り込んだ状態で倒れていた。

「大丈夫?」と声をかけても、あまり反応がない。

これではやばいと思い、同期の女性の慶子を呼びに行った。

すると、歓迎会も終わり、皆が外に出てしまって誰もいない。

俺は仕方なしに、由美ちゃんのところへ戻り、由美ちゃんを抱えた。

ふらついた由美ちゃんは、かなり細い体にも関わらず、かなり重い。

すると、吐きそうな感じだったので、仕方なしに男子トイレへ連れて行き、吐かせる事にした。

その時、俺の右手は、かすかに由美ちゃんの胸を掴んでいた。

それでも由美ちゃんは、気分が悪そうな感じだったので、介抱する事に紛れ、胸を揉んだ。

かなり大きい。

すると由美ちゃんは、少し吐いた。

しかし、服につきそうだったので、上着を脱がせた。

でも、俺の頭の中は、胸の感触が忘れられず、いたずら心に火がついてしまった。

「大丈夫?ホックを外すと楽だから・・・外すね。前のボタンも外すね」と俺は言いながら、ブラウスのボタン、ブラのボタンを外した。

それでも彼女は気づかない。

前屈みになった彼女の胸元からは、ブラもずれ、ピンク色の乳首が見えた。

俺は、もうどうしても我慢ができなくなった。

彼女を抱える様に彼女の生乳を手で鷲掴みした。

かなり柔らかい。

俺のチンコもかなり大きく、はち切れそうだ。

俺はチャックを下ろし、チンコを出した。

右手は彼女の乳首を触り、左手で自分のチンコをしごいた。

それでも我慢できない俺は、彼女のスカートを少し捲った。

色白の少し大きめなお尻とブラとお揃いのパンティー。

恐る恐るパンティーを少しずらし、チンコをお尻に当て、更にしごいた。

もう、その時点で我を忘れた。

彼女のお尻には、我慢汁が付き、光っている。

それでも、彼女は気づかない。

今度は、彼女のアソコあたりにチンコを当て、擦ってみた。

かなり気持ちいい。

やってはいけないと思ったが、我慢の限界だった。

彼女のアソコに押し当ててみた。

当然、濡れていない為、入らない。

でも、俺は、それでも少し力を入れ、俺のチンコを押してみた。

すると、かなりキツイが入った。

かなり暖かい。

俺はイキそうな状態を必死に我慢し、腰も動かさず、入れたままの状態で彼女の背中をさすった。

しかし、彼女が酔っていた為、ゆらゆらふらつく。

その揺れが、俺のチンコを刺激する。

俺は、「いく。いく」と思わず声を出し、彼女のお尻に精子をかけた。

その後、俺は精子を拭き、彼女を立たせ、ブラ、ブラウスのボタンを閉め、外へ連れだした。

すると、外では心配していた同期の慶子が待っていた。

慶子は「大丈夫?なかなか出てこないから心配で・・・皆は2次会に行ったよ。由美ちゃんは、私が連れて帰るね」。

俺は「お願い・・」。

気づかれていないか、とても心配でその日は眠れなかった。

月曜日の朝、会社へ行くと由美ちゃんが声をかけてきた。

「歓迎会で介抱して頂いたそうで、ありがとうございます。全く、私、覚えていなくて・・・失礼な事はしませんでしたか?」

俺はその言葉を聞き、安心し、

「大丈夫だよ。でもかなり酔っていたね。大変だったよ(笑)」

由美ちゃん「すいません。また、このお礼に今度、ご飯でもおごります」

俺「じゃぁ、楽しみにしているわ」

正直、俺は、今度は酒で酔わせ、ホテルでゆっくり由美ちゃんと攻めてみたいと思っている。 

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