エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。21才離れた新卒の女の子はすべすべの白い肌

21才離れた新卒の子とできてしまった。
すべすべの白い肌、ピチピチの若い身体に溺れてしまっています。
彼女にとったら私は2人目だけど、
エッチでイッたのは初めてだとか。(一人エッチではイクみたい)
会う時は、可愛い下着やセクシーな下着を着てくれるから、
脱がすまでが、興奮する。
出会ったのは、彼女が22の時で、私が43。
彼女のスペック
150の細身。Cカップ。髪型は肩くらいまで。
おとなしいけど、普通に会話はついてくる。
笑顔が抜群に可愛いので、寄ってくる男は多いはず。
しかし、彼女は警戒心が強く、ガードも固いので、
経験人数は自己申告一人。見た目は幼くした前田敦子。
自分スペック
170の60細身普通顔
社員旅行で一緒に幹事をして仲良くなり、時々メールをするようになった。
出張帰りに、「お疲れさま」とメールをくれた。
次の日が日曜だったので、「明日は何するの?」と聞くと、
何も予定が無い、と言うので、ご飯に誘った。
食事後のドライブで、助手席に座る彼女の横顔が可愛いすぎて、
我慢できなくなった。
人気のない工業地帯の駐車場に車を停めて話しているうちに、
抱きしめてしまう。
小柄な身体を抱きしめると、いい香りがする。
彼女も、私のことが好きだったらしく、
そのまま朝方まで車の中でキスしたり、見つめあったりしてた。
初エッチは、次の週。ドライブの後、ホテルへ。
部屋を暗くして、キスしながらゆっくり脱がした。
前彼は、自己中なエッチしかしなかったらしく、
年季の入った優しい責めで、彼女はびちょびちょ。
うつ伏せのまま、後ろから挿入して、ゆっくり出し入れ。
クリも同時に責めると、声を上げて、2回連続でいかせた。
仕事の時は、静かだけど可愛い声と笑顔で職場を明るくしてくれる
清楚系の彼女と同じベッドの上で裸で抱き合っていることに興奮。
さらに、淡い色の乳首を舐めたり、クリを優しくこねくり回して、
快感に悶えている姿を見てるのが、不思議な感じ。
現実にこんなことになるとは、思ってもみなかったので。
ほぼ毎週会える時もあれば、月に一度しか会えない時もある。
会えば必ず、若い身体を優しく責めて、何度もいかせた。
少なくとも2回、最高は8回。
クリが弱いのが分かってからは、焦らしながら責めると、すぐイッてしまう。
エッチしながら問い詰めると、大学生のころからオナニーはしていたことを
告白してきた。
後ろから挿入し、ゆっくり出し入れしながらのクリ責めが
一番気持ちいいらしい。
私にはもったいないほどの、若い可愛い彼女。
私は既婚、子あり。離婚は考えていない。
もう、若い子が振り向いてくれるのは最後だと思っている。
実は、不倫は3度目(彼女には初めての不倫だと言っている)。
私には、ハメ撮りという性癖がある。
前に不倫した相手とも、ハメ撮りをして、
自分のノートパソコンに隠しファイルで保存している。
前の2人は、意外とあっさりハメ撮りができた。
しかし、今回は断固として拒否された。
嫌われたくない。しかし、撮りたい。
ましてや、あんなに可愛い若い彼女の身体なのだから。

H体験談。。路地裏に泥酔女が落ちてたのでお持ち帰り

5年位前だったと思う。
深夜、DVDを返却し路地道が連なるブロックの十字路に
差し掛かった時、黒い影のような物が見えた。
俺はチャリで軽快に走っていたので、
顔の向きによっては気づかない位の位置だった。
チャリを止め近寄ってみる。女だ!
そこは郵便局があり真っ暗。街頭もその部分にはなく
顔をハッキリとは確認できないが、20代の女。
クークーと軽いイビキをかきよく寝ているw
スポンとかぶるワンピースのような服で、真っ暗な路地道。
ひと気はほとんどない。さてどうしてくれようか?
軽く揺すったりしてみたが全く起きる気配が無い。
しかし最高の場所で寝てくれたな。と、思ったのもつかの間
30過ぎの女が横を通る。
何気にこちらをチラ見していたが、足を止める事はなく通り過ぎる。
それから5分位した所か、チャリに乗った年配警官がやってくる。
さもここに用事があるって感じで真っ直ぐにやってきて止まった。
俺に声をかけてくる。
あの女が交番に言いに行ったか?
もしかしたら一人で倒れてる時から目撃していて、
その後俺が現れた為に不審に思ったのか・・・
「お連れさん?」
「うん」
「大丈夫かな?今女性が女の子倒れてるって言いに来たんだけど」
やっぱりなw
「ここまでなんとか歩いて来たんだけどヘバっちゃって」
「ふむふむ」
「タクシー乗せようと思ってんだけど、酔ってるから拒否されちゃうんだよね」
「あ~最近タクシー冷たいよね」
「歩いて帰れない距離でもないんで暫く様子見て考えますよ」
「大変だね、最後までちゃんと面倒見てあげてね」
と帰っていった。
しのいだwてか信用されるもんなんだな。
ここまで来ればこっちのもんだ。
それからすぐに女がボソボソっとなんか言った。
「トイレ行きたい・・・おしっこ・・・」
そう言った瞬間、ジワっとしたものが地面に広がる。
やっちまったか・・・ ただこんな事俺は気にしない。
ちょっと意識が戻ったっぽいので声をかけてみる。
「大丈夫?おしっこしちゃってビチョビチョになっちゃったよ。」
「う~ん・・・」
「タクシー乗せようと思ったんだけどこれじゃ乗れないね」
と言った時、女は自力でパンツ脱いでポイっと投げたw
俺はパンツには興味ないので女のカバンに入れた。
これにて労せずしてノーパン状態になった。
また女は動かなくなったので、ソっと手を忍ばせてみる。
簡単に触れる。おしっこした直後なので湿っている。
俺は臭マンが苦手なので手の匂いチェックw
匂わない。おしっこした直後なのに全く匂わない。
ここからあまり進展もなく時間だけが過ぎて行く。
気づけばもう夜が明けそうな空だ。
近所のお婆ちゃんが玄関先の掃除に出てきた。
こちらを見るお婆ちゃん。軽く会釈すると。
「大変ね~」
「タクシー捕まらないんですよねここ」
「ここは一方通行だから、あっち行かないとダメよ」
と言って家に戻っていった。
もう夜が明けるからここでのお楽しみは終わりだな。
ってところで女がまた目覚めた。 ムクっと起き上がる。
状況を説明してノーパンだと言う事を伝える。
恥ずかしそうにする女。
とりあえず郵便局が入っているビルの階段に座らせる。
もちろん通行人に見えないように2階だ。
俺はもちろん女の下側に座る。
ノーパンなので丸見えw
家を聞くと歩いて行ける距離だった。
その辺りは俺も良く知ってる。
「どうする?歩ける?」
すると女は俺にもたれかかって来た。
体を撫でまわしても何も言わない。
太ももに触れても大丈夫。
そしてソロソロっと手を股に忍ばせてみたが平気。
濡れてる・・・今度はおしっこではない。
酔いも手伝ってか自分がノーパンって事を聞いて興奮してしまったのか。
またがらせちゃえばここでも簡単にできるのだが、
もう夜も明けてしまったしな。
とりあえず家に帰ろうと手を引いて立ち上がらせる。
歩いて10分もしない所だ。
女のマンションに着いた。
部屋の前まで行くと、どうぞ位の感じで中に入れてくれた。
すぐベッドに横になりもうやる事は一つ。
目的達成!
とまぁこんな感じで後にも先にもこれ程スムーズに行ったのは
この1回きり。
警官が仕事する気満々の若手だったらまずアウトだったと思う。
やはりひと気のない路地道は最強!

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