エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。大人のバー訪問を匂わせた募集を掛ける

某出会い系 東京 アラフォー 180/72 既婚子無 地味な脇役俳優にいそうなタイプ
相手 東京 30歳 162/50(推定) 独身彼有り、自称ぽっちゃり時代の深田恭子
たまには違う趣のオフでも、と考え大人のバー訪問を匂わせた募集を掛ける。
こういう場合は大抵無反応か複数レスポンスがあるかのどちらかだが、
今回は後者。
行為自体が目的ではないので、スペックよりオフを楽しめそうな相手に絞る。
最終的に選んだのはいちばん前のめりのメールを送ってくれた
自称深田恭子似のアラサー、以後恭子。
やり取りの翌日が土曜だったが、恭子の希望もあり
敢えて人の少ない昼間を選ぶ。
待ち合わせは世界有数の歓楽街。
待ち合わせ場所として以前訪問して勝手のわかっていた
小箱近くの喫茶店を指定する。
こういったオフの場合こちらが先に着いて待つことが多いが、
今回は恭子が先に着いており、その前のめりさに好感を抱くw
昼間から客の少ない純喫茶の片隅で、会ったばかりの異性と
小声でセクシャルな話をする背徳感もまた格別。
恭子の話す内容から相性が良さそうな予感がしたが、
言うほどぽっちゃりでもない程よい肉感もあいまって食指が動いた。
楽しかったので開店時間を過ぎてもつい話し込んでしまったが、
席を立ち店まで歩く間も喋り続ける恭子。
昔から性的好奇心は強い方だったらしいが、見た目が大人しいせいか
今までの彼氏からはお姫様扱いされて性癖を表に出せなかったとのこと。
異性と赤裸々にセクシャルな話をするのも初めてらしく、
昼間から変にテンションが上がっている恭子をつい愛しく感じてしまう。
何故か名残惜しさを感じつつ店に到着。
初めて来店した恭子が書類に記入するのを待ちつつ、
ふと悪戯心が湧き豊かなお尻にすっと指を這わせる。
無反応だったのでおや、と意外に感じたが、
記入を終えた恭子が
「まだスイッチ入れちゃダメでしょ?」
と頬を膨らませながら腕を組んできたため
完全にこちらのスイッチが入ってしまった。
少ないながらそれなりに客はいたが、
様子見するためまずはカウンターの端に陣取り物色。
恭子とこそこそ話をしながら、
お互い感じがいいと感じたカップルに目を付け話しかけた。
向かい合った2人掛けの狭いシートに恭子×彼氏さん、
俺×彼女さんというこの店ながらの配置で腰掛ける。
お酒を入れつつ談笑する内彼氏さんに寝取られ属性があるらしい
とわかったので、彼女さんに軽めのちょっかいを掛けて遊ぶ。
カップルさんはおっさんなど眼中にない様子で互いに見つめ合い
はぁはぁしていたが、何故か恭子は彼氏さんの身体をぺたぺた触りながら
軽くこちらを睨んでくるw
完全にカップルさんのスイッチが入ったので
気を利かせて席を移動しカウンターに戻る。
アルコールのお代わりを頼みつつ密着して横に座る恭子だったが、
しがみつきつつ軽く太股をつねってきた。
そっちだって彼氏さんに触られる度に身体びくんとしてたでしょ、とからかうと
「だって触られるの久し振りだったんだもん」 とつぶやく恭子。
彼氏とのことなので詳しくは聞かず、グラスを傾けながら
さり気なく恭子の内股に指を這わせる。
手で押さえるでもなく照れるでもなく、しがみつく力だけがぎゅっと強くなった。
恭子は目を潤ませながら無言でこちらを見つめている。
パートナーがいると自ら踏み出すのではなく
誰かに背中を押してもらいたくなるのだろう。
わかってはいたが生来の意地悪さが頭をもたげ、
これからどうしたいのか言ってごらん、と促す。
わかっている癖に意地悪、とすねる恭子。
誘うようにゆっくりと目を閉じ何かを待っている様子だったが、
敢えて応えず耳から首筋、顎、頬と指を這わせる。
息が荒くなってきたのを確かめ、耳元でそろそろ出ようか、と囁く。
目を閉じたまま頷く恭子の手を取り席を立たせ、店の外に出た。
場所柄部屋の選択肢は多い。 小綺麗そうなホテルを選んで
さっさと受付を済ませ、エレベーターに乗り込んだ直後に
コーナーに恭子を押し込みディープキス。
恭子も喘ぎながら身を捩らせ、激しく舌を絡ませてきた。
すぐ目的の階に着き、部屋に入るなり壁に押さえつけ続きを始める。
柔らかな素材のワンピースの上から激しく恭子の身体をまさぐる。
既に身体をがくがくさせながら頽れようとする恭子を
壁に押さえつけたまま、指だけは冷静に服の上からブラの紐を外し、
焦らすような愛撫に切り替えると、
我慢しきれず声を出し、声が出てしまったことに驚いた様子で
必死に口元を押さえる恭子に嗜虐心に火が付く。
もう少し時間を掛けたかったが、こちらももう我慢できなくったので
お姫様抱っこでベッドまで恭子を運び荒々しく服を剥ぎ取った。
長くなったので以後あれこれと割愛。
お互いスイッチが入った後焦らしの時間が長かったこともあり
かなり燃えたが、それがなくても相性はとても良かったと思う。
その後一度仕事帰りに普通のデート。
次に会う算段をしていたものの、彼バレしてあっけなく終了。

H体験告白。。若い男の子が好き、、大学生とホテルに

関東地区 女、40前半、158/45 
相手 10代後半、関東地区 学生
軽い自己紹介と、会う日時を決めるやりとりをしたのみ。
写メ交換なし。最寄り(と設定した)駅で待ち合わせ。
放置されるかなーとぼんやり待ってたら、
細身の青年から声をかけられる。
さすがにBBA相手には無理かな、と思いきや
顔パスするつもりはない様子。
でもセクロスしようとも切り出せない感じで、
世間話をしながら辺りをブラブラ。
なんかどぶ臭いな、と思ったら、彼から発される口臭だった…。
うーんでも若いし折角だし、と思っていたら、
ホテルに行こうと言われる。
歯を磨いたら大丈夫かな、でも食べ物系の臭いじゃないから
どうしよう、と思いつつホテルへ。
初めてのラブホテルにはしゃぐ彼。
臭いでソファに座る彼の横に座れないでいる私…。
とりあえずシャワーを浴びてもらう。
その間テレビを見たり空調を整えたり証明薄暗くしたり。
そのうち彼が出てきて、私がシャワーを浴びに浴室へ。
洗面台の歯ブラシセットが開封されてないorz
どうしよう…と思いつつシャワーを浴びて歯を磨く。
でもこちらから言いにくいしなーと思いつつ、
若い子なら我慢できるかな、とか色々考える。
部屋に戻ると…セクロス始まってしまいました。
まじ臭い…なのにキスが好きなのか…臭い。
けど口内に入ると案外平気だ、と妙な発見。
首筋やら耳やらなめられて…臭い。
けど残り香は普通の唾液の臭い、とまた妙な発見。
口でして、と臭い口で言われて、
口臭から離れられると思いホッとする。
ちんこは無臭。大きさは体に比例して、普通。
でもさすが10代、くぎが打てそうな硬さ。
交代しよう、と言われてまさか、と思ったけど
クンニはなしでホッとする。いつもならがっかりするところだけど。
中にコリコリするものがある、と嬉々として言われるも、
そこそんなに気持ちよくない、というか痛い。
下手したらこの子、クリの存在知らない?と思いつつ、
歯を磨いてが言えない私にそんなことが言えるわけもなく。
そして挿入。正常位、気持ちがいいけど、口が臭い。
よがってるフリをして顔をそらしてもキスしてくるorz
正常位が好きだけど、騎乗位かバックが好きな子にしか
当たらないとの事。口が臭いからじゃないかな。
そんなこんなで向こうが射精。
ゴムの処理後すぐに硬くなるなんてすごい。
けど口が臭い。結局2発やって終了。
若い子が好きなくせに、若い子特有の気の利かなさや
性技の稚拙さに寛容じゃない自分に気付かされたから
会えてよかったと思う。

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