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H体験談。。加藤綾子似のスナック美人嬢 続続編

前編は以下のとおり
加藤綾子似のスナック美人嬢
加藤綾子似のスナック美人嬢 続編

シャツにチノパン、パンツを脱ぎ捨て、おっぱいを両手で優しく揉みながら、ぷっくりと突起した乳首を舐め回しました。
「結衣ちゃん、お願いがあるんだけど。ちょっとだけ舐めてほしいな」
仰向けの結衣ちゃんと入れ替わり、いきり勃った男根の先を口に含むと、
上下の激しい動きはないが、ピンポイントで亀頭をねっとりと舐め回し、
これがめまいがしそうなほどの気持ちいいフェラチオです。
「ねえ、これ付けて」
結衣ちゃんは枕もとに置いてあった箱から
コンドームを1枚取り出し、「はい」と手渡しました。
「ゴムね、もちろんいいよ」
コンドームを手早く装着。
両脚を左右に大きく広げ、
中指の先で軽く割れ目に触れてみると、
あますところなくヌメった液体で満ちています。
ビンビンに硬直した男根の先を軽く押し当てると、
余計な力は必要とせずに、ヌルっと根元まで滑り込みました。
ほどよい締り具合がたまらなく心地いい。
すかさずピストンを開始すると、
そこには想像を絶する快感の世界が待っていました。
男根を引き抜き、四つん這いになるよう促すと、
正常位に続いてはバックです。
突き出した23歳のお尻はシルクのような、なめらかな触り心地。
薄茶色く細かいシワの集まったアナルはヒクヒクと動き、
パックリ開いたマンコは、たら~んと透明の液体が悩ましく流れ落ちています。
バックも同様に、軽く先を押し当てるだけで、
いとも簡単に根元まで滑り込みました。
正常位とは、ひと味もふた味も違った刺激がたまらない。
両手でお尻をやさしいタッチで撫でながら、
心ゆくまで結衣ちゃんのマンコを味わおうと、一心不乱に腰を振りました。
結衣ちゃんはバックの方が感じるのか、
ギュッとシーツを握りしめ、ハァハァと淫靡な息が荒くなっています。
「ダメ、ダメ、いや、いやーん」
今までになかった色っぽい声を発すると、
シーツをグシャッといっそう力強く握りしめています。
「結衣ちゃん、イキそうなの?」
うんうん、と小さくうなずくので、お尻を両手で強めに包み込み、
パン、パン、パンと音がするほど力強くピストンすると、
「あーぁぁっ!」と結衣ちゃんは声を上げて絶頂をむかえました。
せっかくなので、僕は結衣ちゃんのイキ顔が見たくなり、
男根を入れたまま横から覗き込むと、
ちょうどマンコの下のシーツに、拳ほどの大きさをしたシミが目に付きました。
(おっ! これはもしかして!)
ぐったりしているところ不意を打つように、
もう一度強烈なピストンを打ち込んでみると、
ピュッピュッと少量の液体がおしっこのように放出されました。
AVのように勢いよく大量に飛び散らないが、
間違いなく結衣ちゃんの潮吹きです。
僕はテンションが上がり、さらなる快楽を求め、
思いのままにバックでピストンを続けました。
しかし、いつまでも結衣ちゃんの極上マンコを味わっていたいが、
そうはいきません。
やはり、いやでも限界は訪れます。
こみ上げてくるマグマを止めることはできません。
全神経を男根の先に集中させると、ドクッドクッと何度も発射を繰り返し、
マンコの中で最後の1滴まで絞り出しました。
あきれるほどのコンドームに溜まった大量の精液が、
いかに結衣ちゃんマンコが気持ちよかったのかを表しています。
続いて、潤も僕と入れ替わるように結衣ちゃんとセックスを始めました。
僕はトイレのついでに、わずかに開いていたドアから
静かに覗いてみると、結衣ちゃんは騎乗位になり、
リズムよく腰を動かせながら、美形のおっぱいを揺らしています。
もう恥ずかしさはないのか、それともたまらなく気持ちいいのか、
自分の世界に入ったかのように口を半開きにして
今までにない声を上げていました。
23時を過ぎても裕司は戻って来ないし、電話にも出ません。
いい加減待っているのも面倒になり、
仕方なく4人は玄関ドアの鍵を開けたままタクシーで帰宅。
この日以来裕司には会っていません。
しかし、帰宅するとベッドには潮吹きのシミ、
勝手に使われたコンドーム、これらを見てどう思ったのだろう。
(投稿者 ヴォワチュール本田)

H体験談。。加藤綾子似のスナック美人嬢 続編

前編は以下のとおり
加藤綾子似のスナック美人嬢

かわいらしい普段着を見るのは初めて。
メイクも控えめで素顔に近く、店とは違った印象です。
5人は買ってきたウィスキーを水割りで飲み、
結衣ちゃんもいることだし他愛もない話をするも、
酒が進むにつれ我慢ならないのか、短気なマサは
ついに金の話を始めてしまいました。
すると裕司は「ほんとゴメン。でも、店やりたいのは本気なんだよ」
と言うも、酒に酔ったマサと潤は
「うるせえ! 黙って今すぐ返せ!」とケンカ口調になり、
さらに結衣ちゃんも「3人からお金借りているなんて知らなかった」
と、裕司に向かってあれこれ言い出しました。
反省しているかのように黙っていた裕司は突然キレて、
「わかった! 金ならいつでも返してやるよ!」と大声で吐き捨て、
玄関から勢いよく飛び出し、どこかへ行ってしまったのです。
裕司がいなくなり4人は、貸した金の話をしながら
ウィスキーや日本酒をたらふく飲むと、
結衣ちゃんはトイレに行ったまま戻らず、
隣部屋のベッドで横になってしまいました。
そのまま寝かせて3人は飲み続けると、
今度はマサがトイレに行ったまま戻ってきません。
すると結衣ちゃんが寝ている隣部屋から、
なにやらガサガサと音が聞こえてきました。
隣部屋といっても飲んでいるリビングからは、
木目の引き戸で仕切られているだけで、
トイレの前からも入ることができます。
ガサガサする音は続くと「ダメです、やめてください」
と、結衣ちゃんの小声が聞こえてきました。
「おっと!」
僕と潤は耳を傾けると、やがてガサガサする音はなくなり、
ギー、ギー、ギーとベッドがきしむ悩ましい音を立て始めました。
「あいつ、やってるな」
「間違いない、やってるね。ちょっと覗いてみるか」
トイレ前のドアを開けると、全裸になったふたりは正常位の真っ最中。
背中、胸、腕に派手なタトゥーの入ったマサは
「結衣ちゃん最高! すげー気持ちいい!」と、
見られているのを物ともせず、余裕の笑顔で腰を振っています。
一方、結衣ちゃんは「やだ、見ないで! 恥ずかしい!」
と両手で顔を隠しながらイヤイヤと首を横に振るも、
大胆に股を開き、コンドームを付けた男根を出し入れされている。
あられもない女体は丸見え。
やや小振りながらもハリのある美形のおっぱいは、
淡いピンク色をした乳首と一緒に、ピストンに合わせ小刻みに揺れています。
あまりジロジロ見るのもかわいそうなのでリビングに戻ると、
あれほど恥ずかしがっていたのに
「あぁっ……」
と小さく甘い声を漏らしているのがわずかに聞こえてきます。
「それにしても、結衣ちゃんいい体してるよな。どうする? 次、潤する?」
「いやいや、お先にどうぞ。オレはあとでいいからよ。
なんだかマサのあとって、イヤなんだよな。それによ、
ペンキのにおいがチンコに付きそうだしな」
「ははは、それは言えてる!」
「おい! お前ら、くだらねえこと言ってんじゃねーよ!」
姿の見えないマサの怒鳴る声が聞こえます。
ベッドのきしむリズムが早まると、ぴたりと止まり、
どうやらマサはイッたようです。
マサは何かに勝ち誇った表情で、精液の溜まったコンドームを
男根に付けたまま全裸でリビングを横切り、
冷蔵庫を開けて缶ビールを取り出し、ぐいっと喉に流し込みました。
僕は隣部屋に移動すると、仰向けの結衣ちゃんは
裸体を隠すように掛け布団で体を覆っていました。
掛け布団をめくり上げると、色白肌の身体は、
スラっとした美脚にくびれた腰、ハリのある美乳、
縦長の小判型に茂ったマン毛、申し分のないスタイルです。
シャツにチノパン、パンツを脱ぎ捨て、おっぱいを両手で
優しく揉みながら、ぷっくりと突起した乳首を舐め回しました。(次回へ続く)
(投稿者 ヴォワチュール本田)

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