エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁は若い独身男とセックスしてます

40歳になってEDに。
嫁に悪いから他の男で発散しても良いよと言うと、マジ怒りしてた。
そんな嫁も半年後には立派に抱かれてくるようになりました。
俺、寝取られ属性ありだと思ってたのに、何も感じない。
興奮もしないし、ムカつきもしない。
嫁には絶対に既婚者はダメだと言っている。
本人もその辺りはよく理解してるので、
仕事先のバイトの独身男とうまくやってるみたい。
やられるようになってからは、結構機嫌が良くて、夫婦円満だよ。
でも俺、何も感じないってのもちょっと変だよな。
してるところでも見せて貰えればまた違うのかもしれないけど。
因みに、二十代の独身男は嫁の身体にハマってるみたいだ。
家事同様、あっちのスペックも高いからかな。
あ~あ、なんだかな~ どうしたもんかな~
それと、嫁はそいつには恋愛感情は全くないと言っていた。
今更色恋沙汰は面倒だと。
まあ四十代なんてそんなもんなのかな。
ちなみに独身男とのエッチの具合については絶対に教えてくれない。
少しでも聞こうもんなら激怒りしやがる。
恥ずかしいんかな、絶対にあそこでかそうだけどな
今晩聞いてみる。
だけどこの話するとすぐ怒るからなぁ~ 上手くやってみる
それ聞けて勃起できれば嫁も喜ぶだろうしな。
(喜ばなかったら笑えるわ)
– – – – – – – –
思ったよりも簡単に聞けた。
核心触れないようにしたからかな。
ちょっと箇条書きで話すわ。
「独男って、優しくしてくれんの?」
「なによ急に」
「いや、俺としても大切な嫁が嫌な思いしてたら嫌だしな」
「・・・・・・」
「どっちなん?」
「優しくなかったらしないでしょ、普通」
「やっぱ元気いいの?」
「あの、意味わかんないんだけど」
「若いからさ・・・・ちょっと興味あった」
「そんなの聞いて貴方にメリットあるの?」
「いや、嫉妬っつうか・・・・・俺だって負けてられるか!みたいな」
「変態?」
「変態でもないけど」
「・・・・・・」
「お前、まさか独男の事、好きになった?」
「馬っ鹿じゃないの?何度言ったら分かるの?」
「ごめん・・・・・・」
「はぁ~・・・・・・」
「・・・・・・」
「元気いいに決まってるでしょ」
「・・・・・・え?やっぱ大きいの?」
「知らない」
「知らないわけないだろ?」
「マジで大丈夫?なんかあったの?」
「別にないけど」
「言わなきゃなんないの?そんな事」
「言ってくれると助かる」
「助かる?意味不明!」
やや怒り出す嫁。
「じゃあ言わなくていいけど、小さいって事か」
「・・・・・・はぁ~」
「そちんか?」
「する意味ないでしょ、そんなの」
何しろ独男の事で聞けたのって昨日が始めてだからさ。
簡単にまとめると、
若い→何回もする
硬い→かなり気持ち良い
でか目→かなり気持ち良い
てな感じのことは聞き出せた。
俺より気持ち良かった?と聞いたら、
俺との事は遠い昔で忘れました、だとさ・・・・・・
最後の、俺との事は忘れた、
って言われた時に興奮してしまった俺。
普段の約束の取り付けはメール使ってるみたいだから、
今度覗いてみようかと思ってます。

H体験談。。取引先の女の子を脱がすとプルンプルンのEカップ 続編

前編は以下のとおり
取引先の女の子を脱がすとプルンプルンのEカップ

この間のKちゃん宅での報告を。
(ただ、日が経ってるので細かいとこ覚えてないww)
その日はKちゃんは社内、俺は客先で仕事。
LINEで日中連絡取って、家に行って良いか確認すると、
ホントは来てほしいくせに「来てもよいよ!」だってw
隣県とはいえ電車乗り継いで1時間弱。
ま、その間にKちゃんが晩飯作ってくれてたから良かったけど。
最寄りの駅までKちゃんが私服で迎えに来てくれた。
初めての私服はまあ合格かな。
上はニットで下はデニムの短パンに黒ストッキング。
コンビニで酒買っていざ、Kちゃんの家へ。
Kちゃんの部屋は1DKで全体が真っ白のシンプルな部屋。
入ってまずは挨拶代わりのキス。
で、すでにKちゃんトローンww
完全に惚れられとる。
まずは買ってきたスウェットに着替えてローソファーに。
Kちゃんの手料理が想像以上にしっかりしてて、テンションUP!
良い気持ちで晩酌を終え、お待ちかねの時間。
私服姿のKちゃんとしたかったが、
いつの間にかKちゃん部屋着に。泣
ローソファーの上でギュッと抱きしめベロチュー。
部屋着の上から触るKちゃんのEカップの胸もふわふわ。
上着をまくりあげておっぱいを吸い上げると、可愛いあえぎ声。
ある程度満足したので、布団へ。
恥ずかしがるKちゃんだが電気は付けたまま。
上着を脱がせ、ブラをはずして、改めておっぱいを堪能。
吸ったり、もんだり、顔をうずめたり。
感じてきたKちゃんは俺のあそこをさわさわし始める。
ここでフェラをおねだり。
今回はしっかり目に焼き付けようとがん見。
俺の顔を見ながらするようにお願いすると、
恥ずかしそうに上目づかい。
顔の向こうに見えるプルプル揺れるおっぱい
という光景に大興奮し、もう俺のあそこはフル勃起!!
ここで下も全部脱がせて、クンニ。
舐めててほしいので、69を指示するも
Kちゃん言われるがまま。
Kちゃんのマンコもビチョビチョになってきたので、挿入へ。
寝たままの後背位を試みるも、生は嫌だよーと逃げるので、
正常位の体勢で押さえつけ生挿入。
「もう、駄目だって。。。」
と言われるも腰を振ると、
あえぎ声を出して気持ちよさそうにするKちゃん。
俺も妊娠されると困るので生の気持ちよさに満足後、ゴム装着。
(ちなみにゴムはKちゃんの部屋にありましたw)
仰向けに寝てる俺のアソコにゴムを付けようとするKちゃんに
少し舐めてからとお願いし、
チュパチュパしてもらった後、ゴム装着。
まずは俺の好きな騎乗位から。
やっぱりEカップのKちゃんだとすごい光景。
イキそうなの我慢し、下から突くも、
「私が動くから、じっとしてて」とKちゃん。
随分と積極的になってきたなと、喜びながら、
腰を振るKちゃんを眺める。
少し体を起しておっぱいを吸いながら騎乗位。
その後、座位へ移行し、お互いの腰振り&ベロチュー。
体に当たるおっぱいの柔らかさに感動しつつ、押し倒して正常位。
Kちゃんは正常位が好きらしく、
「私これが好き。Yの顔が見れるから」
と可愛いKちゃん。
その後、いったんバックで突きまくり、
後ろからおっぱいをわしづかみ。
顔をこっちに向けてキスをねだるKちゃんに応えて、
ベロチュー。
「ヤバい、イキそう。。。」
と、Kちゃんが可愛い声で言うから、
俺も反応してしまい絶頂に。
「俺も!」というと
「ちょうだい!!イッて!」とKちゃん。
最後はおねだりして騎乗位からの座位でフィニッシュ。
いやー、最高に気持ち良くてたくさん出ました。
その後賢者タイムの俺は別々にシャワーを浴びて、布団に。
Kちゃんのおっぱいをモミモミしたり、吸ったりしながら就寝。
翌朝、欲しそうなKちゃんに立ちバックで1発かましてやりました。
また来週会うつもりです。
次は俺の泊るビジホの部屋に呼び出す予定。

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