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Hな体験談。。嫁は若い独身男とセックスしてます 続4編

前編は以下のとおり
嫁は若い独身男とセックスしてます
嫁は若い独身男とセックスしてます 続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続続編

前回の報告後、先週だけで二回学生君呼んでます。
勿論録音してますけど、やっぱトークがイマイチで、
やりまくりの所とその合間の少しの会話だけ、みたいな感じ。
一番聞きたい何気ないやり取りが聞けない
不完全燃焼感があります・・・・・・まあ勃起しまくるからいいんですが。
最近ふと思うのですが、
俺、色々と学生君に負けてますよね?やっぱ・・・・・・
嫁の「そんな所まで届くの、学生君だけ」とか
「すっごく入ってる感がある」みたいなのとか、
まあ先週のはよく喋ってんですよね。
嫁、中学の頃から基本的に男切らした事をないらしいので、
それなりに経験は積んでる筈なんです。
俺と付き合い始めた頃は「凄くいい」とか
「相性いいよね私達」とか言ってくれてたんですけど、
これって男のツボを知ってる女なら
社交辞令的に誰だって言う無難な言葉だと思うんですよね。
だけど前述のような具体的な表現は
やっぱ実際そうだから思わず出ちゃうんだろうな~、
なんて思うわけですよ。
ドロドロに感じまくってる時に実感込めて何度も言ってるし。
考え過ぎかな~
嫁のああ~んて喘ぎ声からいきなり録音開始。
「あ・・・・・・あああんっ!」
「分かる?分かる?」
「あ、すっごい」
「マジ?まだ全然だよ?」
「やんっ・・・・・もういっぱいいっぱい・・・・・・」
「本当に?」
「ムッチャ存在感あるんだけど・・・・・・あっ!いやんっ!」
「・・・・・・」
「あんっ!」
「へへへ」(何故か薄ら笑いの学生野郎)
ガサゴソ、ガサゴソガサッ!ガサササッ!
「すんげえクビレ。エロいわ~」
「いや・・・・・もう!その触り方、エロい!」
「乳首立ってるけど」
「馬鹿ッ!ウザいっ!」
クスクス、クスクス(二人の笑い声)
「うわ・・・・凄い抵抗ある・・・・」
「あっ、ああっ!あふぅっ!うああああっん!」
「半分入ったよ。来てる?」
「はっ、はっ、はっ・・・・・あうぅぅぅぅ・・・・・もうっ!」
「え?」
「焦らすの、やだ」
「どうゆうこと?」
「それそれっ!動かしながら焦らすの!だめ!」
「気持ち良いんでしょ?」
「は、早く!全部!」
「うへへへへ」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「はぅっ・・・・・・あんっ!いやんっ!ああああっ!」
「うあぁ、温ったけぇ~」
「あああ!ああああああっ!」
「口の中と同じくらい熱い・・・・」
「んんっ!硬ったい・・・・・・」
「フェラしたからそんなに興奮してんの?」
「馬鹿っ!・・・・・・はあぁぁぁっ!・・・・・・」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、・・・・」
「・・・・・・」
「はっ!あっ!あっ!、ああんっ!あああああんっ!」
「・・・・・・」
ギッシギッシギッシギッシギッシギッシギッシギッシ・・・・・・
「あっ!いやんっ!・・・・・・」
「・・・・・・」
「もう、凄いっ!あああっ!」
「ここ?」
「んんん!んんーっ!」
「これ?これだろ?」
「ひっ!・・・・・」
「・・・・・・」
ギッギッギッギッギッギッ
「ああっ!凄いっ!凄く奥まで入ってるぅっ!」
「・・・・・・」
「いやんっ!ヤバイっ!気持ちいいっ!ヤバイっ!」
「旦那にもしてもらってんでしょ?」
「してもらってないっ!ああっ!」
「嘘付け」
「学生君だけ、こんな奥まで届くの!」
「・・・・・・」
ギッギッギッギッギッギッギッギッ!
ギギギギギギギギギギギギーーっ!(ベッド壊れそう。物凄いピストン運動)
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!
あんっ!あんっ!あんっ!あっ!あああああああっ!
ま、また・・・・・・い・・・・・・イックゥッ!いやぁぁぁっ!」
「ああ、すげっ・・・・・・」
嫁の「かはぁっ!」みたいな息を思いっきり吸い込む音?
引きつってるみたいな不規則な呼吸音が聞こえた。
ちょっと心配になるくらい。
ハァハァハァハァハァハァ(二人の呼吸)
「中、小刻みに震えてるよ?なんか凄くない?」
「ハァハァハァハァハァハァ・・・・・・」
ここで音声切れた。 と思ったらすぐ録音再開。
カウンターはその間僅か三分ほど。
さっきので射精してない学生君が嫁を襲った模様。

H体験談。。憧れの人妻上司とラブホに

職場の飲み会があって、
酔った勢いで上司とラブホに行ってしまった。
上司は40歳の人妻で、結構憧れの人だった。
俺はその人になんだか気に入られてたみたいで、
まあ仕事上お世話になっている人だった。
飲み会では下ネタもアリな感じで、
それぞれの性事情なんか話したりしてた。
で、その場にいた同僚が
「もう○○さんホテルに誘っちゃえよw」って言い出して、
最初はいやいや普通にダメでしょ、って言ってたけど
もう皆盛り上がって公認で「行ってきちゃえ行ってきちゃえw」
って感じになって、
人妻上司も「じゃあいっちゃうかあ」とまさかの乗り気。
俺は内心「嘘だろ・・・!?」とパニクりながら、
このノリを作り出してくれた皆に感謝した。
この飲み会に参加した人以外には絶対秘密、
ということでタクシーを呼んで、人妻上司と二人で
皆のオススメラブホに向かった。
後はもう、今まで溜め込んだ欲望のおもむくまま、
どろどろになるまで楽しんでしまった。
楽しんだ後、やっぱり色々怖くなって後悔したけど、
人生で一番興奮した。
まずホテルに入って「ほんとに来ちゃったねえ」
とか言いながら二人で一服しました。
こんなこと本当にあるんだ・・・って感じで
この時が一番興奮したかもです。
プレイは今思うとかなりえげつなかったです。
一緒にお風呂に入って、そこで初めて裸を見て、
もう興奮というか感動しました。
飲み会のとき自分が風俗好きという話をしていて、
「どんなのかちょっと興味ある」と言っていたので、
風呂場のソープマットを使ってみました。
ちょっと抵抗してたけど、折角だししてみるというので、
せっせと備え付けのローションをお湯でといてもらいました。
全然上手じゃないんだけど、職場の人妻上司に
マットプレイ仕込むとか、どんなAVだよ!?
と信じられない状況でした。
人妻上司は結構ノリノリな感じで
「すごい~おもしろい~ナニコレww」と、
俺の言うままに色んなマットの技をさせられてました。
エロい雰囲気というよりはじゃれ合ってる感じでしたが、
素股はかなり本気で気持ちよかったみたいです。
ローションとりながらもう一回お風呂に入って、
出てからまた一服しました。
自分は憧れの人にマットプレイ仕込むなんて
夢にもみてないことだったので、イってないけど
かなり満足してました。
格好つけて「もうこの辺でやめときましょうか」
なんて言える余裕もでてくるくらいです。
でもやっぱりここまできたら勿体ないと思って、
取りあえずおっぱいを揉みました。
Dカップと言ってましたが、ずっしりしてて揉んでる感はありました。
ちょっと弛み気味で、ふわふわしてました。
後はまあ、69したりして、ゴム付けて本番です。
体位は寝バックが一番よかったです。
とにかく興奮しました。
おまけで余ったローション使ってパイズリで
じっくりもう一回抜いてもらって、丁度3時間で帰りました。
マットプレイを仕込んだのと、69したときの
目の前に広がる光景が今でも忘れられません。

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