エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。息子の友達のママさんと不倫中出しセックス

下の息子の友達のママさん・真奈美(35歳)は、うちのカミサンとも大の仲良し。

旦那も含めて家族ぐるみで遊びに行ったりしてた。

前から狙ってたんだけど、5月の連休についにヤリました。

布団を剥がしたら真奈美ちゃんはTシャツにパンツだけで胸はノーブラ。

たまらず真奈美ちゃんの胸を揉みながら唇にキスをすると・・・。

真奈美「?!だって~、まずいよ~」

俺「いいじゃん、ちょっとだけだよ」

真奈美ちゃんの股間に手を差し込むと・・・、メチャ濡れてた。

俺「真奈美ちゃん、もう濡れてるよ」

真奈美「ちょっと~!なんでかな~、私濡れやすいんだよね~」

俺「俺が夜這いしに来てるから濡れたんじゃ?」

真奈美「・・・」

真奈美ちゃんが何も言わないのをいい事に触りまくった。

抵抗しない・・・。

俺「すごいね、かなり濡れてるよ」

真奈美「知らない・・・」

俺「ほら、パンツまでビショビショ」

真奈美「知らないよ~」

俺「うわぁ~大洪水だ~!さらに濡れてきたからすごく感じやすいんだね」

真奈美「・・・」

俺「俺、入れたくなったんだけど・・・」

真奈美「好きにしたら」

もう勃起してたんで急いで下半身だけ脱いで、真奈美ちゃんのパンツを脱がさず、パンツをずらして入れる事に。

俺「いい?」

真奈美「いいよ」

俺「いっぱい濡れてるもんね」

真奈美「言わないでぇ!」

俺「では遠慮なく」

正常位で挿入!

真奈美ちゃんのパンツをずらして、真奈美ちゃんのマンコにゆっくり入れていく。

真奈美「うっ・・・太い~!ああっ!ダメ!大きすぎ!」

俺「そう?普通だよ」

真奈美「普通じゃないよ、太すぎだよ~!あっ・・・でも気持ちいい・・・」

俺「でしょ、気持ちいいでしょ」

根元まで入れるとチンポの先が真奈美ちゃんの子宮に当たる。

真奈美「ああっ!当たる、奥に当たる!ああーっ!ダメ!もうイキそう!」

俺「まだ入れただけだよ、もうイッちゃうの?」

真奈美ちゃんはマンコを締め付けて下からグイグイ腰を動かしてきた。

俺「真奈美ちゃんすごいね~、下から腰動かせるなんて」

真奈美「動いて、ねえ・・・あなたも腰動かして!ああっ!」

俺も腰を動かした!

ガンガン腰を動かした!

真奈美「あっあっ!ああーっ!もうダメ!」

俺「イキそう?」

真奈美「あっあっ!イッちゃう!」

俺「イッていいよ、俺もイキそう!」

真奈美「うん、あっあっあっ!」

俺「イクっ!」

真奈美「あっ!私もイクっ!」

急いでチンポを抜き、真奈美ちゃんの口に持って行くと、真奈美ちゃんは俺のチンポにシャブリついた。

ドビュドビューッ!

真奈美ちゃんに口内射精!

真奈美ちゃんは俺の精液を飲んでくれて、俺を仰向けに寝かせると俺のチンポをキレイに舐めあげてくれた。

俺のチンポはまだまだビンビンに硬いまんま。

パンツ穿いたまんまでやってたから、真奈美ちゃんは無言のまま自分でパンツ脱いで俺に跨ってきた。

騎乗位で合体!

真奈美ちゃんの腰の動きは騎乗位でもすごい!

危うくイカされそうだったが、なんとか我慢!

それからバックして、最後に正常位へ!

正常位でお互い上から下から腰を動かし合い、お互いタイミングバッチリの腰の動き!

俺「もうイッていい?」

真奈美「あっあっ!いいよ、イッていいよ」

俺「今度はどこに出したらいい?」

真奈美「どこでもいいよ!あっ!あっ!」

俺「なら中でもいい?」

真奈美「えっ!赤ちゃんできちゃうよ・・・」

俺「俺、真奈美ちゃんの中に出したいな~」

真奈美「あっあっ!中はダメだよ」

俺「どこに出すか早く決めないと、もう出ちゃうよ!」

真奈美「あっあっ!あっ!も~わかったから・・・。中に出していいから・・・」

俺「いいんだね、出すよ!出すよ!イクっ!」

真奈美「あっあっ!いいよ、中に出していいよ!ああっ!私もイクっ!」

ドビュドビューッ!

真奈美「ああっあーっ!出てるぅ~いっぱい中に出てるぅ!」

お互い、「はぁはぁ」言ってました。

その日は真奈美ちゃんとメアドと携帯番号交換してすぐに帰りました。

その後、数日間はメールでやり取り。

俺『バレなかった?』

真奈美『バレてないよ』

俺『真奈美ちゃんとまたヤリたいな、気持ち良かったから』

真奈美『あの後大変だったんだからね、あなたが中に出したから精液がいっぱい垂れてきて』

俺『ごめん、ごめん、だって気持ち良かったから真奈美ちゃんの中に出したかったんだよ』

そんなメールのやり取りした翌日、旦那が出勤した後に、俺は会社休んで真奈美ちゃんとこに行きました。

玄関のチャイム鳴らすと真奈美ちゃんが出てきて・・・。

真奈美「えっ!日中はダメだよ~」

俺「ごめん、真奈美ちゃんが恋しくて、だから早く会いたくて会社休んできた」

真奈美「なにバカなこと言ってんの」

俺「ホント、ホント、その証拠にほら!」

真奈美ちゃんの手を取り、俺の勃起した股間に導く。

真奈美「も~なにバカな事してんの」

俺「ねっ、早くやろうよ、ねっ、いいでしょ」

玄関にカギを掛け、真奈美ちゃんの手を引っ張り、家に上がり込むとソファーのある居間の方へ。

真奈美ちゃんをソファーに座らせ、キスしようとすると・・・。

真奈美「ここでするの?」

俺「いいじゃん、ダメ?寝室がいい?」

真奈美「どこでもいいけど・・・」

そう言うと、真奈美ちゃんは自ら全裸になる。

俺も全裸になり真奈美ちゃんを抱き寄せ、キスをする。

真奈美ちゃんも自ら舌を絡めてくる。

それから真奈美ちゃんの全身を愛撫してシックスナインでお互いの性器を舐め合う!

真奈美ちゃんは口をすぼめて激しくフェラ!

俺はどんどん溢れ出てくる真奈美ちゃんの愛液を舐めあげ、クリを吸いまくる!

そして正常位で合体!

またまたお互いの腰の動きがバッチリタイミング合う!

だがちょうど真奈美ちゃんが、「アン!アン!」言ってるそんな時に、タイミング悪く真奈美ちゃんの携帯が鳴った・・・。

真奈美ちゃんは構わず腰を下から動かしてる・・・。

俺「携帯鳴ってるよ、出なくていいの?」

真奈美「旦那だから出なくていい・・・」

俺「急用かもよ、出たがよくない?」

真奈美「も~!ちょうど良いとこなのに~!何の用だろ」

下半身繋がったまま、真奈美ちゃんはテーブルの上に置いてた携帯に手を伸ばして取ると、話し始めた。

真奈美「もしもし・・・うん・・・わかった・・・」

下半身は繋がったままなので俺はイタズラ心から腰を少し動かしたり、真奈美ちゃんのオッパイを揉んだり、音を立てないように真奈美ちゃんの乳首を吸ったり・・・。

真奈美ちゃんは、『やめて!』って顔をしてる。

俺はさらに意地悪したくなり腰を早く動かした!

真奈美「あっ!・・・ん!ううん、何でもない、・・・うん、大丈夫、トイレ行きたいからもう切るね、じゃあね・・・」

真奈美ちゃんが携帯を切って携帯をテーブルに置いた・・・。

真奈美「も~!どうしてそんな意地悪するの!」

真奈美ちゃんはそう言いながら、膣を締め付けてきて、また下から腰を動かし始めた!

今度はかなり激しく!

俺「おおーっ!うわぁ!す、すごい!」

真奈美「ねえ!どうして意地悪したの!」

俺「だって旦那に嫉妬したから・・・」

そう言うと真奈美ちゃんはウットリした顔になり、腰の動きが和らいだ。

俺「旦那は何て?」

真奈美「今夜はかなり遅くなるって」

俺「何時ごろ?」

真奈美「飲み会になったから12時過ぎに帰るって」

俺「じゃあ、11時までは大丈夫だね」

真奈美「そんなにするの?」

俺「うん!ダメ?」

真奈美「いいけど・・・私、壊れちゃう」

俺「大丈夫だって、いっぱいしよう!」

真奈美「うん」

そして、またお互い腰を動かし合う!

お互いの腰の動きが激しくなり・・・。

俺「真奈美ちゃん、イキそうだよ!」

真奈美「あっあっ!イッていいよ!あっあっあっ!私もイキそう!」

俺「今日はどこに出したらいい?」

真奈美「どこでもいい!イッて!イッて!私もイクから!」

俺「じゃあ今日も中に出すよ!」

真奈美「いいよ!あっあっ!中に出していいよ!あっ!イクっ!中に出して!早く中に出して!イクーッ!」

俺「俺もイクっ!」

ドビュドビューッ!

結局そのまま抜かずに2回しました。

真奈美ちゃんは俺のチンポをキレイに舐めあげてから・・・。

真奈美「今日はいいけど、今度からは来る前に連絡入れてから来て」

俺「今度もいいの?これからも関係続けてくれるの?」

真奈美「うん、もう離れられなくなった・・・。も~!このオチンチン悔しいーっ!」

・・・と、俺のチンポをしごきだした真奈美ちゃん!

俺「これからもいっぱいエッチしようね、ずっと、ずっとだよ」

真奈美「私、これからもずっと中出しされるん?」

俺「ダメ?嫌?」

真奈美「嫌じゃないけど・・・。じゃあピル使うね」

俺「うん、ありがとう」

そして時間ある限り真奈美ちゃんとエッチしました。

この日、何回したんだろうか・・・。

居間で4回、寝室で2回、風呂場で1回、台所で1回までは覚えてる・・・。

あっ、最後には玄関でしたんだっけ・・・。

帰る間際、お互い服着て真奈美ちゃんに玄関まで見送ってもらったらまたムラムラきて、玄関の板の間に真奈美ちゃんを押し倒して、真奈美ちゃんのパンツずらして挿入!

真奈美「時間ないって!ねえ、もうすぐ帰ってくるよ」

俺「すぐ済むから、もうやらしてよ!」

真奈美「も~、早く出してよ!時間ないんだから」

ラスト1回は時間が無いからお互い激しく腰動かしまくり!

なんとか中出しで射精したものの、まだまだギンギンだったので続けて今度は立ちバック!

「えっ!えーっ!ちょっと~、ホントに時間無いって!」と、真奈美ちゃん怒り気味。

でも俺は構わず立ちバックで腰を動かす!

真奈美ちゃんも「早く!早く~!」と言いながらも、立ちバックで腰を動かす!

立ちバックでお互い激しく腰を動かし合っても腰のタイミングはバッチリ!

真奈美ちゃんのマンコの中に射精すると、真奈美ちゃんは最後の一滴までも搾り取るように腰を動かしてチンポを抜いた。

もちろんお掃除フェラで、ヌルヌルチンポをキレイに舐めあげてくれた。

真奈美「はい、今日はもうおしまい!早く帰って」

最後に真奈美ちゃんとディープキスして俺は帰った。

後日、真奈美ちゃんからのメールで、『旦那があの後10分後に帰ってきた』とのこと。

精液が床に落ちてたから急いで拭き取った直後に旦那が帰宅。

『危なかった・・・』そうです。 

H体験談。。友達の母親を激しく突きまくり

大学に入った18歳です。
先月ついに友達の母親と関係できました。
彼女は留美さん44歳の優しそうなごく普通の主婦です。
友人も地方の大学に行き、姉は一人暮らしで旦那さんとの二人暮らしです。
友人とは気が合いお互いの家に行き来していました。

高校に入り留美さんを一人の女として意識しだしました。
友人には内緒でメルアドの交換もして、普段からメールのやり取りもしていました。
留美さんも内緒でドキドキすると楽しそうでした。
大学に合格してメールのやり取りで合格祝いをしてあげるとのことになり、1日だけ留美さんとのデートの約束を取り付けました。

その日。親の車で留美さんを迎えに行き、彼女が普段行けないホームセンターなどを回りながらドライブを楽しみ、夕方になって彼女を家まで送りました。

「全然デートじゃなかったね。買い物につき合わせたみたいでごめんね。夕飯ご馳走するよ。どこか食べに行く?」
「簡単なものでいいから留美さんの作ったものが食べたい」
じゃあそれならと、夕飯は留美さんの家で作ってもらうことになりました。 



旦那さんが出張中とのことでOKしてくれたみたいです。
車を家に置きに帰り、シャワーを浴びながら、どうやって留美さんと関係を持つか頭の中はそれだけ考えていました。

途中スーパーに寄り缶のカクテルを色々買い込み友人の家へと向かいました。
留美さんは普段着のワンピースに着替えており、食卓の上には料理が並んでいました。
「急だからこんなものしか作れなかったけど」
留美さんは申し訳なさそうに笑っていましたが、僕にとっては大感激です。

乾杯をして色々話をしながら、留美さんに買ってきたカクテルを勧めました。
あまり酒が強くないのを知っていましたから、甘い飲みやすい物を買っておいたのです。
「これ美味しいわ」
「顔が熱くなってきたわよ。こんなおばさん酔わしてどうするの?」
少し酔ってきたのか顔が少し赤くなり始めています。

食事も終わり留美さんが食器も片付けだしたので僕も一緒に手伝いました。
留美さんの良い香りがします。

「お祝いなのに片づけまで手伝わせちゃって~」
「ひとつだけお祝いねだっていいですか?」
「なにが欲しいの?」
「キスさせてください」
「えっ!?」
留美さんは僕からの告白に驚いていました。

「思い出に一度だけ留美さんとキスをさせてください」
「・・・・・」
「絶対に内緒にしてくれる?」
真剣な顔で僕を見つめていました。

「絶対に誰にも言いません」
僕は留美さんを抱き寄せると唇を合わせました。
2、3度フレンチをした後、舌を入れると留美さんも答えて舌を受け入れてくれました。

留美さんの手が僕の首に巻きついてきて、次第に鼻息が荒くなってきています。
何分ディープキスをしていたでしょう。
時間が止まった感じがしました。

「私酔ったのかな・・・ キス上手だったよ」
留美さんの顔は見たことのない色気を感じることができてました。
始めてみる表情です。
お互い口の周りは唾液だらけになっていて、タオルで口の周りを優しく拭いてくれました。

「もう一度だけ」
抱き寄せるとキスをしました。
留美さんも積極的になっていて強く舌を吸ったりしています。

ワンピースの上から胸を触りましたが嫌がるふりもないので、揉むことも出来ました。
留美さんの鼻息も凄く荒くなっています。
興奮しているのが解りました。

僕はキスをやめると留美さんをお嬢さん抱っこで抱えて寝室に急いでつれてきました。
「えっ。なに?どうしたの?どこに行くの?」
寝室のベットの上に優しく留美さんを置くと、覆いかぶさり唇を奪いました。
キスから耳を舐め首筋を舐めまわします。

「ダメ これ以上はダメ もうやめて」
逃げようとするとキスをして口をふさぎました。
「はぁ~~」
繰り返すうちに声が漏れてきました。

ワンピースの上からですがブラを押し上げて乳首も弄ったりしていた手を、裾をめくり上げパンティーの上からあそこを触ります。
「お願い、これ以上はやめて」
強張った表情に留美さんは変わっていました。

パンティーの中に手を入れて直接触ると、もうビショビショに濡れていました。
「あぁ~ そこはダメぇ~~」
指を入れてクリを弄りながら愛撫をつづけたあと、一気に水色のパンティーを脱がしました。
「ダメ ぜったにそれはダメ もうやめて」

急いでズボンとパンツを脱ぐと留美さんに覆いかぶさり、足を割らせてあそこにあてがうと一気に入れました。
「ダメぇ~ あぁぁぁ~」
ついに留美さんとヤル事が出来た!
意外と冷静に入れられたのが不思議でした。

入れてからはもう激しく突きまくりました。
しだいに留美さんのあえぎ声が大きくなってきています。
僕はTシャツも脱ぎ裸になり、留美さんのワンピースも上までめくり上げて、水色のブラも胸も愛撫して、激しく突きまくりました。
留美さんのあそこもグチョグチョです。

「愛してる 留美さん愛してる」
僕は繰り返して言います
「あぁ~ あぁ~」
留美さんも声をだしていました。

バックになるときにワンピースを全部脱がしました。
また激しく突きまくると、さっきより声が大きくなってきました。
「凄い 凄い」
「凄くいい~」
「こんなの初めてぇ~ 壊れちゃう~」
「いく いっちゃう~」

そして「あぁぁぁ~」と言うとあそこをギュッと締め付けてきました。
イカせる事が出来たみたいです。
そのまままだ激しく突きまくり僕もようやくいきました。

飲んでるせいか時計を見ると30分くらいやっていたと思います。
「なんか今日こうなる感じがしたの・・・」
お互いベットに横になっていると留美さんが僕に言いました。

「留美さん 俺今日抱きたかったんだ 凄く気持ちが良かった」
「私も凄くよかったよ」
「こんなおばさんを犯すなんて悪い子」
と抱きついてくるとキスをしてきました。

その日は夜中帰るまで4回やって帰りました。
今も関係は続いていて、週2.3回はやっています。
留美さんも弾けたみたいで、積極的になってきています。
旦那さんとはここしばらくしてなかったそうです。

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