エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。友人に嫁を抱かせて3P、初他人棒

昨日友人が来て、嫁と三人で飲んで、ついに初他人棒・初3P実現しましたぁ~!!

もう今も興奮しっぱなし。

朝方4時5時くらいまで友人と二人で犯しまくりました!

朝起きて、昨日の事を思い出しながらもう三回は抜きました。

なんでもない家飲みから始まり、みんな酔ってきた頃に下ネタになったんですが、どうやって3Pまで持っていこうかソワソワしてた時に、嫁が俺は妄想がすごいとか話し始めてきっかけを作ってくれた。

嫁もやりたかったかは分からないが、絶妙なスルーパスを受けた為、話しやすくなったので友人に俺の性癖を熱く語った。

そしたら友人もノリノリで興奮してきて、「じゃ、やってみようか?」って。

いざやるとなると、嫁が「恥ずかしい。緊張する」って言ったので、友人と2人で嫁に飲め飲めコール(笑)

嫁が焼酎をグィッと一気に飲み干し、「じゃ・・・する?」って!!!

「する?」の言葉に俺のチンポはスタンディングオベーション(笑)

もち、友人も(笑)

まずは、俺にフェラをするのが見たいってなったのでフェラ。

やっぱ嫁は緊張してるのか少しぎこちなかったが、興奮してるのか物凄い音を立ててフェラしてた。

イキそうになったので、「次は友人にして」って言った。

友人は待ち侘びたようにズボンを脱ぎだし、イツモツを披露。

デカい!(笑)

嫁もビックリしてたが、「やって」と言うと、「え~☆」とか言いながらデカチン握る。

初めての大きさで興味があるのか、まじまじと観察してた。

「早くやって」って言ったら、「わかった」と友人を見つめ、「じゃ、いくよ?」と。

そしてついに!パクっ☆

デカいので少しやりずらそうだが、さっきより物凄い音を立ててフェラしてる。

俺、ヤバイくらい興奮!

そして喉がカラッカラ!

友人も気持ち良さそうな声。

嫁に、「おいしいか??」って聞いたら、「ヤバイ☆」って。

もう後は2人好きにさせようと思い、友人に「好きにしていいぞ」と伝えたら、嫁の巨乳を触りだした。

嫁も感じ始めたのか、我慢しながらだが声が出始めた。

嫁の「んっ・・・んっ・・・」という声と、フェラの淫音が鳴り響く部屋。

2人とも何かボソボソつぶやきながら2人でこっちを見つめてきました。

たぶん入れたくなったんでしょう。

俺は黙ってコクッと頷いたら、嫁がフェラをやめ、嫁が下になり足を開く。

友人が上に被さり、チンポをマンコに宛てがう。

俺、再び喉がカラッカラ!

一気に焼酎を飲み干し、息を呑む。

友人の「じゃいくよ?」と言う声に、嫁が「うん・・・」と答える。

ついに待ちに待った瞬間です。

友人のデカチンがゆっくりゆっくりマンコに入っていきます。

グジュズブッ!っと淫音が鳴り、嫁の「はぁぁぁん」というなんとも言えない声に俺は発射寸前!!

デカチンが完全に飲み込まれ、しばらくそのままで2人は熱くディープキス。

なんでキスを見るだけでもこんなに興奮するのか。

俺は我慢汁が溢れ出てくる。

次第に友人がゆっくり腰を動かし始めました。

嫁は必死に快感を我慢してるのか、眉間にシワを寄せながら、「んっ・・・んっ・・・!あっ・・・あんっ!」と少し控えめな声。

嫁に「気持ちいいか?」と聞くと、泣きそうな顔でコクッコクッっと二回頷く。

しばらくまた観察してると、嫁の声が次第に大きくなり始め、友人にしがみつき、「あぁぁぁぁん!」という声と共に一回目の昇天。

友人も我慢が限界なのか、「もういくよ?」と腰を高速ピストン!

嫁の悲鳴にも似た声に俺は唖然。

嫁が「イクッ!イクッ!ぁぁあああ!!!気持ちいいヨォオオ!!!!!!」と叫び、友人と共に果てた・・・。

俺も我慢が出来なくなり、行為が終わり脱力してる嫁に挿入!

感じてはいるが明らかにさっきとは反応が違う。

少しイラッとしたが、興奮してるので五分も持たずに俺昇天・・・orz

一通り終わったので3人裸でまた飲み直し。

友人の横に嫁を座らし、また普通に飲みだしましたが、嫁と友人がイチャイチャし始め、いつの間にかまた始まり、そんなこんなで外が明るくなるまで3人で楽しんだ。

何回やったか分からないが、俺も友人も3~4回はしたと思う。

ゴムがないので、全部生挿入。

もちろん外出しだが。

AVでよく見るWフェラもしたし、バックで上と下の口を同時挿入もした。

その時の嫁の顔が頭から離れない。

全てが終わり、「またやろうね☆」となったので、またやると思う。

俺達夫婦にとってたぶん一生忘れられない最高の遊びが出来ました。

最後になりますが、一応自己紹介。

俺と友人は24歳(幼なじみ)。

嫁は19歳(子供一人産んだのですが、細くて巨乳でスタイル抜群)。

あの日から思い出し思い出し、何回オナニーしたか、嫁とHしたか分かりません(笑)

嫁も「最初はすんごく恥ずかしかったけど、やり始めるとヤバい。興奮するし、最高に気持ち良かったし楽しかった。またしようね☆」だって。

他人棒を一年半くらい説得し続け、ずっと嫌がってた嫁とは思えない言葉が出ました(笑)

H体験談。。先輩が夜勤の日に先輩の奥さんと不倫セックス

先輩の奥さんの純子との関係が3年経った。
150に満たない小柄ながら、胸は大きく、可愛い系の純子と初めて会ったのは、先輩とまだ結婚しないで同棲している時だった。

先輩に強引に誘われて、飲んでいるときに純子も途中から参加してきたときだった。
強引に誘ってきた先輩は酒を飲むとすぐに寝てしまうから、二人で話していて、二つ年上だけど、可愛く思えてしまい、少しからかっていたのが、良かったのか、すぐに仲良くなれた。
先輩の彼女だし連絡先の交換はすぐにはしなかったけど、意外な事で連絡先を怪しまれずにゲットできた。

ある時、先輩に用があって、仕事帰りに家に行ったら、先輩が夜勤ですでに家を後にした後だった。
それなのに、純子は俺を家に上げて、夕飯を一緒に食べた。

先輩と純子はその時、結婚が決まっていて、俺が2次会の幹事の一人でもあったから、別に二人でいたところで、余程の詮索がなければ、怪しまれることもないと思った。
俺は突然の純子との二人きりの状態でかなりドキドキしていた。 

夕飯後に酒を飲んでいて、家にあった酒を全て飲んでしまった後も、わざわざコンビニに二人で買いに行って、また飲んでいた。
先輩は酒を飲むとすぐに眠くなるから、長い時間話が出来る俺との酒は美味しいと純子は言った。

男女二人が密室で飲んでいて、事が起きてもおかしくない。
そして、少し強引だったが、純子とキスをしていた。
最初は抵抗していた純子だったけど、途中で舌を絡め始めていた。

純子の服に手を入れようとしたら、また抵抗されたけど、「胸だけ」という約束をしたら、上半身だけは手を入れさせてもらえた。
純子は恥ずかしさを隠すように俺の後頭部に手を添えて、さらにキスが激しくなっていった。

俺は純子の乳首の硬直を指に感じながら、揉みごたえのある胸を弄っていた。
純子を俺の足の上に跨らせながら、服を捲ろうとしたら、少し怒られたけど、なんだかんだと捲らせてもらった。

純子の大きな胸が露になり、乳首を舐めようとすると、純子の真っ赤な顔を上目づかいに見た。
目を背けた純子に可愛さを覚えつつ、乳首を舐めながら、純子のズボンのホックを外し、チャックを下ろした。

その時は純子は抵抗しなかったが、ズボンの後ろ側から手を突っ込んで尻を撫でまわすと、「そこまでだからね」と涙目で言われた。
俺の手は抑えられていたから、それ以上奥に入れられなかったが、その分純子の手も後ろ手になっていて、胸が余計に強調される形になった。

多分、時間にして1時間弱の攻防だったが、終わりが見えないことに純子の方が焦っていたっぽかった。

「口でしてあげるから、許して。」
純子がそう言った。
ソファに移動して、俺はズボンとパンツを下ろして、座り、純子は俺の前に上半身裸のままでしゃがみ込んで、咥え始めた。
俺は純子の胸を弄りながら、純子が顔を真っ赤にして、可愛い口で一生懸命にしている姿を眺めていた。

時折、純子は俺にはにかんだ笑みを向けてきた。
その時には俺がキスをすると、また咥えたり、舌を這わせたりしていた。

ようやく純子の口の中で果てることが出来た。
しかも、純子は飲んだことがなかったのに、飲んでくれた。
というか、そこからぐったりして動けずにいて、飲まざる負えなかった。

「絶対に今日の事は内緒だよ。」と俺の方が純子に口止めされた。
ぐったりしてた純子に酒を持ってきて、口の中を綺麗にさせると、俺は横に添い寝するようにして、純子とキスをして、少しいちゃついた。
それを純子が受け入れたことを少し不思議に思っていた。

そして、俺はいちゃつきながら、自分の純子への思いを告げると、純子は「知ってたよ。」と笑った。
会話の端々に出ていたらしく、その日の事で、純子は確信へと変わったらしい。
だけど、その後は遊びには行ったが、そういう事がないままだった。

先輩と純子が結婚した後も関係は変わらず、家にも遊びに行っていた。
そして、なぜか3回目の結婚記念日に俺が途中から呼ばれた。
指定されたお店に行ってみると、すでに先輩は寝ていた。
純子はうんざりした表情を隠さずに俺に先輩をおぶらせて、家に帰った。

呼ばれた理由が分かって、少しがっかりしたが、さすがに純子もそのまま帰すわけにも行かないと思ったのか、先輩をベッドに寝かせると二人で家で飲んだ。
その時に、先輩夫婦が付き合っているときからレスであることを知った。
キスですらしておらず、純子はあの日の俺とのキスが最後だと言った。

そんな事を言われたら、結婚記念日なんか関係なく、キスがしたくなったから、それを率直言ったら、「今日はダメ」と笑われながら言われてしまったが、すでに時間は日付を超えており、それを口実にまたやや強引にキスをした。

純子の服の中に手を入れても抵抗はなく、むしろ密着してきた。
純子が少し体を離すと、「さすがにここでは…」ということで、俺の家に移動することにした。
深夜で人通りがなく、歩きながらもキスをしたりした。

俺の家に着いてから、ベッドに押し倒すようにすると、「久しぶりだから、優しくしてね。」と純子は身を俺に委ねた。
先輩への罪悪感よりもずっと思いを寄せてきた女を手にできる喜びの方が勝っていた。

結婚記念日だったせいか純子の下着は、勝負下着と言っても良かった。
それをゆっくりと脱がし、俺も服を純子に愛撫を重ねつつ脱いでいった。
「もったいない」
思わず俺は呟いてしまった。

純子はうすら笑みを浮かべて、俺に下から抱き着いてキスをしてきた。
俺は上から順に再び愛撫を重ねていき、純子にクンニを丁寧にしてやると、純子はイッテしまったらしく、
「久しぶりなのに、舐められて逝くなんて、変態だよね。」と恥ずかしそうに笑みを浮かべて、顔を背けて言った。

「そんなことないよ」と言いつつ、俺はクンニを続けていた。
指を純子に沈めつつ、ゆっくりと動かしながら、クンニは続けると、純子はまた逝った。

「ねぇ…私も舐めても良い?」
恥じらいつつ、純子は顔を真っ赤にして、俺に言ってきた。
上下を入替えながら、純子はゆっくりと俺のを咥えていった。

途中から69をしていると、純子のアナルにまで、愛液で濡れていることを確認できた。
そこに一舐めした後、指をゆっくりと入れてみると、純子は始めは少し嫌がっていたが、俺のを咥えることに専念させた。

「入れたい…」
純子がそんな時に呟くもんだから、「どこに?ちゃんと言えたら、入れてあげる。」と言ってしまった。
「お…まんこに…」とか細い声で言ったから、何度か聞きなおしてしまった。

また上下入替えて、ようやく純子の中に入れてやった。
突然の事で、ゴムがなかったから、生だった。
途中で「飲んでくれる?」と聞いたら、頷いた。

体位を色々と入れ替えたりしているうちに、純子の気持ちいい動きが分かり、そこを重点的にやったら、純子は何度かイッテいた。

俺が逝くときにそれを告げると、純子はすぐに俺のを咥えて、
「飲みたい」とか「飲ませて」と俺を刺激するような事を言いながら、咥えていた。

結局その日に、3回して、純子を送り届けたころには空が白み始めていた。
純子の家の前でキスをして、別れた。

それから3日くらい後の先輩が夜勤の日に俺は純子の家にいた。
先輩を数日前に寝かせたベッドの上で純子を抱いていた。
ゴムはしない、俺が出すのは純子の口の中。

そんなことが続いていて、マンネリ化していた時に、純子を連れてコンビニに行った。
純子はコートの下は靴下以外、何も身につけていなかった。
だけど、それを嫌がることをしなかった。
むしろ、面白がっていた。

帰りに公園に寄り、コートの前をはだけさせてみた。
俺は目の前で肉まんを頬張りながら、見ていた。
おもむろに純子の股間を触ると濡れていて、純子の家に戻ってからの純子の興奮は抑えきれなかった。

純子がスリルを楽しむようになっていった。
先輩も含めて飲みに行ったときには、純子のスカートがやたらと短かったが、先輩がテーブルにうつ伏せて寝た後、純子に言われてテーブルの下を覗くと、足を広げた純子のスカートの中は何も穿いていなかった。

相変わらず先輩を担いで純子の家に行ったあと、純子の方から俺のを咥えて、さらに服を脱がないまま俺に跨ってきた。
寝ているとは言え、先輩の横で純子を抱くのは、さすがに気が引けたから、俺の家に移動した。
その時に、興奮が収まらない純子のアナルを奪った。

純子の欲求はエスカレートしていった。
リモコンバイブを装着して、手始めにコンビニからそれから飲みに行き、深夜とは言え街中を歩き、
俺はそんな純子に「今の方が変態だな」というと、「そんな女にしたのは誰?」という始末の女になった。

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