私が19歳の専門学校生の時の話です。
当時私は、学校での生活がうまく行かず、
付き合っていた彼とも別れて精神的に参っていました。
学校もサボりがちになり、ストレスで段々と浪費癖が付いて
買物依存症になり、気付いたら多額の借金を抱えてしまっていました。
どうにもならなくなり、普通のバイトでは借金は返せないので、
意を決して風俗のバイトをすることにしました。
毎日のように気持ちの悪い男や汚いオヤジ達に、
体中を触られ舐め回され、ご奉仕させられる生活。
最初は3ヶ月ほど頑張れば返せると思っていたのですが、
借金の額は予想以上に膨らんでいて、辛い日々が続きました。
そういった生活に感覚が麻痺してきた頃のことでした。
私を指名してくれたあるお客が、超マニアック系の
アダルトビデオに出ないか?と持ちかけてきました。
そのビデオはいわゆる裏ビデオで、
一部のマニアにしか出回らないとういものだと説明され、
かなり迷いましたが、ギャラがとても高く、
レンタルビデオ店に並ぶようなビデオではないということで、
私はOKしてしまいました。
撮影当日、私は指定の時間に指定の場所へ行くと、
私を勧誘した人と刺青の入った怖そうなおじさんが
出迎えてくれました。
控室へ通され、そこで私はシャワーを浴びて、
コスチュームに着替えるように指示されました。
いかにもなコスプレ用のセーラー服と
子供っぽい下着が用意されていました。
私はシャワーを浴び、用意されたコスに着替えて、
自分でメイクを直して不安な気持ちを押さえながら待ちました。
胸のドキドキが止まりませんでしたが、しばらくすると、
撮影の準備ができたということで、撮影の部屋へ案内されました。
部屋へ入ると大きなベッドが置いてあり、
高価そうなカメラなども準備されていました。
私を誘った人はどうやらカメラマンで、
刺青のおじさんが監督役ということが分かり、
私の相手役らしき男三人がブリーフ姿で立っていました。
・・・彼らを見て私は血の気が引くのを感じました。
それは一目で分かる、明らかに彼らは知的障害者の人たちでした。
知的障害者特有の顔つきで、
ヘラヘラした顔で私を舐めるように見てきました。
ギャラが高く、マニアックな裏ビデオ・・・、
一瞬で理解出来、心底後悔しました。
軽く挨拶をして、一番年上のゲンさんと、体がとても大きいマーくん、
そして太っているのがヨジさん、という風に三人の紹介を受けました。
彼らの嬉しそうな表情は、私の不安と後悔を増大させていきましたが、
監督の指示で撮影開始の運びとなりました。
早速撮影に入り、私はベッドの中央に座らされ、
彼ら三人が私に抱きついてきて体を密着させ、
股間を擦り付けてきました。
そして服の上から私の胸を触ったり体を擦ったりして、
まるでおもちゃを与えられた子供のように夢中で撫で回してきました。
ゲンさんはニタニタ笑って、
スカートの中に手を入れてパンツの上から触ってきました。
他の二人も服の隙間から手を入れて、胸やお腹など触ってきました。
マーくんは私の胸元から手を突っ込み、
ブラの中に手を突っ込んで、私の乳首をいじり始めました。
透かさずゲンさんもすぐにスカートを捲って
パンツの中に手を入れて、私の穴を探ってきました。
三人共私に顔を近づけて、
「フー、フー」と鼻息を荒くし、興奮しているようでした。
そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。(次回へ続く)
(投稿者 あいか)
H体験談。。泥酔した美人系先輩女子社員とやっちゃった
昨日部署の飲み会、予算の関係で一次会のみ。
で、適当に二次会に流れたのだが
あねさん的なアラサー女子が異様にハイテンション。
勝手にガンガン飲んで途中からうとうと。
で、お開きの時になり、おれ的には
三次会のオールでカラオケに行きたかったのだが、
あねさんと方向が同じで送っていくことに。
タクシーの中であねさん、むくりと復活。
なのはいいが超エロモード。
「おれくん、彼女いるの~?」
「今はいませんよ」
「じゃあ、たまってるよね~
おねーさんが相手してあげよっか?」(おいおい)
「あねさん酔っ払ってますねー。」
「おれくんならあとくされなさそうだし~」(なぜ?)
なんていいながらおれのモノを擦り始めた。
「ちょ、ちょっと」
もちろんそんなことされたらモノはおっきしちまう。
「おれくん、結構いいモノ持ってるねー」
(勘弁して下さい運ちゃんに丸聞こえ、ミラーでチラチラ見てます)
「おねーさん最近してないんだよねー」
このタクシーに乗ってる恥ずかしさに耐えられないのもあったが、
結局あねさんのマンションに連れ込まれた。
ちなみにおれくんと呼ばれてるが俺は26、
あねさんとはそう違わない。
あねさんは美人系、よく言えば江角をショートにした感じ?
まあ、怖い系の美人って感じかな。
部屋に連れ込まれはしたがあねさんの本意がわからんので、
とりあえずあねさんの様子を見る。
部屋はさっぱりしたあねさんらしく、
きちんと整理されててすっきりした感じ。
リビングの入り口で突っ立ってると
「何してるの?早くしようよ」とキス
もうこうなれば後には引けないか、
とこっちもあねさんの舌を吸いつつ
お互い立ったままお互いの服を脱がせ合う。
ちょっと映画みたいだな、と思ったりw
さすがにガーターなどは着けてなかったが
黒の高級そうな下着だった。
お互い裸にしてそのままベッドになだれ込む。
あねさんはすぐにフェラに入る。
風俗ほど上手くはないが
フェラが好きって感じですごく丁寧な舐め。
「ああ、やっぱりおれくんのすごく大きいよ~」
「こんな大きいの初めて。入るかな?」
なんてうれしいこといいながら舐めてくれてる。
こちらも攻めようかとも思ったが、
なんか気持ちいいのでそのままの流れに任せる。
「もう欲しくなっちゃった。入れていい?」
とこちらの返事も聞かすにおれの上に。
あねさんはおれのをあてがいゆっくり腰を沈める。
フェラするだけで十分すぎるほど濡れてる
あねさんのはスムーズにおれの侵入を許した。
「ああ~っ大きい~っ!!」っと悲鳴みたいな声。
「硬いよ、すごいよ~っ!!」とガンガン腰を使い始めるあねさん。
しばらくすると
「ああ~っダメダメ、もうダメ~っ、逝っちゃう~っ!!」
と案外ベタな感じでぐたっとなる。
こっちは結構もうちょっとってとこだったので
構わず下から突き上げる。
「ダメ、ダメ、あうう…」って感じのあねさん。
しばらくするとこちらも出そうになったのでフル加速で突きあげ。
すると「ああ~っダメダメ、もうダメ~っ、逝っちゃう~っ!!」
とほとんど同じ口調であねさん逝ったw
でこちらもフィニッシュ。おそろしいことに中出し。
というか、こちらも結構酔っててギリギリの理性働かず。
あねさんのセリフばかりですが、実際こんな感じ。
一息ついたとこで「二人だけの秘密だよ」と
それからもう一戦求められ、爆睡。
で、今朝になってちょっとびっくりした顔で
「ねえ、なんでおれくんがここにいるの?」ですと。
二人だけの秘密ってのはだれとなんじゃ!と思ったw
状況を詳しく説明・・・
朝、なんとなく気配を感じて起きると、
あねさんが半身を起こしてこちらを見てました。
でそのセリフ。
昨日のあねさん積極的な行動を詳しく教えると
「全く覚えがない」だそうですw
「起きたら知らない人が隣で寝てたってよくあるんですか?」
「こんなこと初めてだよ…やばいよ」と。
話しを聞くとおれのこと気に入ってはいたみたい。
おれのこと好き→泥酔ではじける→昨晩の行動、
という流れですかね。
でも会社では見せない可愛さにちょっとドキっとしました。
お互い裸だし流れでもう一戦仕掛けようとしましたが
「付き合ってない人とは無理だよ」と拒否
とりあえず会社の人には秘密で付き合ってみようか?
という流れになりました。