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H体験談。。嫁を大学時代の友人に抱かせたけど 続続続編

前編は以下のとおり
嫁を大学時代の友人に抱かせたけど
嫁を大学時代の友人に抱かせたけど 続編
嫁を大学時代の友人に抱かせたけど 続続編

嫁も顔を合わせ辛いのか、ずっと俺の腕枕で視線上げない感じ嫁の告白はまだ続いた
「終わった後もう一回したいって言われた」
「やだなって思ったけど言えなかった」
「正直流されてたと思う。ごめん」
「でも本当やだなって思った。色んな意味で」
「でもすごいドキドキしてて、自分から口でしちゃった」
「それであんたから電話きてほっとした」
え?じゃあ電話した時フェラしてたん?
と確認出来なかった
確認するまでもなかったし、
胸になんかすごい刺さってもう何も言えんかったよ
「でも本当滅茶苦茶ほっとした」
そこでようやく嫁は視線合わせてくれた
にこって笑っててなんだか安心して泣きそうになった
「すごい興奮してたけど、それでもずっとあんたの事考えてた」
「ちょっと自分でもびっくりだった」
「もう家族になったと思ってたけど、
ちゃんと男として好きだったんだなって思った」
それで少ししんみりして
「またするの?」って聞かれて
すごい賢者タイムだし凹んでるわで
「うーん」って迷ってると
「ちょっと怖いかな」って言われたから
「じゃあやめよう」って即答した
その日はそのまま終わり
昨日改めて「何が怖いんだ?」って聞いた
「まぁエッチ中くらいは勢いで好きとか言っちゃうんじゃない?w」
「でもエッチしたら気持ちも移るってことも無いのか?」
「あんたがだらしないとそうかもねw」
その辺はしつこいくらい問いただした
「ないないないwあってもそん時だけでしょw」
じゃあ何が怖いんだって聞いた
「そういうんじゃなくて、刺激にしては大きすぎるみたいな?」
「じゃあ年に一回とかそれくらいならOKな感じ?」
嫁は答えず呆れ笑い
はいはいって感じでいなされた
その時は俺も勢いでそんな事言っちゃったけど
実際2回目あると躊躇しそう
でも今はまだ凹みの余韻が強いけど
ブレーキ利かせられるかすごい不安
ていうか自分で利かせられる人っていないと思うw
嫁も「でもまぁ・・・ぶっちゃけ自分がこんな流されやすい
とは思ってなかったなぁw」って言ってた
その晩から嫁の態度は少し変わったかな
俺も変わったと思うし
ベタなんだろうけど愛情表現しっかりするようになった
家族になってたのが男女を意識し直した感じ
昨日なんて会社にいる時
「ぶっちゃけあたしあんたの事好きだから」
「だからしんどかったらたまには仕事休みなよ」
なんてメールが来てトイレで泣きそうになったw
これでとりあえず終わり、良かった書ききれた

H体験談。。嫁を大学時代の友人に抱かせたけど 続続編

前編は以下のとおり
嫁を大学時代の友人に抱かせたけど
嫁を大学時代の友人に抱かせたけど 続編

「怒ってるの?」
少し心配そうな感じで聞かれたけど
無言のまま首振るしかできんかった
部屋入ったら速攻で服剥ぎ取って犯した
滅茶苦茶盛り上がった
元々嫁には惚れてたけど
本田とした後の嫁の全裸は、普段の倍エロく見えた
ほとんど連続で2回した
少し間置いて3回目も、嫁超びっくりしてた
でも求められて安心って感じで笑顔もあった
俺は理性無くてもう獣状態
嫁は「愛してるよ」って何度も言ってくれてた気がする
今まであんま言われたことない
ようやく落ち着いていつもの感じで喋れるようになった
でも実際はずっと心臓がぐにゃぐにゃした感じは続いてて
ただ冷静な振りが出来てただけな感じ
内心なんだよなんだよ畜生ってなってたw
少しづつ嫁と会話しだした
といってもピロートークとかする余裕無くて
「やったの?」ってがっつく感じで聞いたw
「・・・うん、まぁ」
「どうだったん?」
「なんか、すごいあれだった」
「どれだよ?」
「正直滅茶苦茶興奮した」
嫁は結構馬鹿正直でそういうとこが好きだけど
この時ばかりは嘘ついてほしいって思った
嫁も内心テンション上がってたのか自分から色々喋りだした
「気持ち良いとかじゃなくて興奮したって感じ」
「最初は本当ただ寝てようって思った」
「実際そうしてたんだけど、
途中でやばい事してるって思ったらすごい熱くなってきた」
「感じちゃ駄目って思えば思うほど興奮しちゃってた」
「本田君結構大きかった」
「本田君には何回も旦那とどっちが良いって聞かれた」
「でもそれはずっと無視してた」
「すごいドキドキはしたけど気持ち良いっていうのとは
少し違うと思ったし」
「でもあんまりしつこかったから、
本田君は本田君で気持ち良いよって言っちゃった」
「一応声とかはずっと我慢してた」
「でも何回かイっちゃった。でも声は我慢してた」
「あとキスもしちゃった。ごめん」
「ずっと我慢出来てたんだけど、
いっちゃったら我慢出来なくなった」
「でもそんなにはしてない」
途中力なく「おお」とか「ああ」とかグサグサ凹みながら聞いてた
嫁も顔を合わせ辛いのかずっと俺の腕枕で視線上げない感じ
嫁の告白はまだ続いた(次回へ続く)

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