初体験時(16才の夏、37才美人人妻担任相手)に、
とりあえずマンコに入れた感触を味わいたい、
と最初だけ生挿入させてもらったら、
あまりのヌルヌル感、締め付け感、
目に映る女性の歓喜の表情、
耳に入ってくる悩ましい叫びにも似た喘ぎ声などの快感に
三擦りくらいで出ちゃった
・元々オフクロの友達の1人年齢は若干違うけど)
で中学生の時家によく来てた
・美術の先生で、美術部の顧問だったから勧誘され
知り合いだから気が楽で入部
・先生は特別視しないように意識してたらしいが、
こっちは『先生であり知り合いのオバサン』って感じで、
必然的に他の生徒よりお互い意識も体の距離も近くなってた
・美術の資料や本(作品集)を見せてもらいに家に行くようになった
・後で知ったことだが、その年の初めてくらいから
旦那とうまくいってなかった
・日曜日に一緒に美術館や展覧会に行くようになってた
・美術館の帰り家に寄ったら着替えてきて明らかにノーブラ
(スケスケではなかったが)
・買ってきた本を一緒に見ながら体密着され興奮(誘ってると確信)
「先生、キスしていい?」と心臓バクバクさせながら聞く
・キスしながら欲求を抑えられず胸を揉む→そのまま進行
てな流れです
↑もちろんする前に「シャワー浴びよ」っと言われて
一緒にしっかり体キレイにしましたよ
三擦りくらいで出ちゃった後、
「まずい!」って思いましたよ
先生、それも人妻でオフクロの友達でしょ?
妊娠の二文字が頭に浮かんだし、
数回腰ふって出ちゃった男としての情けなさもあるし。
でも先生は優しく「気にしないで」って言ってくれた
でもその1~2分くらいの間に先生の中で復活しちゃってw
若かったぁ~ww
どーせもう中に出しちゃったからって事で
その日は全部中出し
若さと、初めて女の中に挿入した喜びで5~6発発射したなぁ・・・
生涯で一回のSEXでの最高射精回数だとおもう・・・
先生も綺麗で可愛かったなぁ~・・・
先制は旦那とはすでに3月から別居中でした
(もちろん後で知ったこと)
たしかにサルのよーにしたかったししましたねw
俺から聞くときは近くにいって小声で「大丈夫?」
返事は「大丈夫」「ちょっとキツイ」
先生からは「どーする」でしたね
人に聞かれてもいろいろ言い訳できるし
先生の見た目は…学校では(特に先生間)○○高のナンノと呼ばれてました
俺は当時は(それは言い過ぎだろw)と思ってましたが
最近テレビで元アイドル本人を見ると
(あぁ、やっぱ似てたなあ)と思います
先生には口元にホクロは有りませんでしたけど
2学期になってすぐ「○○先生離婚したらしい」って噂がながれた
俺が原因ではないのは確か
結局卒業まで関係は続いた
H体験談。。黒髪セミロング、美人タイプの女子校生 続続編
前編は以下のとおり
黒髪セミロング、美人タイプの女子校生
黒髪セミロング、美人タイプの女子校生 続編
ハイソックスとパンティを脱がすとマンコが露わになり、これで美愛ちゃんは全裸です。
小判型に生えた恥毛は薄く、脚を閉じているのに割れ目がくっきりと露出しています。
両脚を広げると、割れ目もビラビラもマンコすべてが丸見えになり、中指で撫でるとヌメった液体で満ちていました。
皮で覆われたクリトリスを剥き出しにして中指の腹で刺激すると、
身体に電流が走ったようにビクンビクンと何度も反応し、
眉間にしわを寄せながら顔に力が入っています。
感じているようです。おそらく高校生にもなれば、
クリトリスオナニーくらいはしているでしょう。
おっぱいも、太ももも、お尻も、すべてのパーツが
すべすべとキメ細かい色白の肌で、全身から発する体臭までもが
新鮮で若々しさを感じました。
僕はボクサーパンツを脱ぎ、正常位で硬直したチンコを慎重に
ゆっくりと挿入するも、強烈な締まりで、なかなか進んでゆきません。
「美愛ちゃん大丈夫? 痛い?」
「大丈夫です、続けてください」
じっくり時間を掛け根元まで突き進むと、
ゆっくりゆっくりピストンを始めました。
(これが女学生の処女マンコか)
いつまでも味わっていたいが、なんと言っても美愛ちゃんは初体験。
早く終わらそうと全神経をチンコに集中しました。
「ねえ美愛ちゃん、そろそろ出そう」
うんと大きく頷き、僕は恥毛からお腹に向けて発射しました。
「どう? 痛かった?」
美愛ちゃんは、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら言いました。
「最初は痛かったけど、痛くなくなりました。大丈夫です」
ティッシュで拭くとチンコには、わずかに血が付いていました。
一呼吸置くと美愛ちゃんは、突然裸のまま
力強く抱きついてくるのです。
「ど、どうしたの?」
「少しだけ、こうさせてください」
抱きつかれながらも、柔らかいおっぱいの感触と、
黒髪のいい香り、視線を下げると黒々と茂った恥毛と
マンコの割れ目があります。
発射したばかりなのに、再び激しく硬直してしまいました。
「もっとしたいですか?」
「い、いやいや、だって美愛ちゃん初めてだし、さすがに痛いでしょう」
「わたしなら大丈夫です」
正常位に加え、バックもしました。もちろん激しいピストンは禁物。
美愛ちゃんは四つん這いになりお尻を突き出すと、
割れ目はパックリ開き、
細かいしわが密集したお尻の穴まで丸見えでした。
ゆっくりピストンを繰り返すと、未熟で小振りなおっぱいが
リズムに合わせ前後に揺れます。
このままじっくり味わいたいが、
今回も早々にお尻から腰にかけて発射しました。
美愛ちゃんはいっさい声も上げず、動きもせず、
いわゆるマグロ状態。
おそらく快感を味わう余裕はなかったのでしょう。
開店30分前、僕は落ち着きませんでした。
しかし、ガラガラと出入り口の扉が開くと一安心。
いつものように美愛ちゃんは、笑顔を見せながらバイトに来ました。
(投稿者 ソーテルヌ山梨)