最初に義姉と出会ったのは、僕が12歳で義姉が16歳の時でした。
(現在僕21歳、姉25歳)
両親が離婚して、一年くらい経ったときに、
父に会わせたい人がいると言われ、会ったのがきっかけでした。
最初に会った時は「こいつら誰やねん」
って言うのがお互いの第一印象でした。
ただ、姉を見たときに「顔は結構可愛いな」
と心の中で思っていましたが、
当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、
最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。
最初のギスギスした出会いとは裏腹に、
とあることがきっかけで急激に打ち解け始めて、
僕が16歳の時には姉と二人で買い物に行ったりだとか、
ご飯行ったりだとかするようになりました。
お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり、
僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて
僕は少しずつ姉に惹かれていきました。
僕が自分の部屋でオナニーしてるとこ見られたこともありましたが、
笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を
開けてきたりとかで、
なんだかんだその現状に満足していたこともあり、
姉との関係が壊れることが一番怖かったので、
僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。
今年の正月に両親が温泉旅行で、
僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。
姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、
二人で買い物して、飲み明かそうという話になりました。
正月早々ビールがぶ飲み。
お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。
夜中までアホな話で盛り上がり、気が付いたら
お互いにこたつで隣同士並んで爆睡してました。
目を開けたら豆電球の薄暗い中に姉の寝顔が目の前にありました。
ただ僕はじーっと姉を見てたら、姉が急に目を開けました。
姉「何?」
僕「別に‥」
お互いに顔を見たまま沈黙でした。
その時何故か自然とお互いにキス。
唇が離れた瞬間にまたキス。
もうそこから僕も姉も30分くらい無言でキスしまくりでした。
んでベッド行こうって話になってお互いにベッドへ。
ベッドの上でまたキス。
姉の服を脱がし、初めて姉の体に触れた。
姉も興奮しているようで、
姉も僕の服を脱がしてきて僕の体に触れてくる。
ついに姉の手が僕の息子にのびる!
しかし、僕の愚息はまさかの無反応‥
この肝心な時にウンともスンとも言わない‥。
「何で?!」と焦りまくる僕に姉は優しく「おいで」と両手を伸ばし、
抱っこして包み込んでくれてそのままお互いに寝てしまい、その日は終了。
次の日、お互いに同時に目が覚めた時に姉が僕の息子を弄んでくる‥。
なんとか勃起(=´∀`)人(´∀`=)
インポ疑惑が晴れてよかった‥と内心喜んでいたら、
今度は姉が急にフェラしてきた‥
僕「ちょっと!風呂入ってないし、臭いからやめてって!」
(本当はただの建前で、全然やめてほしくなかったですw)
姉「んっ••(大丈夫的な感じ)」
そのまま根元から先まで丹念に責められ、そのまま口内射精。
残った精子も丁寧に吸ってくれて、そのまま飲んでくれました。
そのあとの会話もいろいろありましたが、
最初に関係を持った初日はこれで終わりました。
H体験談。。肌がツルツルスベスベの女とネカフェで
先週末、バーで隣にいた女が話し掛けてきた。
俺は先輩と一緒だったので、つれない返事をし、
その後店を出て解散になった。
もしかしてと思って店の前に戻ると、
女が出てくるところだった。
その後もう一件行くことになった。
その時点で女はかなり酔った状態。
飲みながら適当に話を聞いてあげ、女が,
「少し眠くなった」と言うので「出ようか?」と言って店を出た。
自分の家は近いが、見ず知らずの女を連れ込むのは
リスクが大きすぎる。
しかし、週末のラブホテルは高い。
考えながら歩いていると目に映ったのが、
新しくできたネットカフェだった。
女は既に起きてるのか寝てるのかわからない状態。
ペアシートに入ると女はすぐに横になってしまった。
女は自分のほうに脚を向けて横になったので、
ミニスカのワンピースから生足があらわになっていた。
そこで自分はスカートをめくってみた。
女の反応は無い。
太ももを触ると、この女は毎日どんなケアをしてるんだ
と思うほどツルツルでスベスベの太ももだった。
予想外の感触に、興奮してしまった。
次に、手を伸ばして尻を触ると、尻のほっぺの部分に布がない。
そう、Tバッグだった。
尻もめちゃめちゃスベスベ。
そっと紐パンを脱がし、中心をなぞると。。既に洪水状態。
おいおい、まだ何もしてないのに、何でこんなに濡れてるんだよ!
女は既に完全に臨戦体制だが、
ここはホテルではなくネットカフェであった。
これはもう入れるしかないと思ったが、
いくら暗いとはいえ、さすがに裸になるわけにはいかない。
しかし、女は股を開いて丸見え状態である。
しばらく考えた結果、ズボンのチャックからモノを出して、
女の上に被さるような格好になった。
当然ゴムなどあるわけがないが、そんなことはもう気にならなかった。
ゆっくりあてがい腰を沈めると、アッサリとくわえ込まれてしまった。
ゆっくりと前後に身体をスライドさせると、
絡み付くような感触と、このシチュエーションに、
早くも限界を告げる痺れるような快感が襲ってきた。
中に出してしまうと思ったが、とっさに抜いて
紙コップの中に出した。
その後自分も横になっていたが、
気が付かないうちに寝てしまった。
どのぐらい寝たのか覚えていないが、
下半身のあたりに違和感を感じて目が覚めた。
うっすら目を開けると、さっきまで寝ていたように女が
なんと自分のチンポをしゃぶっているではないか!
でも一発出して疲れていたこともあって、
自分は寝たふりをすることにした。
しかし、女のテクに翻弄され、
二回目を口の中に出してしまった。
その瞬間、女は驚いたように見えたが、
しっかりと口で受け止めてくれた。
その後女はトイレに行ったようだったが、
戻って来る前に自分は寝てしまった。
次に起きた時は横に女が寝ていた。
朝になったようなので、女を起こし、店を出た。
自分が寝たふりをしたように、
女も寝たふりをしていたのだろうか。。
連絡先を交換せずに別れたが、
たまにはこんな一夜の遊びも悪くないなと思った。