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H体験談。。スキー旅行先の混浴露天風呂に美女2人 続編

前編は以下のとおり
スキー旅行先の混浴露天風呂に美女2人

部屋番号を聞いていた私達は彼女達の部屋を訪ねました。
彼女達は二人ともかなり酔っていました。
少し乱れた浴衣が何があったか解るような気がして微妙でしたが、
その乱れ方が私達を刺激してしまいます。
すごい盛りあがりを見せる胸は谷間がクッキリ。
割れたすそから太ももまでが覗いて白い美脚がスラリ。
もう目は釘付けです。
当然そんなことは先輩とアニキには見抜かれているでしょう。
しばらく話し込むと先輩とめぐみさんは付き合っている感じで、
アニキとみゆきさんがいい感じになっているようでした。
そしてここからが私達の衝撃な1日となりました。
多分一生忘れないでしょう。
先輩が王様ゲームをやろうと言い出したんです。
二人ともなかり嫌がりましたが
酔っていたのか強引に説き伏せられました。
強い口調に逆らえない感じでした。
もちろん私達は胸をときめかせ、
うまくすればキスくらいできるかもしれないと思いました。
しかし先輩は私達のはるか上の天上人でした。
ハズレのない王様ゲームだったんです。
めぐみさんとみゆきさんは1か2のどちらかで、
男3人は3~5のどれかなんです。
そして王様は先輩かアニキのどちらかが必ず命令するんです。
最初の命令は先輩でした。
その言葉にわたしは耳を疑いましたが
同時に冗談であってくれるなとも思いました。
先輩はオッパイを揉むと言ったんです、確かに。
彼女達は抵抗を見せましたが
強引に番号を引かせて当たったのはめぐみさんでした。
そして男は私があたりました。
過去に女性のオッパイを触ったことなど一度もない私です。
緊張のあまり震えましたが、先輩が押さえつけるめぐみさんの
後ろから抱き付き、 私の幸せな手はめぐみさんの大きな
やわらかいオッパイを2度3度揉みました。
しかもブラをしていなかったのです。
浴衣の上からも感触は抜群です。
すでに息子のやつは発射準備が整っていましたが
辛うじて留まりました。次はアニキの命令です。
これもとんでもない命令で、
オマ○コを触って感じさせるというものでした。
当たったのはまたまた私とめぐみさんでした。
そして下着の上からなんども触ってしまったのです。
触っているうちにめぐみさんの吐息が聞こえるようになりました。
それで次の命令になったのですが、
私の息子はあまりの刺激に耐えきれずにその場で発射。
下着は大洪水。
しかしそこは男。恥ずかしいよりも性欲が勝ちました。
そして先輩の好意?によりコンドーム着用で
浴衣のみで再び参加したのです。
命令はどんどん続きました。
相方もすでにコンドームを着用しています。
触れてもいない息子にかぶったゴムは
先っぽだけ白い液体がたまっています。
めぐみさんもみゆきさんも何度も抵抗していましたが、
酔ってほぼ前後不覚な感じになっていまして、
最終的には命令によって裸にされていました。
その体のすごさは二人とも今までにエロビデオでも
見たこともないような体でした。
大きく形のいい柔らかいオッパイに
しっかりとしたクビレにツンと上がったお尻。
その体を本来独占するはずの先輩も
アニキもいろんな命令を繰り返しました。
命令は進むに連れて過激になっていき、
浴衣を脱がすことが出来たことで
思考が止まった私の脳も再び活動を開始しました。(次回へ続く)

Hな体験談。。スキー旅行先の混浴露天風呂に美女2人

帰って来て、興奮してるので、公表したくなりました。
思い出しながら書くので微妙に変なところもあるかもしれません。
きつい仕事の会社に勤め、女の子と話す環境もなく、
風俗にも行った事がなかった私は、今まで27年間「童貞」でした。
はっきりいって腐ってました。
そんな私の友達は男友達とエロビデオくらいのものです。
しかし昨日、今までの私にはありえない
劇的な体験をしてしまったんです。
腐れ縁の男友達と一泊のスキーに行ったんですが、
相方が何人か声を掛けたんですが、当然相手にもされません。
しょうがなく宿に向かい、チェックインしました。
まあいつものことなので、別に落ちこんだりはしていません。
大浴場で汗を流し、「このまま一生童貞だったらどうしよう」
などと冗談半分に話していましたが、実はかなり焦っていました。
そんな私達が選んだ宿は那須方面の混浴露天のある宿です。
もちろん下心は爆発しそうになりながら選びました。
しかし大浴場から露天に移ったものの女性はいません。
4日の宿泊だったので客そのものがいないことに気づきました。
夕食の時に仲居さんにそれとなく尋ねたら、
今日は3組しか宿泊していないとのこと。
教えてくれたわけではないのですが、話しの感じからは
家族とカップルという感じでした。
折角の混浴も台無しでしたが、これもいつものこと。
少しテレビを見てから誰もいないであろう
露天風呂に行くことにしました。
家族は風呂から戻ってくる所にすれ違いましたし、
カップルが来ても意味なしです。
寒い冬の露天風呂には当然誰もいません。
景色もたいしたことはなく、
10人はいれば肌が触れるほど小さい露天でした。
しかし脱衣所から女性の声がしたんです。聞き取れませんでしたが。
女性が2人いるようでした。
私達は音を立てないように身を潜めて待ちました。
カップルが来ても意味がないと知りながら、微妙な期待を込めて。
そこに入って来たのは2人の男でした。
かなり打ちのめされた私達でしたが、
次の瞬間に全ての不幸は吹き飛びました。
後から恥ずかしそうにタオルを巻いて入ってきた女性2人は、
ものすごい美人だったんです。
そして湯船に入る直前に男に注意されて、
タオルをとったではありませんか。幸い私の視力は1.5です。
大事な部分とオッパイの先は見えなかったものの、
その大きなオッパイは腕で隠しきれるものではありませんでした。
私達二人の息子は爆発寸前です。
私は二人の美女が入った湯を共有していることに感動しました。
しかしそれ以上に白く濁ったその湯を恨みました。
そしてしばらくすると狭い湯船での会話はカップル4人から、
私達も含まれた6人の会話になっていきました。
かなり打ち解けた感じはありましたが、
隣で肩の肌を触れ合わせて入っている4人と、
対面で入っている私達とでは距離がありすぎます。
しかし彼女達は女性免疫のない私達がしりごみする中、
気を使ってくれたのか、積極的に話しかけてくれます。
一人はめぐみさん(仮名)で美人とかわいいを足した感じです。
背は低いんですがナイスバディで、
予想ですがオッパイはEカップくらいです。
そしてびっくりするくらいのクビレの持ち主です。
もう一人はみゆきさん(仮名)で美人ですが冷たさは感じません。
背は普通でこちらもナイスバディで多分Dカップです。
どちらも23~25歳くらいだと思います。
今の仕事は受付兼事務と言ってました。美人なので当然でしょう。
後から男2人の情報によると、
二人ともミスコンで優勝経験あるそうです。
どうやら無理矢理出場させられたらしいのですが
優勝してしまったとか。
そして男の一人はめぐみさんのアニキでした。
もう一人は会社の上司らしくって先輩と呼ばれてました。
そしてその先輩が隣のめぐみさんに何かしたようでした。
何をしたかはわかりませんでしたがめぐみさんは突然
「あっ」と小さな吐息を漏らしたかと思うと体が浮いたんです。
その時です湯面ギリギリまで上昇してきた赤い先っぽが
確かに目に飛び込んできました。
私も相方も左右両方を確かに目に焼き付けました。
さらにめぐみさんは悩ましげな目と半開きになった唇でうつむきます。
体は微妙に揺れているんです。
湯船の下で何が行われているのか。
その後すぐに上がってしまったんですが
出るときにツンとあがったお尻もゲットです。
彼女達と彼らがいなくなったその風呂で
私達はパンパンに膨れ上がった 息子を
雪の中に解放してあげました。
当然ものすごい勢いで飛び出していったことは
言うまでもありません。
そしてすこし後、部屋番号を聞いていた私達は
彼女達の部屋を訪ねました。(次回へ続く)

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