エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。生保レディの丁寧なフェラを受け騎乗位で挿入

以前、何度か催促をされていた生保レディに夕方から会う。
待ち合わせ→居酒屋で軽く食事→ホテルの流れ。
居酒屋では、生保の研修やネットワークビジネスで物が売れない、
などの話。
エッチ前は、ちょっとよそよそしい雰囲気か。
ホテルに入って、他に男性を探さないかを質問すると、
仕事が忙しくサイトは利用していない、
拘束はされたくない、相手は選びたいとのこと。
ベッドで服を脱がせ、愛撫が始まると途端にスイッチが入る。
ディープキス多めで前戯にも感度良好。
バスト攻めや全身舐めを丁寧にしてクンニへ。
感じてきているので持参したローターを使いクリへ。
クリローターをしながら手マン。
ローターを自分で持つように言うと、
しっかり手に持ち、クリに自ら当てる。
クリローター+手マン+乳首攻めやディープキスなどで
高まったのか、イってしまう。
小休止した後、レディの丁寧なフェラを受け、騎乗位で挿入。
クリを擦りつけながらガシガシ動く。
ディープキスもまじえつつ、こちらからも突き上げる。
騎乗位から正常位に移り、15分ほど激しく突く。
またローターを持たせ、自分でクリに当てさせてながら、
こちらも突く。
ローターが良いのか、かなり締まりが良くなり、
「イキそう」との声が。
こちらも高まり、同時に果てる。
眠くなったのか、寝息を立てて寝始める・・・
休憩時間終了前に起こしてホテルを出て、近くのカフェでお茶。
話題はネットワークビジネスの話ばかり。
元パティシエなので、金を稼ぎたければネットワークビジネスより
菓子売りの週末起業や移動販売を勧めるが聞く耳なし。
ちょっとげんなり。話を軽く切り上げバイバイ。
別れた後はお礼メールが来る。
エッチは良いのだが、相変わらずちょっとマイペースかつ
ネットワークビジネスの話ばかり。
リスト5~6番で、こちらからの連絡は基本的にしない予定。
都内への仕事帰りにムラムラした時の
性処理の相手としては、良いか・・・

Hな体験談。。美人の彼女を後輩に寝取られた 続続編

前編は以下のとおり
美人の彼女を後輩に寝取られた
美人の彼女を後輩に寝取られた 続編

俺はすぐにエリの家にいって何度も謝った。
それとなく31日のことを訪ねてみると
普通に楽しく飲んでエリは俺から連絡があると思って朝に一足早くナオトの家を出たと言った
それからは全員で会うということもなく
エリは実家に帰ったり、俺もバイトやらでそう頻繁には会わなかった。
そして三年になってまた大学が始まった。
三年になってから全員集まることは少なくなった。
三年は学校に行く回数自体が減ったし、
就活も始まるということで各々学校はなくても忙しくなっていた。
俺もエリも前期はコンスタントに会っていたが、
後期に入ると忙しくなりメールと電話で話すだけが多くなっていった
そしてそのまま年が明け就活の時期が始まった
年末は久しぶりにみんなで軽く飲んだのだがテツは来なかった
ただこの頃からエリのメールに違和感を感じるようになってきた。
以前までは会いたいとことあるごとに言っていたのだが、
急に言わなくなったり。
そしてエリの就職が決まった。
俺は嬉しくて自分が決まってないのを忘れて
お祝いしようと言ったがエリはそれを断った。
俺が決まってないのにできないって。
俺が決まったのはそれからだいぶ後だった。
それで久しぶりに会ったときにエリの方から別れを切り出された。
「他に好きな人ができた、だから別れて欲しい」
わかってはいたがいざ言われると何も言えなかった。
「テツ君のことが好きなの」
そう言われたあとは延々と俺とテツの違いと
テツがどれだけ優しいかを語られて最後にごめんと言われ別れた。
これから書くのはテツの後輩やら友達やら先輩から聞いた話。
テツはエリに一目惚れ。
一目惚れって言ってもヤリたいが先行。
俺については
「あいつからなら絶対奪える」
大晦日の飲み会前にエリに告白。
この時はフラれたらしくこれが飲み会の時おとなしかった理由。
俺らが抜けていった夜は
ミホとナオトが眠ったあとにエリと内緒で散歩。
俺の愚痴とエリへの慰めを繰り返し、
帰ってきてナオトの部屋のトイレでキスと乳揉み。
エリは最初は抵抗していたらしいが
最終的にはキスと手でエリの口塞ぎながら手マンでイカせた
と友人に自慢してたらしい
それからはしばらくの間は何もなかったらしいが
学校が始まってからまたテツのアタックが始まったらしく
初めて関係を持ったのは三年の秋頃にエリの家でだと。
就活がじわじわ始まりだす時期です
二人で飲んでて酔った勢いだったらしいが
テツは相当に興奮したらしく先輩に自慢。
わめくエリを無視して、バックから突きまくるのが
お好みだったらしいです
あと気が強くて自分のことを子供扱いしていた女が
子供扱いしていた自分にしがみついて
胸とマンコすり付けながら腰振ってくるのもたまらないそうです。
まあ、テツの方が男性的にも人間的にも魅力がありますし、仕方ないです。
エリがテツのことを好きになったのはこの頃ではなく就活中だったそうです。
テツはエリが面接やらがある日はほとんどエリの家に行って
ご飯とかを作ってあげていたそうです。
それで時には泊まって面接の練習に付き合ったり、
セックスしたりエリが内定もらった日はお祝いしてセックスしたらしいです。
特に内定決まった日のエリは
ストレス発散といわんばかりの乱れっぷりで
テツが正常位で突いていると急に足で腰を挟まれ泣きながら
感謝の言葉を言われたあとに
好きと言われキスを求められたそうです。
なので挿入したままかなりの時間キスしたみたいです。
騎乗位でエリが胸揺らしながら腰動かしてるときに
初めて互いの名前を呼び捨てで呼んで
バックから突いてる時に俺と別れることを約束させたらしいです。
これはタツヤが教えてくれました。
タツヤが聞くとテツは何でも答えます。
初めからここから書いてれば良かったですね、
長い前フリすいません。

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