エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。処女の女学生と不倫 続続続編

前編は以下のとおり
処女の女学生と不倫
処女の女学生と不倫 続編
処女の女学生と不倫 続続編

【4か月後】
その頃単身赴任(って言っても隣の県だが)になっていたので、
週末以外は、また会ってセフレとして偽装カップルを少し装おうと
思ってたのと、まだ俺の事が好きでいるのかなど思い、
帰国した旨メールした。
案の定、まだ好きでいたようで、すぐ会うことになった。
彼女は看護学生となっていた。
久しぶりに合い、嘘の海外勤務がばれないように
会話に注意しながら夜ごはんを一緒に食べ、近くのホテルに入った。
ホテルに入るやいなや、すぐ彼女を抱きしめベッドに押し倒しキスをした。
口から首筋、耳の裏、耳の穴、俺を唾をショウコにたらし舐めまわした。
彼女の興奮も高まり、約束して持ってこさせていた高校の制服、
靴下に着替えさせた。
制服姿になったショウコは昔のまま、
今でも女子校生で通用するくらいだった。
ちょっと茶髪になっていたが、違和感もなく、
俺は制服を脱がさずに指マンを始めた。
「ハァハァ・・・ハァハァ・・あっ…ハァ…ハァ…ん」
彼女のマンコは昔と同じくしまりの良い、
俺以外まだ遊んでない事が分かる膣だった。
サイドデスクに電マがあったので俺は電マを使い、
彼女のクリを激しく攻めた。
「ぁっ…ぁっ…ぁあっ、ぁあっ、ああああ~~!!!!!」
段々喘ぎ声が大きくなり、絶頂に行く喘ぎ声をあげた。
「ぁあっ…ぁあっ…ぁあっ…おかしくなっ・・ちゃう、
おかしくなっちゃ・・」
言葉も途切れ途切れになっていく。
Sっけの高い俺は電マで彼女の喘ぎ声が止まるまで集中的に責めた。
「あぁ~・・・んぅ・・・あ!    ハァハァ・・・・・・・」
彼女は腰を一旦ビックンと浮かし、体わうなだれるようになり、
全力疾走後のようになった。
俺は電マのスイッチを切り、自分のマン汁が垂れている
ドロドロになった制服のスカートの状態を彼女に見せるようにし、
俺「ショウコの恥ずかしい汁が制服を汚しちゃったね。見てみな」
ショウコ「ヤダ・・・恥ずかしい」
俺「恥ずかしいなら、もうやめる?」
ショウコ「ヤダ・・・」
俺「じゃあ自分のスカートがどうなったか俺に教えて」
彼女は恥ずかしそうに言った。
ショウコ「スカートを濡らしちゃった・・・」
俺「なんで濡らしちゃったかわからんよ」
ショウコ「私の汁で制服を濡らしちゃった」
俺「唾?なんの汁」
ショウコ「私のマンコ汁で濡らしちゃった・・・」
俺「これからそうしてほしい?一回でちゃんと
言わないともう入れこのまま寝るからね」
ショウコ「・・・・・・・・・・・」
ショウコ「○○さんのおちんちんをショウコのオマンコに入れ・・」
俺は彼女は言い終わる直前に化にジョンおマンコに
俺の生チンコをブチ込んだ。
全然緩んでないまだ、処女と言ってもおかしくないくらい
きついマンコだったが、ショウコの十分な愛液で、すんなり入った。
俺「痛くない?」ここからは優しく言った。
ショウコ「・・うん」
確実に、初体験の時より痛みなさそうだった。
それもそのはず、俺が海外勤務中(仮想)
メールでオナニーをする様に送っていたし、
国際電話ということで電話し、テレホンセックスをしていたからだ。
ただ奥まで押しつけてすると痛いらしく、
とりあえずピストンと同時に指でクリを責めてやった。
「ぁっ…んっ…、気持ちぃ…ぃ…」
「ぁあっ…んっ」
「いいっいよっ…ぁぁあっ…」
って言いながらアソコもお腹もヒクヒクさせながら逝ってしまった。
俺はまだ未射精なので、彼女のマンコから
マン汁がたっぷりついたチンコえお彼女の口に突っ込み、
イマラさせ口の奥にたっぷり出し、すべてのみ込ませた。
翌月、彼女に2回目の別れを言い出した。
東関東大震災の復興で東北に転勤になったと。
彼女は、「困っている人の為だし仕方ない」と言い、
俺も「今回はショウコの学生生活もあるし
新しい恋もするやろうから待ってってとは言わないよ。別れよう」
ときっぱり言った。
まあ、あんまり本気になられてこっちに家庭があるって知られたら
まずいと思ってね。
後から知るけど、友達にもかなり相談してたみたいだね。
そりゃ当り前か。普通おかしいと思うもんね。(次回へ続く)
(投稿者 ショウコ)

Hな体験談。。工場でパートの人妻セフレにフェラさせた

自分の勤めている会社に現在5人のセフレがいる。
ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。
国内に数か所工場がある。自分の立場は製造のトップ。
製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の
判断をしている。(全工場) 基本的にはパートさんの多い工場。
現在は本社工場に3人、地方の工場に1人づつ合計5人のセフレ。
仕事中にもするし、時間外の工場内でもするし、ホテルでもする。
俺は多分変態。おそらく変態。いや、確実に変態。
仕事中はいつもエロい事ばかり考えている。
PCの画面仕事の向こうには3人の女性事務員がいる。
みんなは一生懸命仕事しているのに、
俺はエロい事ばかり考えている。
過去のエロい事を思い出しながら書き込んでみる。
それで興奮する俺は変態だ。
本社工場のM子(名前の頭文字)の話を思い返そう。
M子は30代前半で既婚者子供1人。午前中のパート。
5年くらい続いているセフレだ。
勤務は6年くらいでそこそこのベテラン。
M子は資材や材料を準備したりする。
その為、一日に何度か資材倉庫とかに行く。
俺は、その日はなんだか朝からムラムラしていた。(いつもかも)
「一発抜きたいな」と思っていた。
始業時に工場周り(日課)をしていたらM子が目にとまった。
胸がHカップだから男なら目がとまるかも。
M子に抜いてもらう事に決定! M子のいるライン長に
「資材倉庫がちょっと汚いな・・・きちんと整理整頓を・・・」
みたいな事を伝えた。
ライン長は「すみません。後できちんと片づけます。」
俺「今スグやらないと。」
ライン長「始動したばかりで今ラインから自分が離れるわけには・・・」
俺「普段出入りしているのはM子(苗字で呼んでます。)だね。
M子に指導しないと。」
俺「俺が指導するよ」
ライン長「分かりました、自分がM子のポジションに入ります。」
俺「先に倉庫に行ってるからM子と変わって、倉庫まで来させなさい。」
普段から直接いろんなパートさんに指導する事がある。
作業場を出て、一足先に資材倉庫に入った。急いで、ズボンと
パンツを脱いで、下半身丸出しでM子を待った。ちょっと奥めの棚の陰で。
M子が入ってきた。「もう!忙しいんだからなによ!」と言いながら。
倉庫に入ってきた途端、上司と部下の関係ではなくなっている。
「どこにいるの?」と言いながらすぐ俺を探し当てた。
下半身丸出しの俺を見て「やっぱり。そんな事だと思った。」だって。
俺は何も言わないのに、すぐに俺の下半身にしゃがみ込んだ。
俺の息子をやさしく触ってきた。
でも、いつもの感触と違う!!
なんだと思って、M子の手を見るとニトリルグローブをしている。
作業中にする手袋だ。素手もいいが、これも感触がいい感じ!
ニトリルグローブ他にも使い道発見。
先っぽをくわえながら、根元をしごいてくる。
もう片方の手は玉袋を。たまに指を伸ばしてアナルも攻めてくる。
M子はうまい!感じさせるフェラと逝かせるフェラを使い分ける。
今は感じさせるフェラだ。
次第に口の奥までふくませてバキュームロングストローク。
両手は玉とアナル。アナルにちょこっと指を入れてきた。
ニトリルグローブ初体験。ニトリルグローブはちょこっと
すべりが悪いはずだが、M子の唾液で結構スルッと入ってきた。
M子のアナルを調教したのは俺だが、俺のアナルを調教したのもM子だ。
(いつかM子にアナルを調教された時の事を書く。)
感じさせるフェラに玉とアナルをいじくられ、
イク手前の感覚で俺を感じさせてくれる?
たまに俺の顔お見上げ、俺が感じているのを確認すると
嬉しそうな顔をする。
M子「気持ちいい?」
俺「うん」
M子「イキたい?」
俺「もうちょっと感じたい」
M子は嬉しそう。いつもM子は疲れるだろうに、
俺がイキたいって言うまでフェラしてくれる。
たまに、意地悪してイカせてくれない時もあるが。この日もそうだった。
あまり長いと、誰かが入ってくるかもしれないし、
仕事中だからそろそろ行きたいなって言ってもイカせてくれなかった。
いつの間にかグローブも外していた。
ちんぽの温もりを感じたいみたい。
いくらなんでも、終わらせないとまずいので、
M子の頭をつかんで、腰を激しく振った。
M子もそれに合わせて、イカせるフェラに変更してくれた。
すごいバキュームだ。アナルにも深く指を入れてきた。
M子は俺のイクタイミングをよく知っている。イク直前に
アナルのGスポットを刺激して自ら激しくピストンしてくれた。
相当じらされたから、濃いのが大量に出た。と思う。
完全に出し切るまで吸ってくれた。
そのあと、平然と飲み込んで、キレにお掃除フェラもしてくれた。
持っていたタオルハンカチできれいに唾液を拭いてくれる。
俺のパンツにシミが付かないようにいつもしてくれる。
そのまま平然と職場に戻っていった。
我に返った俺・・・当初の目的・・・倉庫をきれいに・・・
結局そのあと、つじつま合わせのために
自分が少しだけ掃除をするはめに・・・

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