エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。従姉妹のおもちゃにされてた

15から17まで暮らしてた叔母さんのとこで、
従姉妹の玩具にされてた
叔母さんの家にお世話になる経緯は俺の進学で。
やりたい部活の関係で県外の高校志望したんだけど、
親が一人暮らしは反対だったから偶然近く、
まぁ、電車で少しの場所に叔母さんが住んでるから、
そこならってことになった。
叔母さん事態は良く会ってたし、かなり恰幅良い、
良い感じのおばさんな感じで俺も好きだった
旦那さんについては建築士だかで手広くやってて、
県を越えてあっちこっち行ってるらしく、
俺がお願いしたら「うちは女だけだから来てくれたら嬉しい」
って感じだった
それで、問題の従姉妹なんだけど、そんなに俺は会った記憶なくてさ
少しってかかなり緊張してたんだよね、
中学ではあんまり女子と絡んだ記憶なくて、それが同年代の
良く知らない女の子と住むんだから。
引っ越してその日はおじさんもいて、これからお世話になる
挨拶みたいのして、そのときに従姉妹と顔合わせ
簡単に説明すると
姉(アキ) 19 茶髪 
妹(マイ) 17 黒髪
 
アキはフリーターやってて、マイは高校生、俺と学校は違ったけど
アキは今風って感じのノリが良いお姉さん?な感じ
マイも髪は黒だけど大体一緒で、中身ギャルっぽいような
まぁ、二人とも明るいし、
「よろしくー」って軽い感じで受け入れてくれた
その日は焼肉で歓迎されて、次の日から部屋の整理とかして、
マイが街の案内とかしてくれて、
女の子だけど親戚だし、話しやすいって案外仲良くなれた
アキは深夜のバイトもしたりで生活リズム的に
あんまり合わないんだけど、格ゲーとか好きらしくて
マイが一緒にやってくれないからって俺を良く誘ったりしてくれた
二人ともすげー良い人で、良い匂いするし最初はかなりドキドキしてた
風呂とかも同じ湯船って考えると緊張したり、
下着とか籠に入ってるとやばいドキドキした。
下着のままウロウロとかは春先だからなかったけど、
家ではマイはノーブラだったから、谷間とかちょいちょい見えた
谷間の前に、女の子に免疫ないからスウェットだけでドキドキしてた
それでも何とか慣れながら学校通いだして、
まったく新しい生活だから6月くらいはするする過ごしてた
部活も始めて、女の子二人の生活に慣れもしてきたんだけど、
やっぱりまだドキドキはあるし
その頃になるとかなり薄着になってくるんだよね、ときにアキが。
マイはそんなでもないんだけど、アキはシャツに短パンとかで普通にいるし
その上に結構胸あっ、て目のやり場に困りまくった
そうなるとオナニーしない訳にはいかなくて、
かなりの頻度でやるようになった。
そして、ある日魔がさして、下着をちょっと借りて
やり出したら止まんなくなった
あのスベスベの気持ち良さに、これがあそこに触れてたのかと思うと
こっそり下着を盗んでオナニーして返す
ってのを繰り返してた結果、二人にバレたんだ。
まぁ一か月くらいはしてて、夏休み前くらいに完全にバレて
全力平謝りした結果、オナニーを目の前ですることになって
それから遊ばれるようになった。
最初は夏休みは実家の少し戻るつもりだったんけど、
二人の命令でずっとオバさんの家にいることになった
最初はパシリだったり、オナニー見せたりだったんだけど、
手でされたり電気アンマされたりしだすと、
もう向こうも楽しくなってきたみたいで夏休みだけでもかなり遊ばれた
電気アンマ交互にずっとされたり、掃除機でチンコ吸われたり、
何回も手コキされたり、夜に自販機前でされたりとか、もう何でもあり。
夏休みの後半になったらクンニとかさせられるようになって、
アキはバイト帰りのを舐めさせてくる。
マイは、その頃は主に遊ぶ派で、足でしたり、
指で弾くとかしてきてて、たまに口でしたりもあった
それでどんどんエスカレートしながら、一年は過ぎてった
で、まぁ、アキに誘われてクリスマスにラブホで
セックスしてからは、エロいことにどんどんのめり込んでって
かなりはしょるけど、最後はアキとマイに祭りのときに外でされて、
それが警察に見つかり補導されて終わったかな

Hな体験談。。同級生にイラマチオ、口内射精

大学3年の時の話なんだけど。
中学の地元の友達、男3女4で会って
飲んで昔話で盛り上がってた。
みんな、結構お酒も入ってきて、
中学時代は誰が好きだった?って話になった。
男から話し出して、俺は4人のうちの1人(Aとする)が
本当に好きだったんで、マジで
「Aが好きだったよー。」って、言ったんだよ。
そしたらAも「俺の事が好きだったよー。」って言い出した。
みんな、じゃあもう付き合っちゃえよみたいな感じで
いじり出したんだけど、
俺は「いや、もう好きじゃないよー。」みたいに流してた。
まあ、その飲み会の最中は適当にいじられながら
楽しく飲んでて解散に。
俺とAは同じ方向で家も居酒屋から近かったから、
歩いて帰ってたんだ。
月明かりがスゴイ綺麗で2人で眺めながら帰った。
帰り道Aのほうから「さっきの好きだったってのは本当?」
って聞かれてさ。
俺は酔いも覚めてきて恥ずかしかったけど、
「お、おう。」みたいな感じで答えた。
そしたら、「もう好きじゃないの?」って涙目でAが聞いてきた。
俺、びっくりしちゃって、
「大丈夫か?」ってテンパりながら聞いたら、
「私はずーっと好きなのに?」って言ってきた。
もうAはそれから号泣で俺に抱きついて来た。
Aは結構酔っててフラフラでどうにもならなかった。
「そっかー、もう好きじゃなくなっちゃったかー。」
ってずっと言ってたな。
このまま1人で帰す訳にもいかないのでA宅まで送って行く事に。
そしたらA宅は明かりがついていない。
「家族は?」って聞いたら「旅行でいない。」だそう。
「じゃあまたな」って言ったら
「いやだ、部屋まで送って」と言い出した。
まあ、号泣してるし誰もいないのは寂しいだろうと思って
部屋までついて行った。
そしたらAが抱きついて来て
「ねえ、もう本当に好きじゃないの?」と聞いて来た。
俺は答えないでいたら、Aがキスをしてきた。
ビックリして顔を離したら今度はディープキスをしてきた。
俺も酔ってたから受け入れたら、こんどは下に手を伸ばしてきて、
「もう大きくなってるよ」って。
この状況で勃起しないほうがおかしい訳で、
あれよあれよという間に咥えられた。
中学の時の印象しかなかったから、
急に大人になったなあって感傷に浸ってたのを覚えてる。
「好きでもない人に咥えられて大きくしちゃうんだ」
って言われて何か悔しくなって、
Aの頭を掴んで奥の方まで入れてやった。
そしたらAがゲホゲホいいながらも、
負けじと左手で玉をいじりながら一生懸命舐めてきた。
Aのフェラは結構上手でジュボジュボ鳴らしながらも
裏の筋を舐めてきてスゴイ気持ちいい。
AはMっ気があるのでイマラチオみたいに
ガンガンついてやると嬉しそうにする。
そうこうしている内に射精感も高まってきて、「イキそう」
って言ったら「口に出して」って言ってきた。
俺はどうしようと思ったが、口に出した。
正直スゴイ気持ち良くて床に倒れこんだら、
Aは口に精子を貯めながらお掃除フェラをしてきた。
これがまた気持ち良くて、若かった俺はまた勃起してきた。
Aは一度溜め込んだ精子をごくりと飲んで
「俺のなら飲めるよ」って言った。
俺はもうリミッターが外れて
Aの頭を掴んで口に入れてガンガン腰を振った。
Aは涙目になりながらも一生懸命舐めてきて、
二度目の射精をした。
やべえなあって思ってたら、Aの方から
「皆には内緒ね」って言ってきて助かった。
Aとはそれからセフレみたいな関係になったけど、
付き合うには至ってない。

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