同級生かつ、友達の彼女かつ、当時の彼女の親友との話
きっかけは高3の夏に入る前、
受験勉強に疲れて気分転換に送ったちょいエロネタメールだった。
元々音楽の趣味が合っててたまにやりとりをしたりしてたし、
彼女の親友てこともありお互いのエロい話とかも知ってたから、
そんなネタを振りあって、思いの外盛り上がっていった。
お互いうまくいってなくてパートナーに満足してなかった
ってのもあったと思う。
エロ写メとか送りあったりどんどんやりとりが過激になって
ガマンできなくなり、遂にヤろうってことになった。
夏休みが終わる直前、一日誰もいないということで
その子の家でヤることになった。
はじめは二人とも緊張して音楽を聴いたりたわいもない話をしていたが、
手の大きさの話をしていて手を合わせた時から抱きしめたり
体を触ったりするようになっていった。
そこからは夢中でお互いメールのやりとりでいっていたことを
確かめるようにキスをし愛撫しあった。
そしてついに挿入のときがきた。
しかし興奮のあまり入れてすぐ暴発してしまった。
実は当時の彼女とは挿入寸前までいっていたが、
まだしていなかったので、このとき童貞を喪失した。
このことはその子わかっていたはずだがそのときは何も言わなかった。
気を取り直してまた愛撫しあって二回戦に挑んだ。
その子の彼氏より大きかったらしく
なんだか楽しそうにフェラしていたのが印象的だった。
二回目は一回出して長続きしたことと、
その子が敏感で中が感じる子だったのもあってその子をイかすこともできた。
その日はその後二回ヤって大満足して終わった。
よほど気持ちよかったのかすぐにその子からの催促があり
今度はこちらの家でヤることになった。
その日もサルのように腰を振り続け五回ほど出した。
その子の優しく包み込むようなフェラは今でも印象に残っている。
一時間近く愛撫しつづけて立てなくなったりもした。
その後も何回かお互いの家に行き合って色々なことを試したりしていた。
縛ったり縛られたり、顔やら胸に出したり、
外でフェラしてもらったり、お互いに初めてのナマでしたり。
そんな風にまたその子の家で何回もヤって帰ろうとしたとき、事件が起こった。
その子の家を出たところでその子の彼氏にばったり出会ってしまった。
正直ドキドキで死ぬかと思ったが、
CDを貸したり相談を聞いてもらったということにしてなんとかなった。
その彼氏はあんまり好かれていなかったので、
学校の中でも特に何も起こらなかったのが幸いだった。
そんなことがありつつもお互いちゃんと受験勉強に勤しみながら、
たまにそんな風にヤっていたが、
冬に入る頃にはさすがにできなくなっていった。
そのころにはお互いのパートナーとの気持ちが薄くなっていた。
そして無事センターが終わった後に久しぶりにヤりまくった。
お互い溜まっていたのか今までにないくらい激しく。
その日はほぼナマでヤり続け、イく→69の繰り返しで
七回という新記録を叩き出した。
終わった直後は二人ともしばらく立ち上がれなかった。
浮気ながらも順調に過ごしていたが、
二次試験直前についにその子が彼氏と別れた。
そしてその彼氏は元々そんなにできる方ではなかったが、
別れたせいもありギリギリ私立に受かった。
私とその子はなんとか志望通りに受かった。
そして無事卒業し、こちらも別れることになった。
運良くその子の誕生日が三月の終わりの方だったので二人で祝うことができた。
しかしそのまま付き合うことはなくお互いそれぞれの大学にいくことになる。
大学に入学しなんだかんだ忙しくなったりそのうちすぐにお互い相手が
できたこともあり、その子とはあまり連絡をとらなくなっていた。
しかし夏フェスに共通の好きなバンドが出るということで、
久しぶりに一緒に遊んだ。
2日連続のフェスだったので、会場に近いその子の部屋に泊まることになった。
初日の夜は暴れ疲れ、次の日もあるし彼女のこともあったので
ヤるつもりはなくそのまま寝たのだが、その子はそんなことなかったようで、
やたら気持ちよい夢を見てイきそうになって
起きたらフェラされていてそのまますぐイってしまった。
その日はお目当てのバンドが出るのでおとなしく行って
もう一日泊まることにした。
そして初日よりも暴れ疲れて帰ってきたが、
夜は半ば襲われながら何回かヤって寝た。
昼前に起きてご飯を作ってもらって、夜帰るまでに三回くらいヤって帰った。
このことをきっかけに月一回か二回のペースで泊まりあいで
ヤりまくるという生活を現在まで続けている。
そのおかげで彼氏彼女にできないようなことは
一通りやりつくすことができた。
Hな体験談。。温泉社員旅行で受付嬢にいたずら
先日、毎年恒例の温泉社員旅行へ行ってきました。
およそ100人で男女は半々。
中でもひときわ目を引いたのは、受付嬢のSさん。
年齢はおそらく23,4で、整った顔立ちに
軽くウェーブのかかった黒いロングヘアー、品のあるお嬢様系で
有名人だと松下奈緒さんによく似ています。
受付は会社の顔といわれるように、
東京本社の受付嬢にはうってつけの美人です。
宴会でもSさんは人気があり、男性陣はお酒を持って近づき、
一緒に写真を撮ったり、会話を楽しんだりしていました。
髪を後ろでまとめ、お色気ムンムンな浴衣姿には誰もが心を奪われます。
盛り上がる宴会のさなか「ちょっとトイレ行ってくるね」
と僕は立ち上がると「僕も行きます」と後輩とトイレに行きました。
「すいません、売店でウコン飲んでいいですか?
これじゃ二日酔いになっちゃいますよ」
後輩はかなり飲んだようで、トイレ後にウコンを買いに売店へ向かうと、
ロビー近くの腰掛けに女性が横たわりスーツ姿のホテル従業員が
声をかけているのが目に付きました。
「あっ! Sさんだ!」僕と後輩は足早に近づくと、
Sさんは散々飲まされ酔いが回り、ここで寝込んでしまったようです。
「おい、Sさん大丈夫? 起きられる?」全く反応がありません。
「お部屋はどこか分かりますか?」
「たしか僕達の向かいか、その隣です」
女性従業員を呼び、抱きかかえて運ぶと、
いったん僕たちの部屋でSさんを寝かせました
「もしもし野村さん、Sさんがですね…… では待ってますんで……」
後輩は携帯を取り出し電話をしていますが、
この野村さんって誰なのかまったくもって意味不明です。
「野村さんが部屋の鍵持っているんで、すぐに来ますよ」
「それでは何かありましたら、フロントまでお申し付けください」
お礼を言い従業員は部屋を出ると、すかさず後輩に聞きました。
「なあ、さっきの電話、野村さんって誰だ?いったいお前誰と話してたの?」
「何言ってんですか、電話なんてしてませんよ。こうでもしないと女性ひとり
残してあの人たち出て行かなかったでしょう。電話のフリですよフリ」
「マジかよ、お前すげーな」
「せっかくSさんが酔いつぶれているのに、
本当に呼んでしまったらもったいないですよ」
「まあ、そりゃそうだな」
Sさんを揺さぶってみるが、まったく目覚める様子はなく、
ぐっすり寝ています。
「ここめくってみましょうか?」「いいねいいね」
ひそひそと話しながら、Sさんのいたずらは始まりました。
後輩は浴衣の足首から太ももまで左右に広げると、
スラっとした生足がむき出しに。さらに帯の下まで広げると
パンティが現れ、後輩と顔を合わせニヤリ。
清潔感のある白いパンティには赤い花柄の刺繍があり、
マ○コ部分は盛り上がり、うっすらと毛が透けて黒くなっています。
ここで後輩は何か思い付いたように離れ、
バッグからデジカメを取り出しました。
「そうだ、オレもあるんだ。おい、フラッシュ出ないように気をつけろよ」
「もちろんわかってますよ」
僕もバッグからデジカメを取り出し、寝顔やパンティ、
生足などを撮りました。
後輩はパンティをつまみ上げ、下にずらすとマン毛が現れ、
毛は長めで縦に形よく整い、僕は指でつまむとフサフサした感触です。
続いて軽く足を広げ、内股のパンティをずらすとマ○コがさらけ出し、
剃り跡からはわずかに毛が生えています。
割れ目はぴったりと引っ付いているので、僕は人差し指でそっと広げると
パックリ開き、左右のビラビラ、
クリトリスが覆われている部分、穴、まさにマ○コの形になりました。
「これがSさんのマ○コか」とグッと息を飲み、食い入るように見ました。
すでに運んでいる最中に乱れた帯の下から浴衣をめくり、
肌色のキャミソールを肩から下げると、パンティとお揃いのブラが現れ、
白いカップには赤い花柄の刺繍があります。
ブラの肩ひもに指を通し引き上げるとカップが浮き上がり、
隙間から乳首が見えました。
もう片方のブラひもには後輩が指を通し、
そっと肩から外しカップを裏返すと、おっぱいが丸出しに。
想像したよりも細身の割には大きく、乳輪と乳首は色が薄く小さめ。
Sさんらしい品のあるきれいなおっぱいです。
僕のチ○コは言うまでもなくビンビン。後輩はパンツに手を突っ込みシコシコ
していましたが、お互いパンツを脱ぎ捨て、チ○コを露出しオナニーを開始。
これでもまったく起きる気配はないどころか、
むしろ一層深い眠りについています。ますますいたずらはエスカレート。
乳首を舌でつついたり、マ○コのにおいを嗅いだり、
さらには唇の前にチ○コをかざして写真を撮ったり、
今思えばかなりの変態行為です。
ついに僕はティッシュをかぶせ、おっぱいに向けて勢いよく発射。
続いて後輩はじっとマ○コ見ながらフィニッシュ。
はだけた浴衣を元に戻し、総務の人たちを呼び、
Sさんは自分の部屋に移動しました。
時間にするとほんの15分程度の出来事でしたが、思う存分
Sさんの体を堪能しました。もちろんお宝写真は大切に保存しています。
(投稿者 イタズラ官房長官)