エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。息子の借金を体で返済 続続続編

前編は以下のとおり
息子の借金を体で返済
息子の借金を体で返済 続編
息子の借金を体で返済 続続編

社長からの連絡で私は金曜日再び東京にやって来ました。
約束の時間は午後3時。
一旦息子の部屋に行きました。
本当なら息子のいる時間に行きたいところ。
部屋に着いたところで息子にメールしました。
ちょっと散らかっている部屋の掃除と溜まっている洗濯物を片付けました。
本当ならこのあと息子の帰りを待つだけなのに。
私はメイクをして、自分を隠すように少し濃い目に・・・・
服も普段はあまり着ないエッチな下着と膝丈のワンピース。
社長の事務所に行くと社長から今日明日としっかり働いてもらうからと・・・・
繁華街から少し外れたところにある古いラブホテル
(見た感じは古い旅館みたいな感じでした)に行く様に言われました。
ホテルに付き受付の人に「Kさんと待ち合わせです」
(社長にそう言えば解ると教えられていました)と言うと、
部屋に案内されました。
部屋は和室で2部屋あって奥の部屋に大きなベッドがありました。
そこで座布団にすわり部屋の中でじっと次に起こることを待っていました。
部屋の隅にある鏡に映る自分、いつもと違うメイクで
本当に自分なのかなあ~って思いながら自分を眺めていました。
程なく部屋のふすまが開きました。Kさんがやってきたのですが、
入ってきたのは私が社長に言われて相手した初めての人でした。
私は体が強張り緊張がピークに達しました。
もうほとんどなきそうになりました。怖くて・・・・。
Kは私の前に立つと座る私を見下ろして、あれこれと・・・・最後に
「日曜の朝まで俺は奥さんを買ったから自由にさせてもらうよ・・・。」
私はうなずくのがやっとでした。
Kはいきなりその場で全裸になり再び私の前に仁王立ちになると、
K自身を私の顔に押し付けてきました。
そうしてまだ大きくないK自身を私に咥える様に命じてきました。
私はシャワーも浴びていないのに・・・そんなこと恐くていえませんでした。
私の口の中でだんだんと大きく硬くなって来ました。
そうすると「もっと舌を使え!」とか「もっと吸え!」などと命じられ、
頭を鷲掴みにされてK自身を刺激されられました。
喉に突き刺さるし息もしずらいから苦しくて涙が溢れ唾液が口からこぼれ、
声にならないうなり声を私はあげていました。
「苦しい!」「つらい」「ゆるして」
そればかり考えてK自身を咥え頭をゆすられ続けました。
しばらくするとKが雄たけびを上げると、私の口の中で爆発しました。
しばらくKは私の頭を抱きかかえていました。
私は苦しくて早く放してもらいたいのですがどうしようも出来ませんでした。
Kに開放され口の中の精液を出そうすると、
あごをつかまれ上向きにされ、「飲め!」
わたしは思わず首を振りましたが、あごを掴まれた上に鼻をつままれました。
苦しさのため思わず咳き込み精液を吐き出すと
「飲めって言ったろ!」
そう怒鳴られると引きずられるようにベッドのある部屋に連れて行かれて、
ベッドに叩きつけられました。
ベッドにうつ伏せで倒れるとスカートをめくりあげられ
お尻を何度も大きな音で叩かれました。
私は痛さと情けなさでまた涙が流れてきました。
もっと前みたいに声を出して泣くように私は言われました。
私は我慢できずに叩かれるたびに声を出してしまいました。
「脱げ!」
そう命じられ私は全裸に・・・・
Kに羽交い絞めにされて立ったまま私は体をおもちゃに・・・
首筋にKの舌が走ったときは、なにか生ぬるい生き物に
取り付かれたような感じになりました。
Kの刺激に耐えられず膝が何度も崩れ最後にベッドに倒れこんでしまいました。
Kに乱暴に仰向けにされ私自身をあらわにされると、
そこにローションを流し込まれました。
私自身に冷たい液が流し込まれるような感じ・・・・
冷たさに耐えていると次第に体が火照るように熱くなりました。
そしてそれまであった理性が何処かに飛んでしまう・・・・・
何故か凄くエッチをしたい、そんな強い願望が・・・・・
自分でも解りませんが何かスイッチが入ったような・・・
Kに指で刺激されそれだけで体が勝手に反応をしてしまいます。
そしてその刺激に耐えられず、それまで歯を食いしばって我慢していた
のですがどうにも出来ず、大声を出して叫んでしまいました。
なんて叫んだかはわかりませんが・・・・そしてKの刺激にされるがまま。
そして高いところから落ちるような感じで
意識が何度も遠のきそうになりました。
その度にKにお尻や顔を叩かれました。
それが何ともいえない快感に・・・・自分が壊れている・・・・でも壊れてもいい・・・
そして大きなK自身を受け入れました。
高く足を持ち上げられ、K自身が私に入ってきました。
凄くきつい・・・・痛い・・・・
ミシミシ音が出ているような・・・・
目の前が暗くなりそして白く・・・・音は私の叫び声が遠くで・・・・
ああ入っていく・・・
入りきったところでKの雄たけびがそしてKに話しかけられました
「いい締りだ、気持ちいいなあ・・・・」
そういわれて何故か凄くうれしくなりました。
Kに壊されたい・・・何故かそんな風に思ってしまいました。
その後はKのするがまま私は泣き叫びながら・・・
凄く恥ずかしいこともしたような・・・・
何度も私は逝ってしまったと思います。
何ともいえない快感と言うのでしょうか。
もっと強い刺激に耐えられず泣き叫んでいたのは覚えているのですが・・・・
そしてKが私の中で爆発したときも、
Kの物凄い雄たけびが聞こえたので覚えているのですが
そのあと全身痙攣が走ったように体が震えて叫んだその後は・・・・。
気がついたときは私の横に眠っているKがいました。
ベットを抜け出しバスルームに向かったのですが
まともに歩けず壁伝いに時には四つん這いになるように・・・・
何とかいすに座りながらシャワーを浴びました。
少し慣れたのかシャワー浴びながら泣くことはありませんでしたけど・・・
(投稿者 なみ)

H体験談。。じゃんけん負け脱ぎ脱ぎゲームからSEX 続編

前編は以下のとおり
じゃんけん負け脱ぎ脱ぎゲームからSEX

「じゃあ、ブラジャーいってみよう!!」
涼子ちゃん「それはもう絶対無理!」
ここで、またまたまたブラザーの真骨頂
「んじゃあ、脱ぐのとしゃぶるのどっちがいい?」
ブラザーも当然、この2者択一だったら脱ぐだろうという
計算で言ったのだが、予想もしない言葉が涼子ちゃんから。
「しゃぶるうー!!」
この人は脱ぐほうが恥ずかしいらしい!
最近の若い人の感覚はわからん・・・
一瞬唖然とするオレら。でも、テンション落とさずすかさず、
「どっちが、しゃぶってもらうかじゃんけーん!」
とオレとブラザーでじゃんけん!
「よっしゃー!!」勝っちゃったよ!オレ。
すまん、ブラザーここまでこれたのはおまえのおかげだけど、
涼子ちゃんのフェラはオレがいただくよ。
と、勝ってよろこんだものの、いざその場になると結構はずかしいもの。
ブラザー、ミホちゃんが、じーと見つめる中、涼子ちゃん、
ちょっとイッちゃっている目で、えへへへとマイサンを握ります。
でも、恥ずかしいからか、かなりの量を飲んでいるからか
マイサン、しょんぼり、な状態。
涼子ちゃん、小さいマイサンをかぽっとくわえます。
でも、まったく反応しないマイサン。
レロっと舌を動かしてくれる、涼子ちゃん。依然しょんぼりのまま。
(でも、この反応無しが後日オレにいい思いをさせることになる。)
涼子ちゃん、口と手を離してしまう。その間2秒ほど。
で、ブラザー場が白けないようその瞬間
「いえーい!!しゃぶったああああ!」と盛り上げてくれる。
オレが立たないこともあり、これ以上じゃんけんゲームをやっても
盛り上がらないと判断して、じゃあもう寝ようということになった。
オレとミホちゃんがH済みということはみんなわかっていたので
床で毛布かぶって、オレとみほちゃんが。
ブラザーと涼子ちゃんがベッドで一緒に寝ることに。
これからは個別プレーということね。
で、毛布の中で、ミホちゃんにキスをしようとしたら
拒否!!なんだか怒っています。かなり。
背中向けてしまいました。二人とも下着姿まで脱がしたこと、
一瞬とはいえ、違う女にフェラさせたことを、
少し酔いが冷めて冷静になって怒っているみたいです。
まあ、ホントに怒っているなら、家も近いし帰ればいいだけの
話なのですが、その辺はまだ酔っぱらっているのでしょう。
後ろから抱きかかえるように、
「ホントゴメン。」「悪かった」と謝りまくり。
で、なぜか手は後ろからおっぱいに。
声が聞こえないよう、小さい声で
「もう怒っていない、わかったら、やめて」とおっぱい手をはらわれます。
はらわれる、さわる、はらわれる、さわる。と繰り返すウチに
オレ妙に興奮して、マイサンぐぐっと、復活してきました。。
でついに手をはらわれなくなり、なま乳突入です。
ミホちゃん、息が荒くなって来ます。
声を出すのを我慢しているのに萌えて、マイサン絶好調になってきました。
で、パンツに手を入れると。ソコは大洪水。
しばらく、指でいじってから、パンツをおろそうとすると
ミホちゃん腰を浮かしてくれます。
二人とも横向きで後ろから抱きかかえる形のまま、強引にマイサン
突入させました。「うっ」という押し殺した声を出す、ミホちゃん。
そんな体勢なので、うまく動かせない。でもミホちゃんが
足を閉じている状態なのですごい締め付け。
だんだん限界が近づいてきたその時!!
「なんか、変なものが当たっているう!」と、涼子ちゃんの素っ頓狂な声。
ブラザーが変なものを涼子ちゃんに押し当てているみたいです。
「プッ」思わず吹き出してしまうオレとみほちゃん。
「やめてよー!」「わかった、わかった。」
こっちも笑うしかありません。
でもオレらはつながったまま。するっと、マイサンを抜いて。
パンツをはかせて
「ちょいとトイレ行ってくる」とミホちゃんの手をひっぱっていった。
入ったのはトイレではなく、風呂場。
むさぼるようにキスしてお互い脱がせあって、そのまま壁に手をつかせて、
立ちバック。ミホちゃん、風呂場にきても声を押し殺す。
元々早撃ちだし、極度の興奮状態のためか、すぐに限界が。
終わったあと、みほちゃんもがくっと膝を落とし、二人でしばらく放心状態。
「なんだかゴメンな」
「ううん、いいよ。私もすごい興奮した」
なんて話しながら二人でシャワーを簡単に浴びて、
戻ると、ブラザー、涼子ちゃん爆睡していた。
後でブラザーに聞いたら、「お願い」「やだ」
「お願い」「やだ」と押し問答しているウチに
知らないうちに眠ってしまったらしい。
後日談・・・
その後2週間ぐらいして、涼子ちゃんから電話が。
「私がフェラして立たなかったのが、くやしかった」
ということだったので、きっちり涼子ちゃんも頂きました。

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