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H体験告白。。義理父、つまり主人の父親とセックスをしています

37才の主婦です。
私は義理父、つまり主人の父親とセックスをしています。
主人は44才、義理父は67才です。
もちろん主人には内緒です。

このような関係になって10年になりますが、今もほぼ「毎日」のように義理父との関係を続けています。
むしろ義理父との濃厚なセックスを楽しんでいます。

主人ともセックスはしますが、数ヶ月に1度程度でしかもほんの10分程度で終わってしまいます。
今では、主人とした回数よりも義理父とした回数の方がはるかに多いですし、子供たちも義理父に大変なついていますので、義理父が私の夫のような気さえしてしまいます。

きっかけは主人の転勤でした。
10年前の4月に地方支店から都内の本社に転勤になったのですが、会社の都合で単身赴任となってしまったことから、都内に近い主人の実家で、主人の両親と同居することになりました。
その時私は最初の子供を妊娠していました。

また、義理母は長いこと病気を患っており、1年の半分以上は入院生活という状況でしたので、主人としても週末には会えるところに私がいて、義理父を一人にしておかなくて済むので、安心できると考えたのかなと思います。

10年前の4月に主人の両親との同居が始まったのですが、5月の連休明けから義理母が入院をしてしまい、義理父との生活が始まりました。
その頃、私は義理父のことをあまり良く思っていませんでした。
がさつで煙草は1日に何本も吸いますし、スポーツマンなのですが、俗にいう生理的に嫌なタイプの人のように思っていました。
洗濯の時に義理父の下着に触るもすごく嫌でした。

義理父と初めて関係を持ったのは、5月の終わりのことでした。
私の実家から高価な特産の食材が届き、なま物でしたので、その晩に食べることになりました。
義理父はいつも晩酌をしているのですが、私はお腹の子供のことを気にして、お酒は口にしていませんでしたが、その晩は義理父からビールを勧められましたので、コップ1杯くらいなら心配ないと思い、久しぶりにビールを口にしました。

元々お酒は大好きで酔うことが好きなほうでしたので、久しぶりのビールのあまりの美味しさにつられ、ついつい日本酒まで飲んでしまいました。
何ヵ月ぶりかで飲みましたので、それ程たくさんは飲んでいないはずなのですが、すぐに酔いがまわってしまい、すごく良い気分になってしまいました。

実は私はお酒が入るとすごくエッチな気分になってしまう癖があり、なぜかお腹やあそこがジンジンしてしまい、あそこが濡れてしまうのです。
お酒が入った時のセックスは、すごく大胆でスケベです。

その日も、義理父と二人きりでしたから、私があまり好きではない義理父に、無理矢理犯されてしまったらどうしようとか、犯されているのに気持ちよくなってしまったらどうしよう、などと変な想像をしながら飲んでいました。

その後、すごく眠くなってしまい、お風呂に入る気力もなかったので、私は先に自分の部屋に戻り、服を着たままベッドに入りました。
久しぶりのお酒に酔ってしまい、すごく良い気分のままベッドに入って寝てしまったのです。

暫らくすると、あそこのあたりがすごく気持ち良いような不思議な気持ちになってきました。
それが何なのか良く分からないまま、うとうとしていました。
何となくあそこを誰かに触られているような感じがしてきたのですが、酔っていて体がふわふわしたような気だるいような感じであまり深く考えることができませんでした。

酔っていたせいもあり、てっきり主人が私のあそこを触ってきたのかと思いましたが、主人がいるわけがないことに気づいたと同時にそれが義父だということが瞬間的にわかりました。

私はどうすることもできずに寝たふりをしていましたが、義父は私のパンティの中に手を入れ、あそこの入り口やクリトリスをなでるように触っており、すごく気持ちよくなっていました。
あそこがグショグショに濡れているこもわかりました。
日頃、私が快く思っていない義父にあそこを触られるのは嫌だなという気持ちと、だれでも良いから「イかせて」ほしいという気持ちの両方がありました。

その頃私はセックスに対する欲求不満が溜まっていました。
というのも、妊娠がわかってからは、主人とのセックスもお腹の子供に影響があったら困るからと、主人が自分のモノの先端を出し入れして主人だけが行って終わりというものでしたし、私は「イかない」ほうがお腹の子供には良いだろうと二人で勝手に決めつけて、私は行かないようにしていたからです。

そうこうしている内に義父の指がとうとう私のあそこの中に入ってきて、中をゆっくりかき回す様に動かし始めました。
余りにも気持ちが良くてこれ以上寝ている振りをしているのがつらくなってきました。

私の息が荒くなってくるのをこられ切れませんでした。
「はぁあ、はぁあ」といったような声がでてきてしまいました。
義父の指の動きが一層いやらしくあそこの中をかき回し、私の愛液をたっぷりと付けた指先でクリトリスを転がすように触ってきました。
私の息も「はあぁ、はあぁ、はあぁ」とさらに乱れていきました。

真っ暗な中で義父は無言で私のあそこを触り続けていました。
私はなぜか、「お義父さん、困ります。やめてください。」
と心にもないことを言ってしまったと思います。
義父は「ゆきこさん、大丈夫だから、気持ち良くしてあげるから、心配しなくていいから。」
と言いながらなおも触りつづけていました。

そして、義父が私のパンティに手を掛け、パンティを取ろうとしたとき、パンティを降ろし易いように私は自分からお尻を上げてしまいました。
これから始まることをお互いに理解した瞬間だったと思います。

義父は私のパンティを降ろすと私のあそこに顔を近づけてきました。
私は「お義父さん、お風呂に入っていないから汚いです。やめてください。」と言ったのですが、
「すごくきれいだよ。すごく良い匂いだよ。」と言い、私のあそこを舐め始めました。

体に電気が走ったような気がしました。
まだ少し酔っていたせいもあり、大胆な喘ぎ声をだして悶えていました。
自然と自分から足を大きく開き義父が舐め易いようにしてあげました。
義父はクリトリスを舐め続けました。
ほんの1,2分だったと思いますが、私は突然イってしまいました。

義父は慌てて来ていたパジャマを脱ぎあっという間に裸になったかと思うと、今度は私の着ていた服を脱がせました。
とうとう、二人とも裸になってしまいました。
私は、これから義父に抱かれるんだと思うと主人に申し訳ないという気持ちと、早く義父のモノを受け入れてみたいというスリルのような複雑な気持ちでした。

真っ暗な中で二人でベッドに横たわり、義父が私の乳首を舐めながら、片方の手でイったばかりのあそこを再び触り始めました。
久しぶりにイったせいか体中がすごく敏感になっており、すぐに私は喘ぎ始めました。
義父は乳首を軽く噛んだりするのですが、痛みと快感が同時に来るような感じで、これまで感じたことがないような気持ちの良さでした。

たまらなくなった私は、私から義父のモノを掴み手を動かし始めました。
義父は主人よりも身長が10センチくらい低いのにモノは主人よりも大きく太いのでびっくりしました。

今度はゆっくりと行きそうな感覚に襲われ始めました。
「あぁ、あぁ、いい、いい」といったことを繰り返していたと思います。
義父のモノを握った手の動きが自然と速くなり、思わず「イきそう、イきそう」と口走り、余りの気持ちの良さから、私から舌を出し義父にキスを求めてしまいました。

すごく激しくお互いに舌を絡ませ会い、お互いの舌を求め合いました。
煙草の味が強くしました。
その煙草の味から、主人とは違う男性に抱かれている、しかも犯されていると勝手に想像して、自分から興奮してしまいました。
激しいキスをしながら、あれほど嫌だったはずの義父なのに、早く義父のモノを受け入れたい、義父にメチャクチャにされたいと思っていました。

すぐに2度目の痙攣が襲ってきて行ってしまいましたが、今度はイく瞬間に義父の体にしがみつきました。
イった後、私は義父を仰向けに寝かせ、自分から義父のモノを私の口にほおばり、舐め始めました。

すると段々と硬くなってきてすごく大きなモノに感じました、明らかに主人より立派だなとわかりました。
これから、この大きなモノがあそこに入ってくるかと思うと、それだけで更に興奮して濡れてきました。

我慢できなくなり、義父のモノから口を離し、「お義父さん、入れてください」と言ってしまいました。
義父は自分から仕掛けておきながら、「ゆきこさん、いいんだな。本当にいいんだな。
あつし(主人の名前です)には内緒にできるな。」と聞いてきたので、
私は「お願いです。入れてください」とお願いしました。

義父のモノが私の中に入ってきました。
久しぶりだったので、ギリギリしながら入ってきました。
「ああぁ」と声が漏れてしまいました。
私は「お腹に子供がいますからあまり激しくしないでください。深くつかない様に気を付けてください。」とお願いしました。

義父はゆっくりゆっくり私の中で動いていました。
激しい場合よりも却って感じてしまい、自分から腰を上げたり下げたり前後に動かしたりして、言葉とは裏腹により深く入れようとしていました。

義父は私のお腹を気遣って私の体からは離れた状態で腰を動かしていましたが、無性に義父を抱きしめたくなり、義父の体を抱きしめ、私からキスを求めました。
再び激しく舌を絡ませ会い、激しいキスをしました。

体が敏感になっているせいか、突然イきそうになりました。
私は「お義父さん、イっちゃう、行っちゃう。」と言ったとき、
義父も「ゆきこさん。行くぞ。中で出していいな。」と言ってましたので、
「お義父さん、思い切り中でだして、いっぱい出して。」と言い、私が先にイき、
すぐ後に義父も「ゆきこ、ゆきこ。」と叫び、私の中で果てました。

激しく舌を絡ませました。
お互いぐったりして息を切らしていました。
私は無性に義父がいとおしく思え、主人にはしたこともないのに、私の愛液と義父の精液でベトベトの義父のあそこを舐めてきれいにしてあげました。

私は枕元のティッシュで自分のあそこをきれいに拭き、もう一度二人でベッドに横になりました。
そこで初めて私はベッドに付いている小さな照明を付け、お互いの顔を見ました。
私たちは、まるで恋人同士のように体をぴたりとつけ足を絡ませ、話をしながらキスばかりしていました。

初めてのセックスが終わった後、私たちは裸のまま抱き合い、私は義父の腕の中で抱かれていました。
話をしたり、軽いキスをしたり、時には激しく舌を絡ませたりしていました。
また、義父は私の胸やおしりやあそこを触りながら話をしていました。

私自身、それまであまり良い印象を持っていなかった義父と、どうしてセックスしてしまったんだろうと不思議な感じがしていました。
事実、義父のモノを受け入れるとき、私は自分から仰向けに寝て足を開き、義父を受け入れ易いようにしたり、行きそうになったときも義父のモノをもっと奥まで入れたくなり、私は無意識に私の足首のところをそれぞれの手で掴み、両足をさらに広げて気持ちよくなろうとしてしていたのです。
多分、初めて主人と別居をしたことや、義母が入院したため、妊娠していても側に頼れる人がいなくて、身近に頼れる人を欲していたのかもしれません。

私も義父も余りにも疲れていたので、すぐに眠ってしまいました。
私たちが目が覚めたのは翌日の朝の10時頃でした。
私はおしっこがしたくなり、裸のままベッドから出ました。

その時、私のあそこの中に残っていた義父の精液が少し流れ出てきました。
慌ててティッシュで拭き取ってると「ゆきこさん、体を良く見せてほしい。」と言ってきました。
明るい部屋の中で裸でいるのが少し恥ずかしかったかったですが、義父に私の裸の体を見せました。

もうすぐ妊娠6ヶ月目になろうとしていましたので、乳首の乳輪も大きく少し濃くなりかけていました。
お腹もそれなりに出てきているのが分かりますが、義父は「奇麗だ。すごく奇麗だ」と何度も言ってくれました。

この日を境に、私たちは毎日のようにお互いの体を求め合うようになりました。
私が27才、義父が57才でした。
私にとって「もう一つの夫婦生活」が始まりました。

この頃、義父は地元の企業に幹部として勤めていたため、昼間は家では私一人でしたが、義父の帰宅から翌日の出勤までは、まさに夫婦のようになりました。
当然、夜はセックスをしますから、義父か私の部屋のどちらかで一緒に寝ます。
お風呂も一緒です。
お互いの体を石鹸をつけた手で洗いあいます。

困ったことに義父は私のトイレの中までついてきます。
おしっこの後、義父がトイレットペーパーで私のあそこを拭いてくれます。
そんな義父が可愛くさえ感じてしまいます。

主人が週末に帰ってきた時は、私たちは何事もなかったかのように振る舞っていました。
週末には単身赴任の主人が帰ってくることもありますので、主人ともセックスをしますが、義父とは比較にならないほど寂しいセックスでした。
週末に主人が帰ってこない時は、1日中、ベッドの中で裸でいちゃいちゃしていることもありました。

10年前のことを思い出しながら書いていますので、話が前後してしまうこともあります。
ごめんなさい。どうか飽きずにお付き合いください。

義父と初めてセックスをした後、私たちはベッドの中でしばらく話をしていました。
義父は、義母の入院により私と2人きりの生活になってから、私を抱くことばかり考えていたそうです。
私が出かけている時、洗濯機の中にある私のパンティを使ってトイレでオナニーをしていたそうです。

話をしている間、義父は私のあそこや胸、お尻を触りながら、これからも私を抱きたい、毎日でも抱きたいと言ってきました。
そう言った後、私を強く抱きしめ、激しいキスをしてきました。

セックスの後にさっさとパジャマを着て寝てしまう主人と異なり、終わった後も義父に私の体の感じ易いところばかり触られてうっとりしていた私は、義父の背中に手をまわし、義父の舌と私の舌を激しく絡ませることで、義父の希望を受け入れる意思表示をしてしまいました。

でも、私の気持ちの中には、少なからぬ戸惑いもありました。
それは、今私のお腹の中には主人の子供がいるのに、その主人の父親とこれから肉体関係を続けていくことに対する罪悪感のようなものでした。

それと、セックスが上手ではないとはいえ、主人を愛していないわけではありませんから、私自身、主人とは全く違ったタイプの義父を受け入れることに対する抵抗感のようなものもありました。

その晩は、お酒のせいで少し酔いが残っていたことと、義父とのセックスで3回も行ってしまったせいか、直に強い眠気に襲われ寝てしまいました。

翌朝、10時頃に目覚めた私たちは、すぐに一緒にお風呂に入りました。
主人の実家は敷地がかなり広く、家の周りに塀が巡らされており、お風呂の会話が近所に聞こえるような状況にはありませんので、安心してお風呂に入ることができました。

義父は私の体を間近で見れる事に凄く興奮しているようで、義父のモノが大きくなり上を向いていました。
改めて義父のモノをみますとやはり主人のモノに比べて大きく太いので、つい目がいってしまいます。

一緒に湯船につかると直ぐに義父は私のおっぱいやあそこをふざけて触ってきました。
その後私は断ったのですが、義父が私の体をどうしても洗いたいというので、お願いすることにしました。
義父はたっぷりと石鹸の泡を手に付けて手で私の体を洗ってきました。
おっぱいとお尻とあそこを残すようにして洗ってくれました。

そして、私を椅子に座らせて、うしろからおいたおっぱいを丹念に洗い始めました。
洗うというよりも揉みながら乳首を摘んできました。
義父はいつまでも私のおっぱいを洗い続けるので、私もだんだんと気持ちが良くなってきてしまいました。

すると、義父のもう片方の手が私のあそこに伸びてきました。
おっぱいを揉まれながら、しかも石鹸の泡でもまれながらですから、気持ちが良くなっているところにあそこを石鹸の泡が付いた手で触られているのですからたまりません。
思わず息が乱れてきてしまいました。
特にクリトリスの辺りがビリビリと感じていました。

私は後ろを振り向き義父にキスを求め、キスをしながら自分の手を後ろに伸ばし、硬くなり始めていた義父のモノを握り手を動かしました。
義父は「ゆきこさん、いいね」と言ってきましたので、私は黙ってうなずきました。
義父は湯船の手すりに私の手を掛けさせ、後ろから入ってきました。
思わず私は「あぁ、お義父さん」と口走ってしまいました。

私の体を気遣い、ゆっくりとしかも浅く出し入れしていました。
私はもっと奥まで入れて欲しかったのですが、我慢していました。
大きく太い義父のモノが入っていますので、浅くても十分に気持ちが良かったのです。

次第に義父の動きが早くなってきました。
上ずった声で義父が「ゆきこさん、イきそうだ」と言ってきましたので、
興奮していた私も「思い切り中でイって下さい」と言いました。
私の中で義父のモノが一瞬ズンと大きくなったと思った直後、私の中で義父が果てました。

私の中に入ったまま、暫く私たちはそのままの状態で「ハァ、ハァ」と息を切らしていました。
義父が私の体から離れた後、私たちは立ったまま抱き合い激しくお互いの唇を求め合いました。

シャワーで私のあそこを洗った後、今度は私が義父の体を洗ってあげました。
義父を椅子に座らせ、義父の前にしゃがんで義父のぐったりとしたその大きなモノを洗ってあげました。
その間、義父は「ゆきこさんの体は本当にきれいだなあ」と何度も言ってくれました。

そしてもう一度二人で湯船に入ると、義父がこのような関係になってどう思っているか聞いてきました。
私は「こうなってしまった今でも信じられないような、不思議な感じです」と言ったところ、
「丈夫な赤ちゃんが産まれるように、俺が何でも面倒を見るから何も心配するな。」と義父が言いました。
がさつな人には違いないのですが、何か頼れるような安心した気持ちが芽生えた気がしました。

暫くして、義父が湯船に腰を掛けたとき、私の目の前に義父のモノがありました。
なぜか義父を喜ばせてあげたいような気持ちがあり、私から義父のモノを口にくわえ舐め始めました。
さっきイったばかりだというのにすぐに硬く大きくなりました。
大きいので私は口を大きく開け、舐めるというよりも体を動かすと言った方が適切かもしれませんでした。

私は湯船の中にいましたから、額からポタポタと汗が流れました。
暫くすると、義父は私の頭に両手で押え「イくぞ、イくぞ」と言い、
さっきのように一瞬モノがグンと膨らんだ直後に「ビュッ、ビュッ」激しく私の口の中で果てました。
主人の時はすぐにティッシュに吐き出してしまいましたが、その時は、吐き出すと義父が気を悪くしてしまうかも知れないと思い、我慢して飲み込みました。

10年前の5月に義父と関係を持ってからは、主人が単身赴任、義母は入院中ということもあり、まったくの2人きりの生活でしたから、まるで夫婦のような生活になりました。
9月に出産予定の子供(主人の子供です)が私のお腹にいましたから、お腹を気遣いながらのセックスでした。

つわりもほとんどなく、体調も良かったので、ほぼ毎晩のように私たちは体を重ねました。
関係をもってからは身重の私に義父はよく尽くしてくれるようになりました。
日増しにお腹が大きくなる妊婦を抱けることに興奮しているようでした。
もともとおっぱいもそこそこ大きいほうでしたが、乳輪が黒くなり、巨乳のようになったおっぱいを義父は触るのが好きなようでした。

セックスの回数が増えるうちに、いつのまにか義父の前で裸でいることも気にならなくなっていました。
義父は私とキスをするのが好きみたいで、絶えずキスを求めてきました。
それも舌を絡ませるのが好きで、キッチンで料理をしている時や洗濯をしている時も、キスを求めてきましたので、いつのまにか義父とキスすることも当たり前のようになってしまいました。

その頃、義母は家から車で1時間くらいかかる大学の付属病院に入院していましたので、義父と病院に行った帰りにラブホテルに行くようにもなりました。
いつも家でセックスをしている時は、何となく声を思い切りだすことに抵抗を感じていましたが、ホテルでは自分でも恥ずかしくなるくらい声を出して悶えていました。
Hビデオを見ながら義父は私のアソコを触わり、私から「お義父さん、入れてください」と言わせることが好きなようでした。

9月の上旬に元気な男の子が生まれ、退院後1ヵ月ほどは私の実家にいましが、義父を1人残して来たことが心配だったことと、お医者様からセックスの許可が出ましたことから、義父と思い切りセックスがしたい、むしろ、今までお腹の子供を気遣って、我慢のセックスをしてきた義父に好きなだけセックスをさせてあげたいと思い家に戻ることにしました。

実家には主人が車で迎えに来ました。
主人の家までかなり距離がありますので途中で1泊したのですが、その晩、案の定主人が求めてきました。
申し訳ないとは思ったのですが、出産後の「バージン」を義父にあげようと決めていましたので、本当は何ともなかったのですが、出産で切れたアソコがまだ痛むからと言って断りました。
なんとなく申し訳ないような気がしましたので、私のお口で主人の欲望を満たしてあげました。

翌日の夕方、主人の実家に着きました。
長距離の運転で疲れ気味の主人はすぐに風呂に入りました。
主人がお風呂に入ったことを確認すると、私と義父は、出産前にいつもセックスをしていた私が使っていた部屋に向かいました。

部屋に入りドアを閉めた瞬間、義父と私は激しく抱き合い、口が壊れそうになるくらい激しく下を絡ませ何度も歯があたるほどでした。
同時に義父の手が私のお尻や胸を撫で、スカートの中に手を入れてきました。
義父のアソコも痛そうな位硬くなっていることが分かりましたから、私はズボンの上から義父のアレをすりすりと撫でてあげました。

義父もすでにぐしょぐしょに濡れている私のアソコを激しく撫でてきました。
義父は私をベッドまで連れて行き、二人でベッドに倒れこみました。
私もセックスをしたくてしょうがありませんでしたが、主人が家の中におりますから、やっとの思いで「お医者様からお許しがでましたから、お義父さん、明日あつしさんが東京へ帰った後、思い切りしましょ。お義父さんが好きなだけ抱いてください。」
と言い、とりあえず、そこまでで終わりにしました。

翌日の昼過ぎ、主人は単身赴任先へ戻りました。
子供にお乳を与え寝かしつけた後、義父と私は約束どおり、すぐに裸になりベッドに潜り込みました。
出産直後で私のお腹がだぶついていて妊娠線もくっきりと残っており、少し恥ずかしい気がしました。
それでも、今日初めて義父に激しく抱かれるのかなと考えると、それだけで十分な位濡れているのが分かりました。

最初私たちは延々と続くと思うくらいキスをしていました。
時には激しく、ねっとりと舌を絡ませながらお互いの体を触りあっていました。
ところが、義父が巨乳と化した私のおっぱいを揉むと何とお乳がピューと出るのです。
おっぱいの周りがお乳でびしょびしょでしたが、義父はお乳をまるで赤ちゃんのように吸っていました。

義父は私の全身を時間を掛けて舌と唇で愛してくれました。
やっと最後にびしょびしょのアソコをなめてくれました。
気が狂いそうなくらい気持ちが良くて、ほんの数分でイってしまいました。

その後、私が上になり69の体制でお互いのアソコを舐めあっているうちに、義父のモノが欲しくてたまらなくなり、「お義父さん、入れてください」とお願いしました。
すると義父が「どこに入れて欲しいんだ?」と聞いてきましたので、
「私のアソコです」と答えたところ、
「アソコでは分からない」と言われ、
次に「私の性器です」と言えば、
「性器でも分からない」と言われました。

義父の意地悪が分かりましたから、義父の耳元で「私のオ・マ・ン・コ」と言ったところ、
「分かった入れてやる」といいながら、義父のモノが私の中に入ってきました。
お腹を気にする必要はありませんでしたから、私のアソコの奥まで義父のモノが入ってきました。
すごく気持ちが良くて、義父の腰の動きに合わせて私も自分の腰を激しく動かしました。

やはり義父のモノは大きく、私の子宮にゴツっと当たるような今まで経験したことない衝撃がありました。
その後じわじわとイくような感じに襲われたかと思うと急にドカーンとすごい勢いでイってしまいました。
その時、お尻の下までびしょびしょに濡れていることが分かりました。

それでも義父の動きは止まらず動いていましたが、久しぶりだったせいもあったのでしょうか、突然、義父が「ゆきこ、イきそうだ、ゴムは付けるのか?」と聞いてきました。
妊娠の不安もありましたが、義父に思いきり中で出させてあげたいと言う気持ちが強くありましたので、私は「お義父さん、思い切り中で出して」と言い、義父にしがみ付きました。

義父がすごく興奮しているのが分かりました。
「ゆきこ、ゆきこ」と言いながら、激しく舌を絡ませ、私の中で果てました。
私の中でドクドクと義父の精液が放出されました。
義父のアソコを私のお口できれいにした後、私のアソコをティッシュで拭きましたが、すごい量の精液でした。
シーツもびしょびしょに濡れていました。

その日は、途中、子供が起きたりお乳を与えたりで何度か中断がありましたが、昼間からまさにセックスづけでした。
主人との間にできた長男を出産後、私は義父とのセックスにますますのめり込んでいきました。
義父とのセックスに女としての悦びを感じていたのです。
自分だけ満足すればさっさと寝てします主人のセックスと違い、義父のセックスはとにかく私を気持ち良くさせてくれるのです。

子供が産まれてからは主人も週末に家に帰ってくる機会が増えたので、主人ともセックスはしていました。
いつのまにか主人とのセックスでは満足できない体になっていました。
主人とのセックスが終わった後、義父に抱かれたい気持ちで一杯でなかなか寝られませんでした。

出産後、私は基礎体温を測るようにしました。
妊娠中のセックスでは避妊をする必要がありませんから、いつも中出しでした。
そのため義父はコンドームを付けるのを嫌がったからです。
基礎体温を測り危険日とその周辺だけコンドームを付けるようにしたのです。

私自身も義父とセックスをするようになってコンドームを使ってのセックスは好きではありませんでした。
というのも、その頃、義父が「ゆきちゃんが僕の子供を生んでくれたらなあ」とか、
「ゆきちゃんに僕の子供を孕ませたいなあ」なんていうことを言うようになっていたのです。
私からすれば受け入れられる話ではないですから、聞き流すようにしていました。

しかし、いつも中出しをしているうちに、私の中で義父が射精する瞬間に、
「もしかしたら義父の子供を妊娠するかもしれない」と思うと妙な興奮を覚えるようになていたのです。
いつのまにか義父が射精する瞬間に異常なほどの興奮を感じるようになり、場合によっては義父がイった後、私もイってしまうことがあるくらいです。

私は生理がほぼ定期的にきますので、危険日も予測しやすかったのです。
だんだんと慣れていくうちにコンドームを使う期間が短くなっていきました。
その頃は主人が地元の支店に戻っており、義父も退職をしておりましたので、義父とのセックスはもっぱら昼間に限られていました。

長男を出産してから約2年半後、つまり7年前の5月に私は妊娠していることがわかりました。
生理が予定日を10日過ぎてもきませんので、妊娠検査薬で調べたところ、バッチリ妊娠サインが出てきました。
その瞬間、お腹の子供の父親が義父であると私なりに確信を持ちました。

思い当たる日があったからです。
その日は朝から二人ともやる気満々でした。
私と義父は子供が寝ついたのを確認してからベッドインしました。
朝食後のセックスです。
昼間のセックスは妙に興奮します。

その日は危険日でしたがコンドームが切れていてありませんでしたから、
「お義父さん、今日は危険日ですがコンドームがないので、外で出してくださいね」とお願いしました。
義父がイきそうになった時、私は義父の上に乗っていました。
義父がイきそうになると「ゆきこ、行きそうだ」と言って、自分のモノを私のアソコから抜こうとして慌てているのです。
その姿が可笑しかったので、私は義父をからかい中々抜こうとしませんでした。

今までも危険かなと思った日でも中出しをして大丈夫でしたから、その日も多分大丈夫と思い、抜こうとする義父の上で私はさらに激しく腰を前後上下に動かしたところ、あっけなく義父が私の中で果ててしまったのです。

結局その日は朝、昼、夕と3回セックスをしましたが何れもいつもどおりに中出しでした。
多分、その時に出来たのかなあと思いました。
その頃私の気持ちの中にある変化が起こっていました。
私は主人と義父と2人の人を愛しているのかなあと思い始めていました。

スポーツの苦手な勉強家の主人と違い、根っからのスポーツマンである義父のような「体育会系」の人の子供を生んでみたいとも思っていました。
私自身ある競技で高校時代に県大会でベスト3に入りインターハイにも出場した経験があるので、なおさらそう思っていたのかもしれません。

悩んだ末に義父に妊娠のことを伝えたところ、予想を遥かに越えた悦び方でした。
「ゆきこ、ありがとう。ありがとう。」と言って大喜びでした。
私は義父に2つの条件を出しました。
1つはこのことは二人だけの秘密にしておくこと、もう1つは長男と生まれてくる子に対し、対等に分け隔てなく接することの2つです。

義父は生んでくれるのなら、どんな約束も守ると言ってくれたので私は義父の子供を産む決心をしました。
主人にも妊娠をしていることを伝えました。
私は「安全日だと思っていた日がどうも危険日だったらしい」と言ったところ、主人も喜んでくれましたので、主人には申し訳ない気もしまいした。

再び義父と妊婦とのセックスが始まりました。
おまけに義父はコンドームを使わずにすむので2重の喜びでした。
そして翌年の1月、2人目の男の子が産まれ私はさらに深みにはまって行くのでした。

H体験談。。娘の通う保育園で知り合った巨乳ママに中出し

先週、娘の通う保育園の父母会の懇親会がありました。

いつもは妻が行くんだけど、急遽都合で行けなくなったので、私が行くことになりました。

飲み会が始まって1時間を過ぎたあたりからみんな席をよく変わるようになり、私もそれに乗じて、前から目をつけていた母親の横に座りました。

その人(K子さん)は娘と同じクラスの子の母親です。

K子さんは、背はあまり高くないが、スリムなうえに胸が大きく、顔は岡江久美子に似た感じです。

今まで挨拶程度しか話したことがなかったのですが、話してみると結構ノリがよく、もしかすると下ネタいけるかもと思い、夫婦生活の話になったとき、「いやーうちはレスだから」と話を振ると、「うちもなんですよねぇ」と話に乗って来ました。

これはいけると確信し、少しずつソフトな下ネタワールドを展開すると、どんどん乗って来ます。

いいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに「近所まで送る」と言って車に乗せました。

車中で「このまま二人で2次会しないか」と、酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、あっさりOK。

その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。

K子さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。

その中でK子さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず「じゃあ今度ガーター履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。

言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、

K子さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」でした。

ということは、あれば履いてくれるのか・・・!

私はK子さんのスタイルやルックスの良さから、K子さんは絶対にガーターが似合うと誉め続けました。

そしてなんとか「じゃあ見付かったらね」と約束してくれました。

その日は取り合えずお互いのメアドを交換して、そのまま解散しました。

それから改めて連絡をとり、会うことになり、昨日会ってきました。

K子さんは白のブラウスにベージュのタイトスカートで、待ち合わせに現れました。

今までジーンズなどのパンツスタイルしか見たことがなく、改めてK子さんのスタイルの良さに感動しました。

なによりも足が綺麗。

私たちはさっそく店に向かいました。

そこは和風ダイニングバーで、値段もそんなに高くなく、なによりも料理がとても美味しい店です。

K子さんもその店を知っていましたが来たことはなく、一度来てみたかったと、とても喜んでくれました。

さっそく料理とお酒を注文し色々と会話を始めましたが、お互いどうもぎこちない。

考えたら、前回は私が話しかけた時からお互いに酔いが回っており、シラフで会話をしたのは今日が初めてでした。

再びアルコールの力を借りなければと、ピッチを上げ酒をどんどん注文しました。

1時間もするとだんだん話が盛り上がり、私も夫婦生活の話など少しずつエッチな話を切り出しました。

K子さんの反応も上々だったので、私は思い出したかのように「そういえば、いまガーター履いてる?」と尋ねてみました。

私の問いかけにK子さんは「ごめんね、探したけどなかったの」と答えました。

「そうなんだぁ」

とても残念な表情の私を見て、待ってたとばかりに微笑み、「だから新しいの買っちゃた」。

思わず私は「まじまじ!?」と、店中の注目を浴びるほど興奮してしまいました。

すごく見せて欲しかった。

でも私にそこまで言う勇気もなく、ましてや店の中でというわけにもいきません。

とりあえず、次の店に誘いました。

2軒目は静かな薄暗いショットバーです。

店は空いていたのですが、私たちはカウンターの隅に並んで座りました。

さっきと違い薄暗く、お互いの距離がすごく近くなったせいか、なかなかいい雰囲気でお酒も会話も進みました。

会話の内容も子供の頃の話だとか、今の生活の悩みだとか、逆にエッチな話はあまりしなくなりました。

久しぶりに恋人同士のような楽しい時間を過ごしました。

もう何でも話せそうな感じです。

僕はさっきからずっと頭の片隅にあったことを、思い切ってお願いしてみました。

「ねえねえ、ガーター見せてみてよ・・・」

突然のお願いにK子さんも驚いた表情で・・・

「ええ!それは・・・」

どうしようか迷っている感じでした。

私はこの前のようにK子さんを褒めちぎり、なんとかその気にさせようと努力しました。

そのうちK子さんもその気になってくれたのか、諦めたのか・・・。

「じゃあ、ちょっとだけ・・・」と、座ったままスカートの左側をすーっと捲ってくれました。

足にフィットしたタイトスカートが少しずつ捲れ、薄い肌色に少しラメの入ったストッキングが足の付け根近くまであらわになりました。

約束通りガーターを履いていました。

ガーターは光沢のある白です。

肌色でキラキラ光るストッキングによく似合っていました。

それに、綺麗な足・・・。

その足の生えるところに、同じく光沢のある白い下着が見えました。

その下着はレース模様で、薄暗いのではっきりとは見えませんが、大事なところがうっすらと黒く見えていました。

もうここまでくれば、最後のお願いを聞いても断られるとは思いませんでした。

「ねえ、エッチしよっか」

K子さんは俯いたまま何も言いません。

たぶん覚悟はしていてくれたから、見せてくれたのだと思います。

少しの沈黙のあと、私はK子さんをこちらに向かせ、軽くキスをしました。

K子さんは私の顔が近づいた瞬間、目を閉じ私に唇を預けてくれました。

その時のK子さんの唇は、少し震えていました。

考えたら、私もそうですが、K子さんには夫も子供もいます。

その日は夫は出張、子供は近くの実家に預けているということで、1日だけ独身時代のように楽しい夜を過ごしてくれたかもしれませんが、明日になればまた今まで通りの妻であり母親である生活に戻ります。

その唇の震えは、今から考えると、罪悪感なのか、それともただ緊張していただけなのか・・・。

「もう出よう」と、私はK子さんの肩を抱いたまま店を出ました。

エレベーターホールでエレベーターが来るのを待っていましたが、私も我慢しきれず、もう一度キスをしました。

扉が開き中へ乗り込んでも唇は離さず、さっきよりも激しく・・・。

1階についた後、私はK子さんの手を引っ張り、人気のない非常階段に連れて行きました。

私はK子さんを抱きしめたまま壁に押し付け、K子さんのスカートの中に手を入れました。

K子さんの足はひんやりと冷たく、少し柔らかでした。

私はその足をなでながら少しずつ手を上へ上へずらしていきました。

そして、その部分を・・・。

K子さんの秘部は、下着の上からでもはっきりとわかるくらい濡れていました。

ツルツルしたシルクの下着の上から柔らかい部分を割れ目にそってなぞると、K子さんは目を堅く閉じました。

息が少し荒くなっているのがわかります。

私は下着の上からその秘部を撫で回しました。

K子さんも抵抗を試みたのか、少し体をよじりますが、私の左手が体を押さえつけています。

そして下着を横にずらし、指を中に滑り込ませました。

ものすごく濡れていて、ヌルヌルと温かいものが私の指に絡まりました。

私はその指でクリトリスを撫でた瞬間、K子さんは唇を離し「ああっ」と小さく喘ぎ、腰が砕けたようによろよろとよろけました。

執拗にクリトリスをいじりまわすと、「もうだめ、だめっ」と私の腕をぎゅっと握り締めます。

私はしゃがみこんでK子さんの左足を担ぎ上げ、顔をスカートの中に入れてK子さんの秘部に顔を近づけました。

K子さんは、「だめっ、きたない!」っと両手で私の頭を押さえつけます。

私は気にせず下着の上からK子さんの秘部を舌でなぞりました。

確かにいい香りとはいえない、すっぱい香りが鼻につきました。

でもいやな匂いとは感じません。

私は白いシルクの下着を剥ぎ取り、再びK子さんの秘部に舌をのばしました。

私の頭を押さえつけていた両手が、いつの間にか私の頭に秘部を押し付けているような感じになりました。

「ああっ、いいっ!」とさっきまで小さかった喘ぎ声が次第に大きくなっていきました。

そのまましばらく舌でK子さんの秘部をたっぷり味わったあと、私は再びK子さんの手を引っ張り「行こう」とビルを出てホテル街へ向かいました。

もうK子さんは、私にされるがままです。

人通りの少ない交差点の信号待ちで、私は再びK子さんのスカートに手を入れました。

下着はさっき脱がせたので、何も履いていません。

さっきあれだけ私がヌルヌルしたものを吸い取ったのに、K子さんの秘部はもう濡れています。

人通りがないことをいいことに、私は指を中に入れたまま信号を渡りホテルに向かいました。

K子さんは歩くどころか、私の右手に激しくすがり、立っているのもやっとの状態です。

口を堅く結び、声が出ないようずっと耐えています。

結局そのまま誰ともすれ違わなかったので、私は部屋に入るまで、ずっとK子さんの秘部を撫で回していました。

部屋に入るとK子さんの方から激しく唇を求めてきました。

K子さんの中では、もう何も考え付かないのでしょう。

ただ無心に私の唇を吸ってきます。

私はK子さんのスカートのファスナーをおろしました。

ストンっとスカートが下に落ちると、私は唇を離し、K子さんの体全体を見ました。

もちろん初めてです、K子さんの半裸を見るのは・・・。

黒くシックで上品なブラウスの下は、何も履いていないむき出しの下半身。

そこに白いガーターと肌色のラメが入ったストッキングの付け根には、黒くいやらしい茂みがヌラヌラと光っていました。

私はやっとこの時が来たことに、この姿を見ることが出来たことに、なぜか急に安堵の気持ちが広がり思わず、「あ~あ、とうとうここまで来ちゃったね」と声をかけました。

K子さんも急に緊張がほぐれたのか、「もう!ほんとにっ」と少し笑いながら答えてくれました。

その瞬間、さっきまでの、口を堅く結び、私の執拗な愛撫に耐えていた顔と違い、私が普段見かけているK子さんの顔に戻りました。

私がいつも見ているK子さんの顔は、子供を連れて保育園に登園し、目が合うと「おはようございます」と微笑んであいさつをしてくれた優しい母親の顔です。

私がK子さんに興味を引かれた顔でした。

もうここまで来たらあとは決まりです、何もあせることはありません。

私は冷蔵庫からビールを取り出し、「とりあえず乾杯しよう!」とグラスを渡しました。

「何の乾杯なの?」と笑いながら、私にもビールを注いでくれました。

「K子さんが思った以上にエッチだったことに乾杯しよう!」とグラスを合わせると、

K子さんは「だってあんな所であんなことするから・・・」とちょっと恥ずかしそうに答えました。

私が触った瞬間、すでに激しく濡れていたことを告げると、「もうっ、そんなこと言わないでよ」

と私の横に腰掛け、再び唇を求めてきました。

そのままソファでいちゃついた後、K子さんに「先に浴びて来ていいよ」と告げると、K子さんは下半身半裸のまま風呂場へ向かいました。

後ろ姿をずっと眺めていましたが、上半身は上品な服を着ていても、何も履いていないいやらしい下半身が、普段のK子さんと今のK子さんを結びつけません。

K子さんがバスルームの扉を閉めシャワーの音が聞こえ出すと、ビールを飲み干し、私も服を脱いでバスルームに向かいました。

突然扉を開けてバスルームに入り込んだ私に、K子さんはニコッと笑いシャワーをかけてくれました。

私はボディーソープを手に取りK子さんの体を洗いました。

さっきは服を着ていたのでわかりませんでしたが、K子さんの胸は予想以上の大きさでした。

私は背中から手を回し、K子さんの大きな胸を洗いました。

30代半ばのためかさすがに張りはないものの、とても柔らかく、大きさの割には垂れていません。

私は洗いながら胸をずっと揉んでいました。

「腰に何か当たるよ」

K子さんは笑いながら、今度は私の体を洗い始めました。

手は上半身から少しずつ下へ下へと移っていき丹念に洗ってくれましたが、肝心なところは洗うどころか、触ってもくれません。

やっぱいきなりは触らないものなのかな・・・。

さんざんじらされた挙句、ようやく私の硬いモノに触れてきました。

その手はとても優しく、両手で包み込むように洗ってくれました。

そしてK子さんはしゃがみ込んで、私のモノをじっと眺めながら、本当に大事そうに両手で掴み、優しくしごくように洗ってくれました。

あんなに大事に扱われるなんて、嬉しいような、恥ずかしいような・・・。

それから互いに石鹸を洗い流しバスルームを出ようとすると、K子さんは私の前で再びしゃがみ込んで、いきなり私のモノを口に銜えました。

あの普段は笑顔が素敵で優しい母親のK子さんがこんなことをするなんて、想像できない・・・。

あまりの突然の展開にびっくりしてしまいましたが、もちろん私が抵抗するわけがありません。

私はされるがままに身を預けました。

K子さんのフェラは、普段の姿のように優しくくわえ込み、時にはさっきの激しく身をよじった時のように吸い込み、まるで私が執拗に愛撫した仕返しをするかのようにむさぼっていました。

プロ並みとはいきませんが、とても気持ちよく、とにかく一所懸命なのが伝わって来るフェラでした。

バスルームを出るとそのままベッドに倒れこみ、私はK子さんと再び唇を合わせました。もうK子さんは何も抵抗しません。

私の背中に手を回し、私を引き寄せるように抱きしめてきます。

私はそのまま唇を首筋に這わせて、K子さんの胸にたどりつきました。

さすがに横になると少し崩れてしまいますが、大きいせいか、両手で包むように揉むと手のひらから溢れるように胸が盛り上がります。

私は両手でその胸の感触をじっくり楽しみながら、その先にある少しだけ黒ずんだ突起を舌で転がして遊びました。

荒い息遣いをしていたK子さんは、その瞬間「ああっ」と悶え、体をよじりました。

なおも私は胸に舌を這わせながら、右手をK子さんの秘部に当ててみました。

バスルームから出たときお互いしっかり体を拭いたのに、K子さんのあそこはびっしょりと濡れていました。

ただ指が触れただけなのにK子さんは大きく喘ぎ、指を離すとねっとりといやらしい液が糸を引きました。

私は我慢が出来なくなって、M字に開いたK子さんの両足の間にいきなり顔をうずめ、音を立ててその秘部にむしゃぶりつきました。

K子さんはより大きく喘ぎまくり、「ああっだめ!」「いいっ!」と体をねじり悶えました。

舐めても舐めてもK子さんの奥からすっぱい匂いの汁が溢れてきます。

私はわざと音を立てながらその汁をすすりました。

「もうだめっいっちゃううっ・・・」

K子さんは「くうっ・・・」と言葉にならない声を発し、一瞬体を硬直させました。

私が顔を上げるとK子さんは肩で息をし、目を硬く閉じていました。

「K子さんて、すごくエッチだよね」

私の言葉に何の反応も示しません。

ただハアハアと息をしているだけです。

私がK子さんの足元であぐらをかき、その表情を見ていると、K子さんはいきなり体を起こし、私のモノに手を伸ばして来ました。

再び撫でるように優しく両手で掴み、そして口の中へ含んでいきました。

さっきのバスルームとは何かが違います。

さっきはただ舐めて銜えて口を上下させるだけでしたが、今度は味わうようにしゃぶって来ます。

モノに舌を這わせ、まるでアイスキャンデーのように舐め上げるかと思えば、突然奥の奥まで口に含み頭を上下させます。

口の中はまるで別の生き物がいるかのように、私の先をくすぐり、カリの回りを丹念に舌の先で舐め回します。

口から離すと「はあっ・・・」と熱い吐息を吐き、再び私のモノの表と裏をじっくりと舐め上げます。

K子さんは私のモノを咥えたまま体勢を変え、今度は四つん這いになりました。

ふと前を見ると、その先に鏡があり、その鏡にはK子さんの小さなお尻がいやらしい姿で・・・。

両足を広げ、尻を高く上げたその間からは、さっき私が顔うずめた秘部がはっきりと写っていました。

私のモノを咥えながら頭を上下すると、一緒にその尻も揺れています。

私はその秘部をじっと眺めました。

割れ目の間からは透明な汁が垂れていました。

私が手を伸ばし再び割れ目をなぞると、K子さんは咥えながら「んん~っ」と声を発しました。

もうびっしょりでヌルヌルしていて、撫でる度にクチョクチョ音がしました。

K子さんはようやく私のモノを口から離したので、いよいよ挿入するべく私が体の向きを変えようとしたら、いきなり私を押し倒し「そのまま寝てて」と私に跨りました。

ゆっくりと片足を上げ、右手で私のモノを掴み秘部にあてがい腰を下ろそうとする瞬間、私はK子さんの顔を見ました。

しかし・・・。

目をつぶったK子さんのその顔は、私には、なぜか悲しそうな表情に見えました。

さっきまで苦しそうに口を結わえ顔をゆがませていた表情ではありません。

真面目で優しい母親であり妻であるはずの自分が、夫以外の男のモノに手を沿え、その男の目の前でだらしなく両足を広げたみっともない姿で、自らの手でその男のモノを自分の秘部に収めようとしている・・・。

今から考えると、K子さんはそういう自分を思い直して悲しくなったのか、ただ単にあまりの快感に泣きそうな表情なのか・・・。

どちらにしても、その表情と首から下の淫らではしたない姿とはアンバランスな感じがしました。

K子さんは35歳で10年前に結婚し、4年前に子供を産みました。

その後少しずつレスになり、ついには2年前から全くしなくなったそうです。

夫が求めて来なくなったときはきっと浮気をしているに違いないと思ったそうですが、そのうちきっと自分に魅力がなくなったんだと思うようになり、エッチがなくても楽しい幸せな生活が出来ているから気にしなくなったと、飲みながら話してくれました。

いろいろ話を聞いているたび、この人が奥さんだったらいいのになあと、旦那さんがとても羨ましくなりました。

夫にも子供にも、そして誰に対しても優しくて真面目で・・・。

自分は絶対に浮気なんかしないと思っていたそうです。

夫以外とは誰ともエッチはしない、だからもう死ぬまでエッチはしないだろうなと・・・。

だからK子さんは夫や子供に対する裏切りを感じていたのかも知れません。

でも止まらないのか・・・止めたくないのか・・・。

K子さんは私のモノを掴みながらゆっくりと腰を下ろし、場所を探るように濡れた秘部にあてがい、そして中にヌルっと収めました。

「ううっ」と声を上げ、その瞬間、悲しい表情がさっきの苦しく口を結わえた表情に変わりました。

K子さんが自分で築いた最後の壁を、自分でやぶってしまった瞬間のように思えました。

最初はほとんど動かず、ただ中に入っている感触を味わっているかのように、ほんのわずかだけ腰をくねらせていました。

私が目の前にあるK子さんの胸を掴み先を口に含むと、K子さんは再び声をあげて喘ぎだし、腰を動かしはじめました。

感覚を思い出しているのか、探っているのか、上下に動いてみたり、前後に動いてみたり・・・。

そのたびにクチュクチュと、私のモノとK子さんの秘部のこすれる音が部屋の中に響きます。

K子さんは場所を探り当てたのか、腰を上下にだけ振るようになり、「あああっ」と声も次第に大きくなります。

私は下から見上げたK子さんの悶える表情と、下のモノから伝わってくる温かいヌルヌルしたK子さんの中の感触をじっくり味わっていました。

今度は私が上になろうと体を起こしましたが、そのまま倒され「いいからこのままで寝てて」とK子さんはずっと腰を上下に振り続けていました。

何も身動きがとれず、K子さんに犯されるままの私は、今度はK子さんのひざを立たせM字で両膝を開き、和風トイレで用を足すポーズにさせました。

うつろな表情に変わっていたK子さんはそのままの体勢で再び腰を上下に振りはじめましたが、さっきと何かが違うのか「いいっ、すごいっ」を連発しながら、さらにさっきより激しく腰を動かしてきます。

髪を振り乱しながら大きく悶え・・・

「いやあ、もっともっと」

自分がどんなに恥ずかしい言葉を発しているか気づいておらず、部屋中に卑猥な音を秘部から響かせていました。

そしてK子さんが頂点に達しようとするとき、信じられないことを言い出しました。

「いま中に出してえ!」

私は迷いませんでした。

このまま抜きたくなかった。

最後までK子さんの温かい感触を感じていたかったから。

K子さんが両手で顔を塞ぎ、奇声を上げて体がこわばるのと同じくして、私も思い切りK子さんの中に放ちました。

どれだけ注ぎ込んだんだろう、私はK子さんに入れたまま何度も何度も腰を痙攣させました。

あんなに気持ちよかった射精は初めてです。

気が遠くなるような感覚でした。

K子さんはそのまま倒れこみ、私の胸に顔を伏せました。

そして肩で息をしながら私に「ごめんね」とつぶやきました。

それは私に対してなのか、誰に対してなのか・・・。

私は私なりに今までにない快感を思い出していたのですが、K子さんは何を思っていたのだろう?

聞き出す勇気もないまま、そのまま無言で少しの間、時間が過ぎました。

私が黙っていると、中出ししたことに私が後悔したと思ったのか、K子さんは「私、もうすぐ生理だから今日は安全日だよ」と優しく声をかけてくれました。

いつものK子さんの顔でした。

K子さんとはまた会う約束をしました。

今度は昼間です。

お互い顔を見られるとまずいので、そのままホテルに向かう予定です。

ちなみにその約束とは別に、明日会います。

ただし子供の運動会です。

またそれぞれのパパとママに戻ります。

顔をあわせたら、なんて話せばいいんだろう・・・。 

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