エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。鍋忘年会に美女が来ていた

年末の忘年会の話をします。

友達に、「鍋忘年会してるから、今からうちに来い」と誘われました。

もう10時すぎだったし、めんどいと思ったけど「すげー美人きてる」と言われたんで速攻いきました。

友達の家につくと、友達とその彼女、ほかに女の子が三人。

正直レベルはそこそこ。

でもひとりだけ可愛い子を発見。

この子が友達の言ってた「すげー美人」だろうと一目でわかりました。

美人というより、丸顔で可愛い系。

芸能人でいうと深田恭子。

笑顔が可愛くて、優しそうで柔らかそうなタイプです。

さりげなく隣に座って、色々と聞き出しました。

年はひとつ下の24歳。

彼氏いない歴三ヶ月。

好きなタイプはちょっとワガママで強引なタイプ。

その場はかなり盛り上がり、ふざけて顔近づけたり肩抱いたりしましたが、その度にものすごいフルーティないい香りがしてだんだんムラムラしてきました。

周りもかなり酔ってきてあんまりこっち見てないし、偶然を装って腕で彼女のおっぱいを軽く押しました。

“むにっ”という弾力。

ダボッとしたワンピだったので見た目では判らなかったけど、これは思ってたよりかなりのモノだと確信。

一気にボルテージがあがり、酔ったふりをして彼女に寄り掛かりました。

すると彼女は気を使って枕をくれました。

彼女のお尻の横に枕を置き、毛布をかぶり、さりげなく彼女の足にも毛布をかけました。

彼女はありがとうと言ったけど、こっちは毛布の中で隠れていたずらする気マンマン(笑)

周りに見えないようにお尻を指でつつきました。

無反応なので、じょじょに手をいれていき、完全にお尻にしかれている状態に。

それでも全く抵抗がないのでもみもみ開始。

でも軽く揉んだだけで手をつかまれ、引っ張りだされてしまいました。

でも負けずにまたすぐお尻をさわさわ。

手をいれるとパチンと叩かれました。

でも寝ぼけたふりして「さむい・・・」と言ったら、「寒いの?もう・・・」と言ってされるがままになってくれました。

足は完全に絡めて、太ももやお尻をなでなで。

でも周りがまだ起きてるし、それ以上は我慢してました。

しばらくすると、かなり酔っ払った彼女が隣に寝転がってきました。

俺に背をむけた状態。

周りに気付かれないよう彼女の肩まで毛布をあげ、背中にぴったりくっつきます。

髪からはフルーティな香り。

柔らかいお尻に俺のモノをそっと押し付けました。

このままの生殺し状態で、周りが寝込むのを待ちました。

割とすぐにみんな寝はじめて、部屋にはテレビの音だけ。

行動開始です。

彼女をトントンとつついて「◯◯ちゃん」と呼びましたが、聞こえてくるのは静かな寝息だけ。

二の腕を揉んでも無反応。

完全に落ちてしまっているみたいで、顔は赤くて身体も熱くなってました。

起こして二人でこっそり抜けだそうと思っていたんですが、どうやら無理そう。

どうしようかとしばらく考えましたが、欲には勝てません(笑)

そっと手を伸ばしておっぱいタッチ。

軽く撫でてサイズをチェック・・・やっぱりかなりデカい。

俺のムスコが反応しまくりです。

服のうえからの揉み揉み、なでなでを楽しみました。

そしてゆっくり胸元を引っ張り、ぺろんとブラを出しました。

白地にピンクの花柄。

小さめのサイズをつけているのか、上乳がこぼれんばかりにぷるぷるしてました。

肌がきれいで白くて舐めらかで、指でつつくとぷるん、と揺れます。

美巨乳をめのまえに、この時点で俺はハァハァ。

かなり息が荒くなってしまい、周りを見渡します。

友達はいびきをかいてるし、他の女の子たちもぐっすり寝ている様子。

また彼女にぴったりくっついて、背後からおっぱいを揉みます。

くびすじにキスしたり、舐めたり・・・お尻もかなりつよめに揉みまくってしまいました。

すると「ン・・・ぅん」という声。

起きてしまったようです。

ちょっと抵抗されましたが、そんなに嫌でもなさそう。

ワンピを捲り、手を入れてブラのホックを外し、彼女を上向きに。

横にぷるぷるっと揺れる見事なおっぱいが、目のまえに・・・仰向けになってもこのサイズ!

彼女は恥ずかしそうに身体をよじるものの、周りをきにしてか声もださないし、とても抵抗と呼べるものじゃありません。

そっと全体をつつみ、ひと揉み。

マシュマロみたいな柔らかさに驚いて、思わず「うわ・・・」と声を出してしまいました。

両手でおっぱいをつつみ、優しく優しく揉みほぐします。

寄せて顔を埋めたり、上下に揺らしたり・・・。

柔らかいわ、いい匂いだわ、もう夢中になっておっぱいばかり弄ってました。

彼女は小さく「や」とか「あ」とかかすれた声を出して俺の頭を撫でたりしてました。

彼女の手をひき、ムスコを握らせました。

しごいてはくれないけれど、柔らかくて温かい手に握られてるだけでますますカタくなります。

「動かして」というと動かしてくれたけど、触ってるだけであんまりうまくなかったです。

暑くなってきたので、また周りが寝てるのを確認して毛布をはがします。

彼女はすごく嫌がったけど両手をおさえて大丈夫、となだめました。

涙目で頷くのがなんだか加虐心を煽られてわざと荒々しくワンピを捲ると、ブラとお揃いの可愛いパンティが・・・。

丘をゆっくりと撫で、ヘアと割れ目の感触を楽しみました。

穴のところを指でなぞるとパンティは湿っていて、クチ、という水音が聞こえます。

彼女の足をM字にたて、パンティがぐしょぐしょになるまで舌で堪能させていただきました。

クリを舌先でぐりぐり押すと、身体がビクンと跳ねます。

彼女は口を手でおさえて、必死で声をおさえてます。

この辺りから、ほとんど周りを気にしてません(笑)

彼女は小さい声ながら喘ぎっぱなしだし、俺もハァハァ言いながら舐めたり揉んだり・・・誰も起きなくて本当によかった!

でもさすがに挿入は拒まれ、パイズリをしてもらう事に・・・。

これも最初は嫌がってましたが、「早くしなとみんな起きちゃうよ」と言ったら、真っ赤になって頷いてました。

彼女にはまた仰向けにねてもらい、俺が上に乗ってムスコをおっぱいに。

彼女は目をそらしつつ、おっぱいを寄せて俺のムスコを挟みます。

完全におっぱいに埋もれ、ひたすらぷにぷにの柔らかい感触。

たまらなくなって彼女のおっぱいを掴み、グッと寄せて腰を動かしました。

最初はゆっくり、ヌルヌルしてきたらだんだん早く。

彼女が「ぁぁ・・・」とまた顔をそらしたので、頭を掴んでこちらを向かせ、舌をだすように頼みました。

パイズリしつつ、先っぽがおっぱいからでた時は舐めてもらおうという魂胆。

以前AVでみて、いつかやってみたいと思っていたのですが、これがもう天国(笑)

あんまりよくて、いつもよりかなり早くイッてしまいました。

ちなみに顔にかけるのは避け、おっぱいに出させてもらい、すぐに綺麗に拭いてあげました。

その後もう一回お互いの性器を弄りっこ。

手でしごいてもらいながら彼女のクリをパンティの上から弄ります。

(直接はヤダと言うので)

俺がイッた後、またパンティの上から舐めまくって彼女もフィニッシュ。

恥ずかしがる割りに腰が浮いて揺れちゃってました。

やらしい動きにまたムラムラきて、パンティを横から、引っ張って指をいれましたが、さすがに蹴られました(笑)

それでも根気よく指を入れて、拒否されてはまた入れて・・・を繰り返します。

彼女の息があがって、抵抗が弱まった時に横から挿入に成功。

「んぁ・・・っ」と大きい声を出す彼女。

慌てて口を押さえて、周りが起きていないかどうか確認。

結構でかい声だったんでかなり冷や汗でした。

とりあえずいったん抜いて、パンティを脱がせてから彼女の口を押さえてまた挿入。

今度はゆっくり沈めていきます。

緊張もあるのかすごいキツくて、もうめちゃくちゃに動かしたかったけど必死で耐えて何度か抜き差し。

声も大丈夫そうだったんで手を離しておっぱいに移動。

片手じゃ掴みきれないおっぱいが、やわやわ揺れてもう最高。

激しく動かしたいのを最後まで我慢した俺はエライと思う。

クリに擦りつけるように腰を動かして彼女を先にイカせ、俺はまたおっぱいでイカせてもらいました。

最後にしつこくおっぱい揉んでその場は終了。

H体験談。。初めての4Pは高校生のとき

初めての4Pは高校生のとき。
1年生か2年生。

友達三人で遊んでいるときに、女の子呼びたいなぁってなって、地元でもなかなかかわいいと評判のSが来てくれることに。
Sはちょっと派手目で、スラっとしたスレンダーな女の子。

男三人とSは同級生だったので、懐かしい話からエッチな話まで。
Sは2つ上の先輩と付き合っていたので、もちろん経験済。
エッチな話で盛り上がって、そのまま寝ることに。

みんな雑魚寝で、なぜか俺とSが一緒に布団で寝ることに。
布団で二人で話しているうちに、布団のなかでキス。
友達は寝静まっている感じ。 

もちろんキスだけではおさまらず、そのまま胸を触るとSがしがみついてくる。
ブラを外し胸を揉みながら、乳首を舐める。
Sは必死で声を押し殺している。

「ダメだって・・みんな起きるよ・・」
「大丈夫、みんな寝てるよ。」
小声で話す。

だけど同級生のピンクの乳首に、俺もギンギンに
そして、ゆっくりとスカートをたくしあげて、下着の上からアソコを撫でる。

「んっ・・・」
友人たちに聞こえるような声が出るが、俺もSももうそれどころじゃないくらいの興奮。

そして、下着の上から手を入れるると、ホントにびしょびしょ。
クリをやさしく触ると、
「ん・・・」
明らかに喘ぎながら、Sの太ももが閉じようとする。

そのまま指を入れると、Sは必死に布団で口を押さえている。
部屋にグチョグチョという音が響く。

そのときに異変が。
寝ていたはずの、友人Aがベッドのすぐ横に。

「俺も触りたい。。」
ビックリした俺とSだったけど、

「どうする?触りたいんだって。ちょっとならいい?」
指を動かしながら聞く。

「恥ずかしい。。」
「ダメ?ちょっとならいいの?」
「ぅん。ちょっとなら・・」

Sのびしょ濡れの下着を脱がせて、Aと交代。
Aはデニムの上からでもわかるくらい勃起してる。

Aが攻めているときに、俺は下着を脱いで、Sの顔に勃起したモノを近付けて
「舐めれる??」
Sはうなずいて、そのまま口に含む。。

喘ぎながらフェラされているのと、同級生のフェラに興奮は絶頂。
気付けば、友人BもSの乳首を舐めていて、全裸状態。

Sは俺のをフェラしながら、Bに乳首を舐められ、Aに手マンされており、遠慮なく喘いでる。

Aが「俺も舐められたい。」というので、交代して挿入する。
「あ~。。」

いま思えば、Sは感じやすい子だったと思う。
部屋は薄暗いが、Aのモノをくわえながら、Bに乳首を舐められ、俺に挿入されているSが見える。

逝きそうになったので、バックに変えて、今度はBのを舐めながら俺に突かれている。
俺はそのまま我慢できずに発射。
すかさずBが挿入。

汗も混じっているのか、Sのアソコはグチョグチョ。。
部屋にパンパンと激しくSを突く音が響く。

「あぁ~」
フェラしているので、くぐもったSの声と。

すぐにAも果て、そのままBも正上位で挿入。
その間、俺はSの手を握っててあげていた。

Bはさらに早く発射。
男もSも放心状態。
まるで現実じゃないかのような錯覚。
気付けば朝になっていて、二時間半が経過してた。。

俺たちが学校で目立った存在だったので、興味を持っていてくれたらしい。
それから、何度もSとは遊んだりエッチしたりしてました。
若き日の思い出です。

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