エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。別荘で乱交パーティ 続続編

前編は以下のとおり
別荘で乱交パーティ、お嬢様編
別荘で乱交パーティ、マダム編

バーベキュー会場に戻ると、バーテンダーはもういない。
その代わり、たくさんのグラスとお酒が置かれ、各自で注ぐようになっている。
依然としてサワさんの姿が見当たらず、グラスに氷を入れ
スコッチのロックを作っていると、マダムが近づいてきた。
「それ、わたしのも作ってほしいな」
「いいですよ、同じのですね」
カウンター近くのテーブルに着きスコッチを飲むと、マダムが聞いてきた。
「ねえ、向こうの部屋には行ったの? 中沢先生いるんじゃないかしら」
「向こう? 向こうって、どの部屋のことですか?」
「あら、知らないのね。中沢先生どうしたのかしらね」
不思議だった。
両方のリビングにもバーベキュー会場にもサワさんの姿がない。
それに、リビングを合わせても、全体の人数と合わないからだ。
「どおりでさっきからサワさんの姿がないと思ってたんですよ。
どこかリビング以外に部屋があるんですか?」
「それなら一緒に行きましょう。もう少し飲んでからね。休憩よ休憩」
そこはどんな部屋なのか想像付かないが、胸が高まった。
「さあ、行きましょう。ねえ、もう一度してくれる?」
「あ、はい。もちろんですよ」
建物に入り、リビングを過ぎ、さらに風呂の近くのリビングを過ぎると、
大きな重たい扉がある。
グイッと体重を乗せ開けると、男女入り乱れた、
凄まじい乱交の姿が目に飛び込んできた。
15人ほどの男女が、人目を気にせず思いのままセックスをしている。
「おっ、来たか、何度も呼びに行ったんだけどな」
サワさんは入口近くのソファーに座り、コニャックを飲んでいた。
隣に座り一杯もらうと、現実とは思えない乱交の様子を無言で眺めた。
一緒に来たマダムは、コニャックを口にするとすぐに呼ばれて、
囲まれるように複数の男性をフェラチオして、バックでセックスを始めた。
「それにしてもすごいですね。びっくりですよ。
サワさんいないと思ったら、ここにいたんですね」
「リョウタ君もいいんだよ。遠慮はいらんぞ」
「は、はい」
サワさんがいると気恥ずかしいが、誰かセックスできそうな相手を探した。
するとバックの真っ最中だが、バーベキューで話した男性と目が合い、
手招きで呼ばれたので近寄った。
「お、若いのが来たぞ。よしバトンタッチだ」
相手は最初にセックスをした、あやかさんのお友達。
同じ20代前半で、茶色がかった長いストレートヘアに小振りのおっぱい、
品のあるお姉様タイプだ。
「入れていい?」
四つん這いのままウンと軽くうなずき、コンドームを付けバックで挿入。
たっぷり濡れているマ○コは、すんなり奥まで入り腰を動かした。
バックのあとは騎乗位になり、気持ちよくマ○コを味わった。
続いて真横でセックスをしていた男性がいったので、僕に替わり挿入。
この調子で取っ替え引っ替え4,5人としたが、どうしてもしたい人がいた。
それは懐かしの芸能人Xさんだ。
している最中も横目にXさんを見ていたが、この機会を逃したら
人生の中で有名人とセックスできる可能性は極めて低いと思った。
お酒を片手に休憩しながらチャンスをうかがうと、
ついにXさんが1人になった。
そっと近づき、背後から両手でおっぱいをもんだ。
細身の割には大きく、乳首は硬く立っている。
正面に回り、僕は床に座って脚を広げると、フェラチオをしてくれた。
Xさんを仰向けにして正常位で挿入すると、
あえぎ声を発しながら腰を動かしてくる。
誰もが知っている芸能人Xさんのマ○コ。
夢のような気持ちよさに僕のチ○コは過剰に反応した。
何度もいきそうになりこらえたが、我慢の限界に達し、
大きく揺れるおっぱいと、あえぐ顔を見ながら勢いよく発射。
すると、すぐさま「交代しましょう」と別の男性が現れ、
バックで挿入を始めた。
この乱交は止めどなく続き、約束どおりマダムともう一度セックスして、
贅沢ながら取っ替え引っ替えたくさの女性を味わった。
まさに一年分のセックスを、この数時間でしたようだ。
いや、一年間でもこれだけの女性とセックスは、僕にはできないだろう。
時間の経過とともに自然と人数が減り乱交は終了。
僕とサワさんはお風呂に浸かり、2階の寝室で就寝。
7時半に目が覚めリビングを見渡すと、
昨晩のセックス場所がウソのように、テレビを見ながらコーヒーを飲み、
ソファーに腰掛けリラックスしている。
10時をすぎ、サワさんと僕は会長や、
照れくさいながらもあやかさん、マダムに挨拶をした。
するとマダムは「よかったら連絡してね」と名刺をくれた。
後日、メールを送るとディナーに誘われ、
それからセックスフレンドの関係になっています。
今年も夏が近づきワクワクします。今から楽しみで待ち遠しいです。
(投稿者 ポイヤック島村)

H体験談。。恥毛の上にドビュドビュと発射した

大学1年の時の思い出です。夜中に突然の電話。
その時僕はオナニーで発射した直後、全身に気だるさを感じていました。
電話の相手は同じバイト仲間のTちゃん(20歳)でした。
電話にでると「今ものすご~く近くにいるから寄ってもいいよね?」
と強引な内容。
合コン大好きのTはよくこうして僕の家に転がり込んで来た。
もちろん、べろべろに酔っ払っている。
「断っても来るんでしょ?」と返すと
「そう!だから断ることは出来ないのだ。」と言い電話を切った。
ほんの数秒後、ベルが鳴り酔っぱらいのTが上がり込んできた。
「眠いから寝させて~」といいながらベッドの上に寝転んだ。
「全く強引な女」僕は少しイラッとしていた。
「えへへ~発見~」不敵な笑みを浮かべながらTは
ゴミ箱の一番上にあったティッシュの塊を手に取っていた。
「あっ」僕は全身がカーッと熱くなった。
鼻を近づけ「エッチな匂い・・・出したばっかりっぽいよぉ・・・」
とほほ笑みとTはゴミ箱にティッシュを戻し、眠りだした。
僕はそっとゴミ箱を片づけ、電気を消した。
1時間位たっても僕は眠れなかった。
Tのミニスカートはめくれ上がり着ていたシャツも
完全にはだけなんともセクシーか寝姿だった。
軽いいびきも聞こえ、僕は少しTに近づき、全身を舐めるように見た。
「意外とおっぱいおっきいな・・」
などと思いながら服を少しだけ捲って中を見ていたその時、
ガバッとTが起き上がり
「エッチは禁止っ!!」と声を上げたかと思うとまた眠った。
悶々としながらいつの間にか僕もベッドの脇で眠りに落ちた。
朝目が覚めるとベッドにTの姿はなかった。が、シャワーの音が聞こえた。
浴室の前に立つと、裸のTのシルエットが見えた。
「Tちゃん・・タオル。」僕はタオルを持って声を掛けた。
浴室の扉が少しだけ開き、Tが顔だけだして
「M君、おはよ・・勝手にシャワー借りてごめんね。タオルそこ置いといて。」
と言った。
しばらくするとシャワーを終えたTが部屋に戻ってきた。
ほかほかの体にタオルを巻いた姿でベッドに腰掛ける僕の隣に腰掛けた。
僕はドキドキした気持ちを押し殺しながら平然を装った。
すると「ねぇ昨夜・・おっぱい見てたでしょ?」と突然Tが言った。
「は?み・・見てないよ・・」
あきらかに嘘とわかったと思うがそう返すと
「ふぅ~ん・・夢かな・・そうだよね、オナニーですっきりしたM君が
エッチな気分なんかならないよね?」と言ってニヤニヤした。
何もかも見透かされ、僕は開き直って
「Tちゃんは自分が思っている以上に可愛いよ・・
だから俺だって・・そりゃ・・エッチな気分にもなるよ。」と言うと
Tは「してあげよっか?」と言いバスタオルを解いた。
みずみずしい白い体をさらけ出して僕をそのまま押し倒した。
僕は夢中でTの体にしゃぶりついた。童貞ではなかったが、
何もかもがTの方が上手・・
Tは僕のチ○ポにしゃぶり突くとジュボジュボとフェラをした。
あっと言う間だった・・・僕はTの口の中に発射してしまった。
Tは絞りだすように口をすぼめ、チュパッと音を立ててチ○ポから口を離した。
「M君の濃~ぃ・・」と微笑むとティッシュに吐き出した。
その後姿に僕はまた夢中で襲いかかった。
「ちょっ・・ちょっと!!もう出たでしょ?」
驚いて拒むTを無理やり押し倒すと、
今度は僕がTのアソコを音を立てて舐めた。
脚をバタつかせて「もういいでしょ?」と拒んでいたTだったが、
しばらくすると「ぁあん・・うそぉ・・・はあっうっ・・」
と喘ぎ声を上げ始めた。
アソコの中まで舌を押し込んで愛撫するとTは僕の頭を抱えながら
「そこぉ~~!」と言って腰を上下に動かし始めた。
完全に皮をかぶっているクリトリスを舌先で転がすと
ビクンビクンッと反応した。完全に立場が逆転した。
指を1本入れ、中をかき混ぜながら乳首に吸い付きTの目を見た。
潤んだ瞳がキスをせがんでいた。
キスをして「もう一回舐めて・・・」と僕が言うと
そのまま69の体勢になって互いを舐めて愛撫した。
「M君の・・おっきぃよ・・・」上で舐めていたTが振り返った。
「Tちゃん・・俺・・」
「いいよ・・でもM君のおっきいからゆっくり来て・・」
Tの中にチ○ポを押し込んだ。
かなりきつく奥までなかなか入っていかなかった。
それでもゆっくり出し入れすると、徐々に奥深くまで届いた。
もうTの口からは「すごいっ!」「イくぅ~っ!!」の連発だった。
さすがに発射直後だったのと、若かったせいか
挿入してから実に1時間以上Tを責め続けた。
フィニッシュはTの恥毛の上にドビュドビュと発射した。
互いにぐったりし、静寂が戻った。
その日の夕方、バイトに行くとTも同じシフトに入っていたが
少し機嫌が悪かった。
「あれは秘密にするから・・・」と僕がTに言うと
「そうじゃないの・・・あんなにガンガンするから・・・
アソコがひりひり痛いの」と言われた。
その後Tとは頻繁に関係(互いにSFの認識)を持ち、
実は当時まだ高1だったTの妹までもちゃっかりご馳走になることになった。
(投稿者 匿名)

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