6年前 娘の保育園の担任の先生は私の憧れの男性でした。
不安だった私に優しくしてくれました。
その先生に6年ぶりに会いました。
「ご無沙汰です」と挨拶され、私は真っ赤になってたと思います。
私は滅多に行かないホームセンターで会い、
先生から「時間があるならランチでも」と誘われて喜んでOKし、
先生の隣に乗ってました。
楽しいランチの帰りにアドレスを聞かれて交換しました。
それから主人の目を盗んでメールをして親密になっていき、
数回ランチにも行きました。
そして夜の食事にも行くようになり、
お酒が入ると、先生は手を繋いできました。
でも、私は主人を思い出し、その日はそれ以上はできませんでした。
何か苦しくなり、親友のママ友にこの話を思い切って打ち明けてみました。
すると「先生とセックスしてみたら?」とあっさり言われました。
「先生だって○としたいんだよ、食事に何度も誘うなんて
絶対○に気があるんだよ」と言われ
私は(先生も私のことが好きなのかな)と思うと嬉しくなりました。
でも「先生とズルズル行くのはダメだよ、わかるよね」とも言われました。
翌日のランチでの待ち合わせのとき、
思い切って私からホテルに誘いました。先生は凄く喜んでくれました。
先生に「先生に抱かれたい私と、主人に申し訳ないと思う私がいます」
と伝えると、服を脱がされ愛撫されました。
私は両足を開き 先生を受け入れる体勢で待ちました。
そして、先生のアレがゆっくり入ってきました。
先生のアレが入ってきた時の生生しい感覚が今でも残っています。
先生がゆっくりと動くと、私のアソコが先生のを食べてる感じが
リアルにわかりました。
(これが先生のなんだ)と思うとキューっとなり、
先生も「締まりますね」と言うほどでした。
私のアソコがクチョクチョと音を立て、
先生も声が出ていて、その声もエッチでした。
私もいつもと違う感じに
「先生もっと抱きしめて キスもしてください」と言い、
きつく抱きしめあいながら私は先生を下にし、
主人にもしたことがない騎乗位になって私が腰をふると、
先生は「気持ちいいよ」と言ってくれました。
私が疲れてくると先生はまた正常位になり、
私を抱きしめてキスをしてくれました。
先生が「もう我慢できません」というので
私は「はい このまま出してください」といいました。
避妊はしてませんが、こんなにステキな時間に
先生の全てが欲しくなってました。
先生の動きが速まり、私の中でプクーって感じで膨らんで、
ドックンドックンとなり温かい感じがしました。
先生が射精し抜いたとき、
私は抜いたばかりの先生のアレを咥えました。
結局その日以来エッチしていません。
先生は他のお母さん数人ともHしていたようで、
私はその中の一人でした。
主人に申し訳なく、反省してます。
(投稿者 担任だった保育士さん)
H体験談。。初体験がヤンママ 続編
前編は以下のとおり
初体験がヤンママ
結局、自分は最後までイケずじまいで終わる事に。
彼女も何か申し訳なさそうに自分が満足出来なかったのか
と気遣ってくれました。
そんな感じで彼女が「家に来る?」
なんて言ってくれたので、どうしようかなと・・・。
でも・・・
ヤンキー女+薔薇の刺青+ふたまわり以上上の旦那+自宅訪問=美人局?!
まあ、当時は若かったので美人局なんて発想は無く、
旦那が帰ってきたらやばいじゃんって感じ。
子供が小さいので外食は周囲に迷惑がかかるという事で、
ラブホテル内で出前を頼んでその後彼女宅へ行く事に。
改めて旦那の事を聞いてみると、さすがに40以上のおっさんらしく
糖尿でただいま入院中との事。
どうりで、彼女は自由に外出できるんだなと納得し彼女の自宅へ。
でも、ふたまわり以上下の刺青ありの女の子と結婚できる40overなんて
職業は限られてくるよな・・・。
着いた場所は、自分が子供の頃友達が住んでたボロい団地。
友達が家がボロいからと決して中には入れてくれなかった、
そんな思い出がある、懐かしい団地だった。
(まあ、今ならそれが○○地区の○○団地なんだって判るようになったが。)
部屋に通されて、麦茶をもらって部屋を見渡す。
凄い古めかしい家具と小さな子供がいるとは思えない殺風景な部屋だった。
T「21時になったら旦那が病院からTELしてくるから。」
宣言どうりに21時にTELが鳴る。
子供と一緒に健康ランドでお風呂に入ってたよ、
ってその日の行動をスラスラと説明するT。
女って凄いなあって感心しました。
奥の部屋に神棚?祭壇?があり、額縁に入った白黒の眼鏡オヤジの写真が。
あれが旦那?お父さん?なのかなあって思いながら
彼女の旦那との会話を聞いていました。
でも、今なら判ります。
あの写真は○○先生ですよね。○○学会ってやつですね。
電話も終わって子供達も寝かせつけた所で、
彼女から今日泊ってけばとのお誘い。
明日は月曜日で会社もあったけど、なんとしても射精までいきたかったので
翌早朝に帰る事にして彼女がひいてくれたくれた旦那用の布団へ。
色々話しているうちに彼女からそっちの布団に入っていい?
とか腕枕して欲しいとか急に甘え出す。
中学時代も含めてずっとぶっきらぼうでキツい性格な女だと思っていたので、
なんか凄い意外だった。当然、そのまま再戦という事に・・・。
まあ、SEXの内容はここで報告できるレベルではない
ピストン一辺倒の粗削りなものなので割愛します。
やっぱり自分はイク事が出来ず、
どのタイミングでピストン止めたらいいのかなあなんて考えてたら
彼女が急に小刻みに震えだし、こちらを見つめる瞳からは何故か涙が・・・。
俺 「ごめん、痛かった?」
T 「ううん・・・、何か色々、中学の頃とか昔の事思い出しちゃって・・・。
何故か涙が出てきちゃった。」
涙を流した彼女の気持ちはなんとなく判る。
自分が中々イケなくてピストンしながら、同じように心の中で
複雑な感情がずっと消えなかったから。
自分は、ヤンキー女と接触が全くない、そういうタイプの女性の生態を
よく知らないタイプの人間。
だから、彼女の言動はいろんな事で面食らう事が多く、所詮、タイプが
違うわな・・・、だからこそ興味深いって感じ。だが深くは交われない感じ。
彼女もきっと幼少時から荒んだ家庭環境で育って、
似たような臭いを持つ仲間と群れて、絵に描いたような波乱万上な生き方。
自分の様な平々凡々と冴えないながらも、後ろ指さされるような事も
あまりないタイプの人間は正直、苦手だろうと思う。
そんな普通の生き方からずれた生き方の彼女自身に
何か感じる所があるんだろうなあって思う。
彼女をなだめてから服を着て自分の家に帰りました。
帰宅後、急に童貞喪失の喜びがこみ上げてきて、
彼女の裸を思い出しながら抜いて寝ました。
2,3日後に彼女からTELがあり彼女の内職の愚痴を聞かされた。
自分は深く考えずに彼女の仕事に対して、敬意を払わない
無神経な発言をしてしまった。
その後から彼女の口調が少し不機嫌な感じになり
電話での会話もあまり盛り上がらず、再会の約束もとれなかった。
それが、彼女との最後の会話でした。
その後も直ぐに、テレクラ等で他の女性と知り合うことも多く、
彼女の事も忘れてしまっていた。
あれから何年も経過して、自分も転勤で元地元とも再度疎遠になってしまい
彼女の消息はわかりません。
だが未だに、彼女の仕事を侮辱して彼女を傷つけてしまったんだろうなあ
という思いが消えず、
ロンリーチャップリンのイントロを聴いた時、
昔の髪型の大黒麻季の宣材写真を見たときは
胸が締め付けられるようにキューッと痛くなります。
長文にお付き合い下さいまして、どうも有り難う御座いました。