エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。女学生の姉とその友達 続編

前編は以下のとおり
女学生の姉とその友達

姉は土日も学校やら図書館やらに勉強しに行っていて、家にはほとんどいない。

だけど11月に姉は推薦入試を受けて、
受かれば土日は家にいるとのことなのでそこを狙うことにした
そして11月の終わり、姉は見事合格した
俺ら3人は合格発表の次の日曜日に姉の部屋に行き、
K「あのー、ちょっとお願いがあるんですけど」
姉「私に?何?」
いざ言おうとするとやっぱり恥ずかしい
D「えっともし、僕らがお姉さんにおっぱいが見たいって言ったら
見せてくれますか?」
一瞬空気が固まったのを憶えてる
姉「は?おっぱい?」
俺「やっぱ戻ろうぜ、俺が恥ずかしい」
姉は少し黙っていた
D「お願いします、マジでほんと、どうしても見たいんです」
姉「えっ、本気で?」
D「もちろんです、お願いします」
姉「見たいのはわかるけど、なんで私?」
D「お姉さんのがいいんです」
姉「いやでもさすがにそれは無理でしょ」
それから粘ってみたが結局見せてはもらえなかった
まあ当たり前っちゃあ当たり前だが
2人が帰った後、
姉「なにあれ?どういう事?」
俺「えーと、まあそのまんまだよ。単純におっぱいが見たかっただけ」
それから1週間くらいたったある日の夜、姉が俺の部屋に来て、
姉「前の胸が見たいって話だけど」
とか言ってきた
俺は正直恥ずかしすぎて忘れたかったことなので黙った
姉「お母さんたちが旅行でいない今度の3連休なら見せてもいいよ」
俺「えっ、それ本気?」
姉「本気だよ。それと私1人じゃ嫌だから私の友達呼ぶから」
俺「マジで、てゆーかなんで急に?これだましじゃないよね」
姉「それと呼ぶのはあの2人だけね」
まさか本当に胸が見られるとは。
しかも1人じゃ嫌だから友達連れてくるってことは
その友達のも見れるってこと。もうウハウハだった
だけどなんで急に気が変わったのかがよくわからなかった
両親は土曜の朝に家を出て、月曜の夜帰ってくる
わざわざ親のいない休日を選んだのだから
見る以上のことも期待していいんじゃないかと思っていた
そして土曜日の午後、
俺の部屋に俺、俺の友達2人、姉、姉の友達Mが集まった。
姉の友達はMといい、その日は寒いのにミニスカートでめちゃよかった
顔は可愛いって感じだった
M「じゃあ、揃ったみたいだし始めよっかぁ」
結構明るくて元気な人みたいだ
K「てゆーかなんでOKしてくれたんですか?」
M「あー、私らもう受験ないから暇だし、まあなんか面白そうだったからねー」
Mが姉の胸を後ろから持ち上げた
M「この胸が見たかったんでしょー。」
姉は恥ずかしそうに抵抗している
M「いいじゃん、いいじゃん。後でどうせ全部見せるんだからさ」
その光景だけでもめちゃエロく感じた
M「じゃあそろそろ脱ごっかなー、どっちからみたい?てゆーか私のも見たい?」
K「もちろん見たいです」
姉「脱ぐのは2人一緒にだよ」
M「A(姉のこと)は恥ずかしがりやだなぁ、じゃあ脱がせたい人ー」
D「いいんですか」
姉「ダメダメ、自分で脱ぐ」
M「だそうです、ごめんねー」
まあ冬だし2人とも結構着てた。そして2人ともブラジャーになった
さっきまではしゃいでたMも、やっぱり恥ずかしかったのか顔を赤くしていた
手で胸を隠す感じがたまらなかった
そこから見える谷間は最高だった
確か姉はピンクのレースでMは青の結構派手なやつだったと思う
(次回へ続く)(投稿者 リンゴ)

H体験談。。女学生の姉とその友達

俺は中のとき既に性に興味があり、そして飢えていた
俺には5つ上、つまり高3の姉がいた
姉はめちゃくちゃかわいいし、とにかく胸がデカかった
当然だが、クラスの女子とは比べものにならない。
俺はどうしても姉をエッチな目で見てしまった。
夏休み明け、姉は受験生だし7時頃までは学校に残って勉強してるから
姉の部屋で何しようがばれない
親も共働きだから帰るのが遅い
そんな浅はかな考えで俺は姉の部屋に入った
まあ、やっぱりまずは下着が見たい。
ブラジャーやパンツはいろいろなものがあり、
白、水色、ピンクなどが多かった
まあそれでも紫とか赤もあったが
女学生ってこんな派手なの着けてんだ、とか思った
あんまりさばくるとばれそうなんでその日はそこでやめた
そして癖になってしまい、ほぼ毎日やってしまった
そしてそれから2週間くらいたったある日、姉が俺の部屋に来て、
「H(俺のこと)、私に何か言うことない?」
「言うこと?別にないけど」
「実はね、私の下着が荒らされてるみたいなんだよね。あんたなんか知らない?」
俺は驚いて少し黙ってしまった
「やっぱりね。まあ興味持つのはわからなくもないから
今回は見逃すけど、もうやめてね」
正直なんでばれた?って感じだった
まあでも、姉も大事な時期っぽいし少しの間控えることにした
そして俺は学校でその話を仲のいいKとDに話した。
K「バカじゃんお前、てゆーかすげえ度胸あるな」
D「俺らも呼んでくれよー、ちなみにブラどんなだった?」
俺「デカかった、てゆーかFカップだった」
K「Fカップって相当じゃね?」
俺「だからまあ価値はあったよなー」
K「あれ?確かDも姉ちゃんいたよな?いくつだっけ?」
D「高2だよ。言っとくけど下着は見ねーぞ」
俺「なんでだよー、いいだろー」
D「やだね、ばれたらやだし」
それからぐだぐだ話してるうち、Dは何カップか見てくることになった
結果、Dの姉はCカップだとわかった。まあ普通の大きさだろう
そうなってくると俺の姉はやっぱり巨乳なんだと思う
そして俺ら3人はますます俺の姉に興味が出てきた
何とかして見たい、てゆーか触りたい
俺らは3人とも当然のことながら童貞で、
興味が出てからは生で見たことなど1度もない
俺は姉の風呂を覗こうと思ったことはあるが、
ビビッて1度も覗いたことがないヘタレだ
そして俺らはなんとかして胸を見たり触ったりできないものかと考えた
弱みを握るとかもありだと思ったが、さすがにそれはどうかと思い、
とにかく頼み込むことにした。(次回へ続く)
(投稿者 リンゴ)

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