エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。派遣社員は落としやすい

派遣社員は落としやすいよ。
30代、40代の派遣社員で独身やバツ有りの女ってけっこうやれますよ。
民子43歳、私と同期で単発の派遣の仕事で出会いました。
最初の数週間は研修がありますよね?
コールセンターでしたので、
座学や実際に電話をやり取りするように交互にやったり…。
研修も2日3日と進むと同期は8名、顔も覚え会話も進み、
覚えるの大変だよね?なんていいながら近づく事ができました。
確かに私と同い年ですが、昔はもてたんじゃない?って感じの女。
胸も大きくブラウスからFはありそうな感じ。
何が良いかってハスキーボイスなんだよね…。
そのあたりから興味がわき、また私の悪い虫が騒ぎ、
帰りのタイミングを合わせたりしながら、
同期の中で一番仲良くなってしまいました。
そして、会話の中で独身である事を知ります。
「この年齢で独身て居ないよね?」とか、
「主婦ばっかりで子供と受験の話とかついていけないんだよね?」とか、
女性が多い職場で私に心を開き始めていました。
研修が進むとある日彼女は寝坊して大遅刻…。
その日以来、会社側からの印象が悪く、
更に失業期間が長かったようでまだ生活リズムが合わず、
研修中の居眠りが目立っていた事もあり、お叱りを受けたようでした。
私も同じような事で居眠りをして彼女の次に個別に怒られ、
その件を話すと不満タラタラと会話が弾みました。
以後、二日くらい不満の話で盛り上がり、
親密度UPした頃、再度居眠りを発見されて彼女は厳重注意。
一生懸命やってるのに不器用なんですよね…。
そのあたりが本人もカチンと来たようで辞める流れになりました。
同期で一番早くわずか1週間位のお付き合いでしたが、
最後は同じ電車で帰る中で、
「この歳になって同い年の独身の男性に会えるなんて奇跡、
時代が一緒だから昔の話もできて面白かったよ。メールしていい?」
なんてアドレス交換を彼女から言って来ました。
それから私自身も彼女に会いに来ていた感覚があり、
その一週間後に仕事を辞め、メールのやり取りが始まりました。
私は彼女が居るので、彼女との関係を壊さずにできる
メールの中でやり取りしていました。
するとやはりこの年齢…。
中々次の仕事が見付からないと嘆くメールが届き、
私は他にアルバイト先があったので収入があり、励ます為に飲みに誘いました。
私服を来た私をみて、
「スーツの時からスポーツやってる人と思ってたけど、若いね…。」
と私の私服姿を気に入ってくれたようで、
二軒居酒屋をはしごするともう私に腕を絡めて来ます。
フェイスブックもアドレス交換をしているので、
そこからの情報か「○○君(私)彼女居るんだよね?」
「良いのこんな事してて…。」と聞いてきたので、
「実はレスなんだよ」って話をすると親身に聞いてくれ、
「男性でレスって大変でしょう?私でも良い?」と言ってきました。
「勿論、俺のほうこそ彼女居るけど良いの?」と聞くと
「お互い大人だし寂しがりやだからそんな時会ってくれれば良いよ!」
なんて返事…。
迷わずホテルですよね?
さすがに40代の女、昔遊んでたのはわかってます。
フェラから何からツボを得てますね…。
俺の顔を見ながらジュルジュルズボズボしゃぶり、
バックから突くとお尻をこすり付けてきます。
「アーーーン久し振りなの激しくして!!!!」
なんてエロイ言葉も発し、垂れたパイズリで舌先まで伸ばしてきます。
「民子イクぞ!!!何処に欲しい?」
「飲ませて・・・飲みたいの・・・。」
この言葉でエレクトです。
「またしたくなったら呼んで良い?」
「良いよ、私もしたいよ、久し振りなんだもんこんなの・・・。」
可愛い事を言います。
それからは二人でコスプレをしながらとか、
エロイ下着を付けさせ、40代のSEXライフを楽しんでます。
そうそう、この間イク時に
「あーーん誰かと結婚してもこれ欲しくなっちゃいそうだよ…。」
なんて突いてる時に言いやがって
「○○君(私)昔遊んでたでしょう?こんなしてくれないよ・・・。」
とクンニと焦らしに時間を掛けるとメロメロとした様子。
Tバックの脇からバックでハメて、
栗色の髪が背中まである姿は43には見えず興奮します。
また、進展があれば投稿しますね?
派遣とか単発のバイトは声掛けたもん勝ちですから、皆さんお早めに。
(投稿者 F ハメ師)

H体験談。。女の子の社長 続続続編

前編は以下のとおり
女の子の社長
女の子の社長 続編
女の子の社長 続続編

キスは顔を背けられ、胸触ろうとしたら手を掴まれた。
「早くして…」 体を固くさせて緊張が伝わってくる。
それに俺もガチガチになってるけど、
前戯をさせてくれないので少しさみしい。
下着を脱がそうとすると、カーテンを閉めるように言われて、
麻耶は薄い夏布団の中に入る。
俺も全部脱いで布団に入ると麻耶も全部脱いでいた。
ゆっくりと麻耶の力のこもった脚を開いて股に割り込むけど、
手を下の方に持っていくと捕まえられる。
早く終わらせたいようだけど、いきなり入れれるのか?
濡れているかどうかもわからない。どうすればいいの?
正常位の姿勢で、ゴムを装着したモノの先端を
麻耶の股間あたりにツンツンしまくって探る。
そのうち、入口に行き着き、さらにつつく。
横向いて目を合わさないマグロ状態の麻耶も
クリに当たると、息を漏らすような声を出した。
疲れてくると、麻耶に覆いかぶさって休憩。
かなり時間が経ってきて、いつの間にか濡れてきて入口が開き、
俺の先がピッタリとはまった。
それまで眠っていたような感じだったのに、
強めに当てると「あっ」とびっくりしたように声を上げて、俺の方を見る。
俺はすぐに抜いて、濡れた先を強めに入れた。
ググッと狭い中を分けいって1/3程入って抜く。結構狭い。
道を作るように、浅目に数回突いて再び奥を目指す。
奥に入るたびに、のけぞって小さめに声を上げる。
強い締め付けで早く動かすとイキそうになる。
ずっと抱きしめていたいので、ゆっくり動いた。
動かしていると、麻耶の中はヌルヌルになってきて締めつけを感じなくなる。
余裕が出てきても、イクのがもったいないので、早くは動かなかった。
170の女を抱きしめたことが初めてで、大きくて肉体を感じた。
柔道で寝技しているような感じかな。
息が早くなってきて、逃げようとする麻耶を
脇の下から手を入れて肩を掴む。
懇願するような目で見つめられても、無視して強めに奥まで入れた。
そのまま、数回突くと大きめの声をあげながら、脚を上げてビクビクする。
脚が下がってきて、苦しそうな声に変わってきたので、ペースを落としてキス。
今度は抵抗させることなく、舌を絡ませてグチュグチュのディープキス。
上下で濡れていやらしい。
また動き出すと、今度は麻耶の反応が強くなった。
「まだですか?」
「まだ…かな」
「もう、ダメです…ぅ、アッアッアァァ!!」
と、2回目の脚が上がる。
締めてるけど、濡れすぎて抵抗感が全然ない。
ビクビクが収まらない麻耶の脚を肩に乗せて、腰を浮かせる。
麻耶の驚いた顔が、すぐに歪んだ。
「うあっ、あっあっあ」
苦しそうな麻耶がかわいそうになって、少し早めに動かす。
「もう、終わるから」
「う、うん」
髪も化粧もボロボロになっていた。
マグロだったけど、それがよかった。
イった瞬間から、俺はまたゆっくり動いて奥まで突いた。
俺の動きに合わせて、声にならない息を吐き出す。
麻耶の中の熱さを感じながら、ゴム中出しを十分味わった。
「すごい汗!!」
俺の額から落ちた汗は、麻耶の体に数滴かかっていたが、
背中を触られて驚かれた。ぐったりした、麻耶を寝かせると一言。
「…おもちゃにされた」
とつぶやいてそのまま寝てしまった。
時計を見ると、10時半。一眠りして11時すぎ。
麻耶を起こして、近くの店に昼食に誘う。
返すとこれで終わりになるのがイヤだ。
部屋から出ると日差しが強く、
さっきまでセックスしていることが信じられなかった。
店ではグラスでビールを頼み、さらに二人で安いワインを開ける。
帰りに手を繋いで、遠回りして公園のベンチに座る。
酔った勢いで、そこでいろいろエロトークをした。
年下の彼氏のセックスより、俺に指を舐められ時の方が気持ちよかったこと。
この人とはセックスすると確信したこと。
ゆっくりは初めてだったこと。さっきは何回もイってしまったこと。
そんなこと話していると、今すぐ入れたくなる。
「入れるだけでいいから、出さないから生でいれさせて」
酔っているから、ノリノリで麻耶も頷く。
周りから見えない屋根のついた展望台のみたいなところに入る。
ベンチに座り、ショーパン脱いで座位で挿入。
麻耶の濡れまくった中に、一気に入る。
「ゴム付けないの、初めてですよ」「俺も」
みたいな会話しながら、無理にブラを外して初めて思うように触った。
「したいです、したい。早くしたい」
盛り上がってきた麻耶。
昼から酔っ払いになり、子供のように二人で走って帰った。
昼から飲んで幸せな時間。。
走ってさらに酔いが回って、
途中からゴムを忘れて、めちゃめちゃな2回戦になってしまった。
騎乗位で両手をラブつなぎしながら
「初めてなんでしょ?私の中に出して!!」
と胸を揺らしながら言われた時は、もうすぐイケた。
「彼より、うますぎる」と自分からいうので、
「愛する彼氏とどこが違う?」って聞いたら、
不快感だして悔しそうに睨まれた。
この視線が好きだった。
さらに酒のんで、ナマ中出しを繰り返して…。
二人で翌日に反省しつつ、麻耶は月曜日にアフターピルを買いにいった。
以来すっかり頭の中がピンクになってしまった麻耶。
定時上がりの俺が、麻耶の部屋に住んで世話するようになった。
個人に貸した金は、麻耶の車に乗り放題となって、うやむやになった。
麻耶の会社に貸した分は、株主ということになっている。
2回戦は恋人のセックスになってしまったので、
最初のセックスの方が印象に強い。
詳細はあんまり覚えてないけど、こんな感じだったと思う。

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