エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。塾の女子大生の胸チラ

数年前の話なんだが。
俺は、あるちっぽけな塾でバイトをしていた。
他にも何人かいたんだが、その中に、大学2年生の女の子がいた。
どう見てもかなり美人なんだけど、本人は自分を飾ることに興味はないらしく
化粧はほとんどしてなかったし、髪もショート。
だからと言って全然だらしないわけではなく、むしろいつも清潔感があった。
あとは、昔からバスケをやっていて、かなりのスポーツ好き。
そのせいか、けっこう体育会系の考え方をする子で、
一応先輩にあたる俺の言うことをよく聞いてくれたし
本当に一生懸命やっていた。
ここの経営者はかなり適当な人だった。
他にもいろいろ仕事をしているらしく、運営はほとんど俺任せ。
合鍵を俺に渡していて、塾の開け閉め、現金の管理、アルバイトの面接、
教室の管理運営など、ほとんどすべて俺がやっていた。
その分給料もかなりもらっていたので不満はなかったし、
俺も好きでやってたんだけど。
まあ、ともかく、そのせいでかなり忙しかったんだが、
その子(美香)はすごく協力的な子で、
バイトの時間が終わった後も、残って俺の手伝いをしてくれた。
そのせいで他のバイトのやつらよりも自然と会話をする機会が増えていった。
そんな中で分かったのは、今は付き合っている人がいないということ。
中学時代に、周りのブームに乗って、たいして好きでもない男と
少しだけ付き合ったらしいけど本人曰く、そのことは黒歴史らしい。
それ以来、バスケ以上に好きな人ができるまでは彼氏は作らない、
と決めているようでバスケとバイトが私の生きがいです!とのこと。
美人なのにもったいない…って俺が言うと
「そんなこと言っても何も出ませんよー」って言って笑ってた。
ちなみにその当時の俺は、生意気にも彼女がいた。
そのため、美香に対して恋愛感情は持たなかったけど、
もし彼女がいなかったら、絶対好きになってたと思う。
美香は、生徒たちにも大人気だった。
美人は本当に得だと思う。相手に与える第一印象がすごく良い。
例えそれが女の子相手だったとしても。
それに加えて、彼女はその美人な風貌からは想像しにくい、
男っぽいさっぱりした性格。
生徒から、特に女子からすごく人気があり、バレンタインの時は、
授業がない子もわざわざチョコを渡しに来る子までいた。
そんなある日。
その日もバイトが終わった後、美香は残って俺の雑務を手伝ってくれていた。
そして何気なく前屈みになって資料の整理をしている彼女を見てびっくり。
大きく開いた胸元から、ブラに包まれたおっぱいの谷間が丸見え!
俺はもっとじっくり見ようと思って、美香に近づき、
すぐ斜め上から谷間を凝視。
すると、彼女の動きによっては、乳首までまる見えw
全くいじっていないのか、それとも生まれつき色素が薄いのか知らんが
美香の乳首はほとんど無色、というかサクラ色w。
美香の性格上、彼氏でもない男とはやらないだろうから、たぶん処女。
そうなると、こんなに乳首をじっくり見るのは、
俺が初めてかもなーなんて考えてた。
明るくて、楽しくて、すごい美人。
協力的で、礼儀正しく、いつも一生懸命。
こんないい女の子は滅多にいない。
そんな子の親切心を踏みにじるかのように、胸ちらを楽しむ自分。
すごい罪悪感で、本気で凹んだ。でもやっぱり、エロ心には勝てんわ。
結局その後も、ほとんど毎日美香の乳首を盗み見ていた。
(次回へ続く)

H体験談。。義母は私とのセックスに溺れている 続編

前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている

初めて抱いた後、義母は、私を避けていた。
娘の旦那に抱かれたことへの罪悪感があったのだろう。
しかも、今までの義父とのセックスで感じたことがないのに狂わされて、
その気持ちは一層強かったと思う。こちらも義母を無視するような態度をとった。
一か月余りが経った。
義母と、二人になった時、
「もう、抱いてほしくないんだな、もう、狂いたくないんだな、
このチ○ポを、思いきり奥まで入れてほしくないんだな、、、」
この言葉に、義母は辛抱していたのが抑えられなくなり、
抱きつきキスをしてきた。
「抱いて、、入れて、」と言うと、強くしがみついてくる。
義母を、突き放した。
「この前入れた時、(入れて、入れて、すきにして)と言ったのは何だったのか、、そういいながら、あの避ける態度は許せない、、、
あなたを、抱かなくても、娘(嫁)は、いい身体をしている。ほとんど毎日抱いているが、締りがよくて、淫汁は流れ、半狂乱になる、、。
フェラもうまくなってきて、チ○ポを咥えて、舐めるのに必死だよ。 オマ○コは、いつもツルツルだよ。舐められて、狂いたいから自分でいつも剃っているよ、、
かわいい女だよ。乳もアソコも周りはキスマークだらけでね、、、」
義母は、黙って聞いていたが、すぅーと涙をこぼした。
「したい、入れてほしい、チ○ポで、奥を突いてほしい、舐めて、狂わせてほしいと思わない時はなかった。義父でいいから、入れてほしいとも思った、
でも、あの入れられた時の大きさ、張り裂けるかという感覚を思い、今まで、自分で触ったこともなかったけれど、クリをこすり、指をアソコにできる限り奥まで入れ、慰めてきた。」、、、、
「初めてセックスの良さを感じたチ○ポを忘れられるはずがない。こんなセックスがあるんだと感じた、あの日のことを思い、自分で自分を狂わせようとしたが、あんな感覚になれるはずもない、」
義母は、どれだけ辛抱してきたか、抱かれてはいけないと何度自分に言い聞かせたか、でも我慢できない、ということを涙を流しながら、話した。
「我慢できないなんて、はじめからわかっていることだ。舐めて、入れて、いきなりあれだけ感じて狂った人間がオマ○コの感覚を忘れられる事は無い。これで、(女になった)と思った人間が、女を捨てられるはずがない。よく分かったか?」
「分ったら、オマ○コの毛を、すぐにきれいに剃れ、義父には、二度と乳すら見せるな、その身体を誰のものにしてほしいのかよく考えろ、、次に、こういうことがあったら二度と抱く事は無いからそのつもりでな、」
義母は、少し涙を流しながら、陰毛を剃るために、風呂場へ行った。
十分ほどして、義母は、バスタオルを巻き、白い身体を、少し上気させて、嬉しそうに風呂から出てきた。
「見せてみろ」と言うと、パッと、バスタオルを外した。
きれいに剃ってあった。 オマ○コからは、淫汁が流れていた。

「剃ってあれば、いつでも、舐めり、狂わせるよ、入れもするよ、、、、
もう、ジュクジュクで、流れているね」
「剃っている時から、止まることなく、出続けている」と、小さな声で言った。
もう、淫汁の出るのは慣れたようであった。
あそこの毛は親子そろって薄いほうであるが、同じオマ○コでも、クリの位置、ビラビラの形、穴の奥行きの感じ、それに何と言ってもオマ○コ全体の位置が違っていて、舐めたり入れたりした時の狂い方もかなり違った。
数回しか舐められていなのだから当たり前のことだが、義母のクリはまだまだ小さく、ちょっと剥いただけでは出てこないほどだった。
抱きしめキスをし、乳をもみアソコを触る、、、
義母は大きく喘ぎ、チ○ポを強く握ってきた。
フェラをするように言うと、むさぼるように、しゃぶりついてきた。
義母が、初めて経験する69で、クリを舐めた。
その形に興奮して、舐められて喘ぎながらチ○ポを吸い、舌を激しく動かした。
喉につかえるチ○ポ、クリの刺激、膣は指を2本出し入れ人差指でアナルをさする、義母は完全に狂いだした。
(投稿者 ひみつ)

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