東京、180/63♂ 24歳、岡田将生似
相手 東京、157/45、31歳、持田香織似
出会い系で写メで釣り糸垂らしまくって静観の構え。
狙いは全部おごってもらってSEX。
今までも成功してきたので、今回もそれ狙いで誘いをかける。
12人釣れて吟味。奢る女のタイプはある程度分かる様になった。
「自分にある程度自信があるものの、最近褒めて貰っていないor
美の全盛期を過ぎたと自覚し始めた」タイプだと考えている。
前者は結婚して1年位の女、後者は30に差し掛かった女らへんで、
両者共、育ちの良い、教養のある女程奢ってくれる確率が高い。
今回も2人に絞り、お嬢様大学に通ってて、
アイドル志望で良くオーディション受けてたと言う女が
ルックス、条件的にも合いそうなので、メールを繰り返し面接までこぎ着けた。
向こうが居酒屋を、予約してくれていて先に店に入ってると言う事で、
仕事あがりに向かう。
席に座ってた女はこっち見たら立ち上がって手を振ってきた。
顔は確かに持田香織系の顔で色白美肌、体型もバランス良い感じ、
服装がレトロ系なので持田を意識させてる感もある。
でも合格点なので、あとは優等生年下キャラを演じるだけ。
持田の第一声が
「私から逆ナンした形になってしまったけど、
私なんかで大丈夫?若い子が良かったよね」
大体この一声が聞けた時点で、奢り確実なので、
今回もタダ飯、タダSEXコースを確信。
あとは、相手の事を褒めまくって、興味のある振りして、
気持ち良く飲んで頂いた後に気持ち良く会計して頂いて、
手を繋がれたりおんぶしてあげたりして、
暗い所でキスして向こうはメロメロ状態。
「もう少し一緒にいたいです」で、ラブホにイン
ホテルに入って、キスもネトネトした深いやつになってきて、
ベッドに押し倒して乳揉みしつつ、向こうの吐息も荒くなってきたけど、
やっぱり酒臭いので、一度お風呂に入る事に。
お風呂に一緒に入って、洗いっこ。
持田の裸見て、意外に乳があることと、
尻がハート型の綺麗なラインでテンション上がる。
持田がシャワー浴びてる後ろ姿のハート型の尻で興奮してきたみたいで、
フル勃起してしまい、
ゴム速攻付けて、立ちバックから挿入、
持田もレイプされてるみたいとノリノリ。
シャワー浴びてるものの、濡れてないと奥まで挿しちゃうと痛いと思うので
浅めでピストンしてたけど、
すぐにヌルヌルになる位、感じてらっしゃったので、
深いピストンで突きまくったら、持田、脚がガクガクってなってイッてしまう。
かなり深くイッてしまったみたいで、完璧に機能停止状態。
その後、なぜか繋がったままでいたい、と言うことで、
身体拭いてベッドまで繋がった状態で移動。
前戯とかいらないの?と聞くと、
こちらのチンコが気持ち良過ぎて、突かれたいらしい。
こんな性癖の奴もいるのかと言う事で、
バックでハメながら俺の好きなハート型の尻を揉みしだいたり、
叩いたりしてたら、ついにこっちが射精してまう。
引き抜いて、少し休憩と思ったら、
「まだ行ける?」とすぐにネクストラウンド。
ゴム付け替え、次は正常位ではめて乳揉みながら、
カリを引っ掛ける様にピストンしてたら、すぐにイッてしまう。
さすがに疲れたので、さて休憩・・と思いつつ。
引き抜いいて寝転んだら、チンコをチロチロ舐められて
「早く復活してね」 \(^o^)/
この繰り返しが8回続いた。3時間で8発
昔、彼女と、一日で8発みたいな事はした事あるが、
3時間で8発はチンコが悲鳴をあげていた。
断れば良いのですが、元々人の喜んでる顔を見ると断れない人間なので、
ついつい喜んでる持田を見ると断れませんでしたw
打算的に生きるのって難しい。持田すっかり満足して腕枕中で寝る。
俺はチンコの精子を抜き取られてミイラ化
H体験談。。パートの人妻との情事 続編
前編は以下のとおり
パートの人妻との情事
この若さで狂うことを知らないなんて、変にいとおしく思った。
京子は、「奥に当たる、奥に当たる、、、詰まってる」
と言いながら、
感じてというよりは、アソコの中の刺激に耐えれず、
何度も頭を左右に振った。
ジュクジュク、ピチャピチャと音がして、京子はより一層興奮していった。
あまりの濡れ方に京子は、
「なぜ、、なぜ、、」と言いながら、激しく抱きついてきた。
こんなに淫汁の出るのが自分でも信じられず、
半分戸惑い、半分喜ぶという感じだった。
「出すよ」というと大きく頷き、オマ○コを押し付けるようにした。
何度も、何度も突いた。
「出して、早く出して、、」
京子は、哀願するように言った。
ドクドクと、勢いよく京子の中に出した。オマ○コの中で感じるのか、
「出てる、出てる」と言いながら、京子は、涙を流した。
しばらくして抜いた。 ザーメンと淫汁の混じったのが流れ出てきた。
タオルを、そっとあて、拭いた。
オマ○コを拭いてもらうということも初めてで、顔を赤らめた。
愛おしく、柔らかく、抱くと恥ずかしそうに目を伏せながら、抱きついてきた。
「うれしい」、京子は、小さな声でつぶやいた。
しばらくして、身体を起こし、チ○ポを握ると、
「きれいにするね」と言って、口に咥えた。
「フェラもしたことがないのに」と言うと、
「これは、特別よ」と、チ○ポをギュッと握り、嬉しそうに言った。
風呂に入り、湯船の中で、オマ○コを触ると、流れていた。
「すごいね」と言うと、京子は、恥ずかしげに、嬉しそうにうつむいた。
キスをし、乳首、アソコなど、、体中を舐めた。
「こんなに、丁寧に、やさしくセックスをしたことがない」と言い、
感じるよりも、そのムードに酔っているようだった。
風呂から出て、すぐに、「舐めるよ」
というと、京子は、今度は、大きく足を広げた。
少しは、感じていたので、強く、弱く、そっと噛んだり、
指でさすったり、指を入れながら、クリを強く吸ったりした。
だんだん感じるようになってきた。
初めのことを思えば、一日で、信じられない位になった。
「よかった?」と聞くと、
「こんな感じになったことがなく、こんなにいいものとは思はなかった」
と言った。
「もっと、感じるようになり、キチガイのようになるから、、」
というと、「うん」と、大きくうなずいた。
その日は、朝から、夕方まで、抱き続け、4回出した。
京子は、だんだん大胆になってきて、自分でもそれが嬉しいらしく、
「舐めて、舐めて」と言い、また、フェラもすすんでするようになった。
「すごい、進歩だね」というと、
本当に嬉しそうにうなずき、抱きついてきた。
4回終わった後、京子は、「少し疲れた」と言った。
ベッドの上で、全裸で、アソコを、ジュクジュクにしながら、
「また、出てる」と言い、ニコニコしながらも、動こうとはしなかった。
「旦那とする時も、全裸だろう ?」というと、
「全裸で、やったことは、ない、パンティを、脱ぐだけの時もある」と言った。
「これから、会うときは、全裸以外は、考えられないよ」
というと、嬉しそうだった。
京子に、感想を聞くと、
「アソコが流れるほど濡れて、舐められてる時の気持ちよさ、
アソコにチ○ポが入ってきて奥を突かれて詰まっている感じは最高で、
旦那と比べて太くて長いので、したっという気がする」
と満足そうに言い、「また、したい」と言った。
(投稿者 dqn)