エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。真性ドM、黒髪ロングの女の子 続編

前編は以下のとおり
真性ドM、黒髪ロングの女の子

俺には分かるが真性のどMはプレイ中手加減されると一気に冷めてしまう。
徹底的に蹂躙してやらないと満足しない、エリは素質十分だった。
それを伝えると「そーなんです!冷めちゃうんですよね」と。
そんな会話をしつつ、
俺「調教してやろうか?」
エリ「…はい、お願いしまっ」
言い終わらないうちに後ろから髪の毛引っ張って頭を後ろに仰け反るような状態にする。その時に言葉と同時に吐息とも喘ぎともとれるような声を出した。
この時の快感とも嗚咽ともとれる声、怯えてるようで懇願してるような潤んだ瞳、完全にスイッチが入った事を確信した
頭を後ろに仰け反らせたままはぁはぁ言ってるエリをじっくり見る
「オラ…」少し力を入れて髪をひっぱる、また「あぁぁー!」と大きな声を出して仰け反る、エリは髪を掴まれてるだけなのにだんだん息が荒くなる
小さく「…いゃ」と言った。
構わず服の上からおっぱいを鷲掴みしてやる
俺「さっきから濡れまくってんだろ?」
また小さく「…いゃ」
俺「嫌なら辞めてやるよ」髪の毛から手をはなし、胸を鷲掴みにしてた手を離して運転席に戻りタバコを吸い出した。
エリは「んん~意地悪ぅ~」とイヤイヤと体を揺らしながらしながら俺を見た
俺「なら言う事聞くか?」
エリ「…はい」
俺「なら上脱いで見せてみろ」
エリはブラを先に外し服をたくし上げて恥ずかしそうに俺の方に向いて見せてきた。顔は下を向いてる。
俺「可愛いいじゃん」
タバコを咥えながら左手で乳首を軽く触ってみる、エリはビクっとしてまた荒い息をしだした。今度はタバコを持った右手で乳首を少し強く摘まむ。
俺「動くと乳首に火傷するぞ」
「動くなよ」火の付いたタバコをゆっくりと乳首に近づける…
エリは「いゃあ!こわぃ!」エリの顔が半泣きになる
俺「冗談だよ、手を離さなかったからご褒美あげるよ」
タバコを消して乳首を口に含んで転がしてやると、かなり敏感なようで、時折痙攣のようにビクビクしなが感じてる声を我慢してるが荒い息と時折出す。
「あぁぁ!」と言う反応がかなり興奮してた
あれだけ風俗ではダメだったくせに笑
俺の言いなりで17歳のどM少女、今日会ったばかりで、すぐ近くには彼氏がいる… 俺は心を決めた。右手で足首からふくらはぎ、そして太ももへ
ミニスカートの中に手を入れて付け根部分のパンティーラインにそってゆっくり指を這わせる。パンティをづらし中に指を入れようとしたら…
エリ「…すいません今日生理なんです…」
俺「じゃあどーする?」
エリ「…」その時チラッと俺の股間を見たのを見逃さなかった
俺はエリの頭を掴み自分の股間に持っていき「咥えろ」と
エリは小さな声で「はぃ…」とエリはベルトを外しズボンを下げてからいきなり根元まで深く咥え込んできた。
半端ないぐらい興奮してたのもあるがかなり上手い!正直びびった
小学生の時から義理の父に仕込まれてたらしく、とても17歳の少女のものとは思えないぐらいだった
これですぐ行くのはもったいないので口を離し竿や玉、先っぽまで時間を掛けて丁寧に舐めさせた。
俺も空いた手で乳首をコリコリしたりお尻のほっぺた?が性感帯らしく、一点を強く押してやるとかなり良い反応をする。
俺「絶対に離すなよ」咥えながらも返事してきた。こっちが刺激してやると、モゴモゴと呻きなから一生懸命口から離さないようにしてた。
俺「喉の奥まで咥えろ」
苦しそうにしながらゆっくり奥の方まで咥え込んでいく
俺「もう限界か?」 エリは返事が出来ないのでそのままの状態でなんとかうなづくのが精一杯のようだった
エリの喉に手をやり自分の物が入ってる状態を確かめる
俺はエリの頭に手をやりそのままさらに喉の奥に押し込んだ
当然むせて「ごふっ!」とかなるが、無視しつそのまま頭を抑えつけ上下させる
俺「出すから全部飲めよ」
エリは咥えながらも黙ってうなづく
かなり出た、凄く出た、なんせ二ヶ月近く一度も抜いてないんだから。
そのまま抑えつけた頭に全部出し切ってゆっくり手を離してやると涙目でヨダレやらベタベタの顔で口の中にある俺の精子を見せてそのまま「ごくっ」と飲み込むのを見せてくれた。ここでスイッチオフ。ティッシュで涙と口元を拭いてやる
俺「大丈夫だった?」
エリ「大満足です!」だと
その後エリが「○○様にも満足してもらいたいです、また会ってくれますか?」
俺「じゃあ今度は縛りやってやろうか?」
かなりニコニコで「よろしくお願いします。」と。帰り際、彼氏に会うのがかなり嫌だったけど○○様に会えて良かったです、と。それでその日は別れた
彼女とは知り合って1ヶ月ちょいで関係は切れましたけど、その間、彼氏と俺の間を行き来してました。縛りとか初イキ体験、露出やリモコンバイブデートとか・・

H体験談。。女子大生2人と温泉卒業旅行

剣道部の卒業旅行と称して、2泊3日の予定を組んだ。
部屋に温泉つきの旅館を探した。
メンバーは同級生の女子二人。みゆきと典子。
みゆきには彼氏がいたけど、学園祭のあとで何回かお持ち帰りしてた。
体がむちゃくちゃ柔らかくて、感度抜群。
しっとり色気があって、エッチはすごく好きだった。
典子はエロいタラコ唇とむっちりした太ももを持ってて、前からヤリたいと思っていた。キスまではしたが、そこから先になかなか進めなくて、イライラしてた。
二人とも俺に気があったので、二人同時にいただいてやろうという目的の旅行だった。
実はその計画の前に本当の剣道部の卒業旅行があって、その旅行で、混浴したり酒を飲ませればヤレそうな雰囲気になったことを覚えていたので、結構簡単にヤれると踏んでいた。
最後の卒業旅行ということで、思い出を作るとかなんとか、うまいこと言いくるめたら楽勝だろうとも思っていた。
当日、3人で和やかに3時間ほどの車旅。
旅館について、その辺を散歩したり、ゲーセンで遊んだりして、食事タイム。
俺は必要以上に飲まずに、盛り上げ役に徹して、ガンガン飲ませた。
案の定トローンとしてくるJD二人。
慎重に飲ませつつ、褒めたり、おだてたりしながら時を待つ。
仲居さんが膳を下げたあとで、頃合を見計らって、ベランダにある温泉に入ろうよ、と言ったら二人共ホイホイとタオル巻きつけて出てきた。
両脇にはべらかせ、「あー、両手に華だなぁ、もうこんなこともないんだろうなぁ~」なんて言うと、「そんなことないよー、うめモテるからぁ」と今にもしなだれかからんばかりのみゆき。
典子も上気した顔でうるうるとこっちをみてる。さりげなく腰に巻いたタオルを緩め、半立ちになってきたモノをアピールさせる。さて、どうするか。
相手二人は相当酔っていると見たので、ストレートに言ってみる。
「最後だしぃ、チューしちゃおっかなぁ?」
返事を待たずにみゆきのアゴを掴んでこっちに向けてキスをする。典子をチラ見しつつ、一旦は顔を背けかけたが、強引に吸い付くと受け入れるみゆき。
「あ、あ、やっちゃった、んもぉ、何~信じられない」
という典子の方に糸を惹かせつつ振り向き、キスを迫る。
典子の顔には嫉妬と怒りと他人のキスを初めて見た羞恥があった。
逃げようとするのを押さえ、舌を入れる。
「あ、ん、ん、やめ、ん」
みゆきのように絡ませてはこない。ここで一旦引くことにする。
「あー二人共よかったよー」
「バカ!」「死ね!」とか言われながらも、内心シメシメ、とあざ笑う。そのまま二人の目の前にフリチンで立ち上がり、フル勃起を見せつけながら風呂を出る。
またまた仲居さんにビールを持ってきてもらい、フラフラの二人に飲ませる。
ここまで来ると、興奮と湯上りのために浴びるように飲む飲む。
また褒め殺しと4年間の思い出話とを繰り返し熱く語り、布団を敷く頃にはすっかりお膳立てが整っていた。
もうなにもしなくてもヤレる状態。ただ、ちょっと物足りない。
川の字の真ん中に陣取って、背中を向けて朦朧としてる二人の浴衣に手を突っ込んで、やりたい放題。おっぱいを揉んだり、手マンしたり。
「みゆきぃ、思い出つくりの最後に、していい?」と言うと、
小声で「ノリが寝ちゃったら、ね」
お構いなしに側臥位で後ろから挿入する。みゆきは声が獣系ででかいし、エッチはかなり好きなので、すぐに典子は目を覚ますと思った。
案の定、我慢できずにみゆきは感じたままに喘ぎはじめ、動きも自分からまたがって腰を振ってくるなど、完全に自分の世界にはいってしまった。
横を見ると、典子がその様子をじっと見ていた。
典子はその性格上、負けず嫌いで嫉妬深いので、結局火がつくだろうと思っていたが、そうはならず、一方的にみゆきが騎乗位、背面騎乗位と体位を変えながらイってしまった。
しかし、明け方トイレから戻った酔いの覚めやらぬ典子とぼんやり話すうちに、どちらからともなく唇を重ね、歯を食いしばるように声を我慢して快楽に耐える典子をバックから犯すことに成功した。
よほどみゆきと先にして見せつけられたことが悔しかったらしく、69でのフェラチオは挑みかかるような感じで焦らされ、二回も抜かれてしまった。
途中からみゆきが起きてしまい、念願の3Pになったが、結局バックから交互突きをしているうちに萎えてしまい、なんか3人で笑ってしまい、その卒業旅行は終わってしまった。
現在みゆきは結婚し生保レディに、典子も結婚し警察官になっているが、今でも毎年恒例のOB会の後で抜け駆けし、ちょくちょくお手合せ願っている。
(投稿者 うめ)

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