今から5年前ぐらい。当時童貞。
自分大2、妹大1、妹友達(田中みなみ似)以下みなみ。
妹が大学に入ってしばらくして家に友達のみなみをつれてきた。かわいくて控えめで清楚なお嬢様という感じ。オレは一目惚れ。
女子校出身で「兄貴みなみ処女だってよ!」
と妹がからかって言うのに真っ赤になって下向いている。
もう妄想の中ではつきあうしかない!と決意を固める。
しかしへたれなためメアド交換もできずに。話をする程度。
2,3週に一回ほど妹のところに遊びに来ていた。
夏休み前に妹のところに泊まりにくることに。
「真剣な相談があるんだから兄貴どっかでかけておいて」
やがて夜になり妹とみなみが家にくる。ちょっとよそよそしい感じ。
バイトと嘘をつき、部屋にこもる。
妹の部屋は隣で押入の天井をはずすと声は丸聞こえ。
妹の彼氏とのSEXも盗聴?済(爆)
きっと「みなみもオレが好きで妹に相談だろう」と思っていた。
風呂にはいったり、親とご飯食べたりして妹の部屋へ。
みなみ「おにいさんは?」
妹「バイトだよ」
オレ『おっけーオレフリーだぜ!(頭の中)』
みなみ「実はね。経済の山田先輩とつきあい始めたんだ」
オレ『はい?!!!!!!』思わず声が出そうになる。
妹「えー!山田先輩彼女いるじゃん!なんでよ?」
オレショックで何も考えられず。
みなみ「山田先輩のうちで飲み会やるからって呼ばれていったら・・・二人きりで・・・そのうちみんなくるからってお酒のまされて」
妹「しちゃったの?」
みなみ「うん。彼女いるじゃないですかっていったら、別れるって」
妹「許しちゃったの?山田先輩けっこう遊び人って言う噂だよ。いいの?」
オレはショックで茫然自失。
数ヶ月前まで処女だったみなみちゃんが知らない男に!
やがて話はシモネタ方面に。
妹「どう痛かった?」
みなみ「うん最初は」
妹「でももう気持ちよくなってきた?もう3ヶ月たつから10かいぐらいやった?」
みなみ「もっとかな?生理じゃないときはほとんど毎日だから・・・だいぶなれてきたかな」
妹「山田先輩すごいね!やりまくりだね。最近みなみフェロモンすごいから多分Hしたんだろうなって思ってたよ」
みなみ「ほんとに!みんなにばれてるかな?」
ちなみにオレは全く気づいていなかった・・・・。
妄想の中でおかずにしていたみなみちゃんが、現実世界では男と毎日やりまくっていたなんて・・・・。ショックはさらに続く。
みなみ「山田先輩ゴムつけてくれないの」
妹「出すときはどうしてんの?」
みなみ「おなかとか、口に出してる」
妹「中で出ちゃったりしない?」
みなみ「何回か中で出されてすごく不安だった」
なんとただSEXしてるだけじゃなく中だしまで!
不覚にも、ちむこはフル勃起状態。その後も、「フェラが下手だ」といわれてショックだという話に。
妹がテクニック講習していたり、
「山田先輩がイクのが遅くて途中で痛くなる」
「大学でもフェラとかさせられ、SEXしたこともある」
「デートで外でローターとかおもちゃ使われて」
などとんでもない衝撃的な話に押入の中でオレは爆発しまくり、ティッシュがなかったので、そこにあったシーツに出しまくった。
その後、みなみはたまに遊びに来ていたが、山田先輩の浮気が原因で分かれて、別の男と何人かつきあい、卒業後すぐ会社の同僚とできちゃった結婚した。
結婚後産休中に久しぶり遊びに来たときには、妹が「初めてうちに来た頃は処女だったのにね」と言うのにも余裕の笑顔で答えていた。
オレはまだ素人童貞だった。
(投稿者 たかし)
H体験談。。元カノに複数プレイさせてた 続編
前編は以下のとおり
元カノに複数プレイさせてた
我慢できなくなった営業くんが元カノにキス。
元カノは腰を浮かせつつ、彼のキスを受け入れる。
舌が入っていく瞬間を真横で見ながら、受け入れていく元カノに相当オレは興奮した。よく逝かなかったw
長いキスをされた元カノはボーッとしていた。
つまりこの状況にかなり興奮してる様子。
オレと営業くんはパンツを脱ぐ。しかし本当にデカイ。ゆうに20センチ越えw
オレのが本当に粗末に見える。元カノも営業くんのちnぽを凝視している。
そのまま両サイドに男二人が仁王立ち。彼女に正座させ、まずは両方のちnぽをしごかせる。営業くんのデカいそれをくわえるように指示。
彼女は僕のちnぽを強く握りつつ営業くんのちnぽに唇を寄せる。
入り切らない程のデカさ。オレはその瞬間の写真を激写。
オレのちnぽを握らながら、巨根をくわえる元カノ。
オレは彼女にフェラを続けさせつつ ミニチャイナを脱がしにかかる。
営業くんはその姿に興奮。ますます固くなる。
うぐっうぐっという今までに聞いたことのない声をあげながらくわえる元カノ。
パンティ一枚にしたところで一度フェラを中断。
営業くんに元カノを好きに触ってもらう。
おっぱいを愛撫したり おまnこをいじったり パンティを脱がせたり。。。
オレは違うちnぽをくわえた彼女にむしゃぶりつくようにキス。
違う匂いのする口の中に無性に興奮。
彼女は’おまnこに指を入れられながらお漏らし。
それでももう恥ずかしがることもなく 激しい喘ぎ声を出し続けオレとキス。
「彼のがほしいか?おまnこにほしいか?」の質問に
「ほじいい。。いれてほじいいい。」と唾まみれの口で叫ぶ元カノ。
オレのをくわえさせつつ 営業くんに挿入を指示。
元カノのあそこからは白く濁った愛液がアナルの方まで垂れていた。
太い営業くんのちnぽがめり込むようにパイパンまnこに入っていく。
それをビデオに収めつつ、少し離れて眺める。
元カノは見たこともないような腰使いで彼のちnぽを受け入れていく。
痛がるそぶりもない。ぴちゃぴちゃと物凄い愛液の音。
何度か強めのストロークで完全に元カノは逝った。オレのと違うちnぽで。。。
その後も自ら欲しがり「もっともっといれて」と懇願している。
オレはそこまで興奮し感じる彼女を見て本気で嫉妬した。
テンションが下がるくらい嫉妬しているオレ。しかし彼女の興奮は冷めない。
オレは彼女が営業くんの上にまたがって腰を振る姿をひたすら撮影する。
元カノはオレに視線を向けながら 何度も巨根で果てる。
最後は正常位から 声が出なくなるまで突かれ 失禁しながら彼のせーしを腹に掛けられて終了。元カノはそのせーしを指でいじりながら 膝をガクガクさせていた。
その日はそれで終わり オレと元カノは同棲する部屋へ。興奮収まらないオレはそのまま元カノを押し倒し、今日の事を聞きながらセックス。
彼女は普段はMというか大人しい受身のセックスなのに、帰ってきてからのセックスは全然ちがった。なんというかオレを下にみていて 見下す感じ。興奮して話しを聞くオレをバカにしてる感じというか。
オレはそんな彼女にますます興奮してしまい、元カノを逝かせることもなくすぐに果ててしまった。
元カノはそんなオレのちnぽを掃除フェラしながら「気持よかった?」と聞いてきた。そんときのすごくSっぽい目付き。。
そうやってオレたちの本当のセックスは始まった。